一晩で 回復するも 疲れ気味 ― 2013年09月14日 20時22分12秒
昨日は失血性の貧血に風邪の症状が重なって辛かったのだが、不調のピークが深夜に迎えたので就寝後に悶絶する羽目となった。
苦痛の大半が高熱による発汗で占められていたけど、風邪の事を考慮すると扇風機で冷やすわけにもいかず、その上に気温の高い夜となっていたので体温調節に酷く苦労させられた。
何をどうしたのか記憶に定かでないけれど、気付くと朝を迎えていて昨夜に背中から発せられていた高熱は引いていたけど、代わりに湿った体が冷やされて肌寒さを感じていた。
足下に丸まっていたタオルケットを引っ張り上げて、体に掛けると眠気が再燃して眠りへ落ちるかと思った矢先、背中に熱が籠もっていく不快感に邪魔されて寝付けなかった。
結局は横向きになる事でひとまず落ち着いたのだけど、仰向けの姿勢に合わせて枕を選んでいるために、二度寝から目覚めると首を捻ったのか酷く痛み出していた。
首を痛めてまで二度寝した事もあり、起床するまでに体調が随分と回復してくれていたけど、その代償として体力を根刮ぎに奪われた印象が強くて、起床してから本格的に活動するまで60分ほど掛かっていた。
その影響で通院前に朝食を済ませる余裕がなくなってしまい、魚肉ソーセージと牛乳の軽食を胃袋へ流し込んでから出掛けてきた。
病院へ到着すると駐輪場が自転車で溢れかえっていて、Toda氏との昼食会までに診察が終わるのか心配したけど、待合室へ行ってみると空いている謎の現象が起きていた。
詳しく調べた訳でないけれど、どうやら診察を受けない付き添いの人が大勢いたため、患者の人数に対して自転車の台数が多かったのではなかろうか。
通院と昼食会を済ませて帰宅すると、病み上がりの体調で動き回っていたので疲れたらしく、寝ているのか起きているのか分からない状態でPCに向かっていた。
苦痛の大半が高熱による発汗で占められていたけど、風邪の事を考慮すると扇風機で冷やすわけにもいかず、その上に気温の高い夜となっていたので体温調節に酷く苦労させられた。
何をどうしたのか記憶に定かでないけれど、気付くと朝を迎えていて昨夜に背中から発せられていた高熱は引いていたけど、代わりに湿った体が冷やされて肌寒さを感じていた。
足下に丸まっていたタオルケットを引っ張り上げて、体に掛けると眠気が再燃して眠りへ落ちるかと思った矢先、背中に熱が籠もっていく不快感に邪魔されて寝付けなかった。
結局は横向きになる事でひとまず落ち着いたのだけど、仰向けの姿勢に合わせて枕を選んでいるために、二度寝から目覚めると首を捻ったのか酷く痛み出していた。
首を痛めてまで二度寝した事もあり、起床するまでに体調が随分と回復してくれていたけど、その代償として体力を根刮ぎに奪われた印象が強くて、起床してから本格的に活動するまで60分ほど掛かっていた。
その影響で通院前に朝食を済ませる余裕がなくなってしまい、魚肉ソーセージと牛乳の軽食を胃袋へ流し込んでから出掛けてきた。
病院へ到着すると駐輪場が自転車で溢れかえっていて、Toda氏との昼食会までに診察が終わるのか心配したけど、待合室へ行ってみると空いている謎の現象が起きていた。
詳しく調べた訳でないけれど、どうやら診察を受けない付き添いの人が大勢いたため、患者の人数に対して自転車の台数が多かったのではなかろうか。
通院と昼食会を済ませて帰宅すると、病み上がりの体調で動き回っていたので疲れたらしく、寝ているのか起きているのか分からない状態でPCに向かっていた。
最近のコメント