秋だとは 思えぬ暑さ 夏日とは・・・2016年09月27日 23時23分10秒

今日も昨日に引き続いて9月に珍しい夏日となっていて、気温よりも湿度の高さからまとわりつく暑さの不快感に体力を奪われていた。
昨日に水筒の水を飲みきってなお足りなかったのだが、スポーツドリンクの粉末を入れずに持ってきたせいで、今日はしっかりと入れてきたので少し残っている。
ただの白湯だけでは夏の暑さに堪えられないのだと確認できたのだが、この時期になって有り難みを知るとは思いもしなかった。

仕事中はずっと扇風機風を背中に当てっぱなしにして、どうにか作業を続けられたのだけど体力の消耗までは避けられなかった。
昼から妙な眠気に襲われて四苦八苦していた所に、食後の眠気が重なってくると意識を保てなくなり、仮眠したりストレッチしたりして眠気を払うも、完全に復活するまで40分ほど掛かっていた。

眠気の猛襲を乗り越えた後は比較的に調子が良くて、仕事もしっかりと進められたので良かった。
しかしながら、定時を過ぎてからは緊張の糸が切れたせいか異様に暑苦しくて、このような環境で仕事していた事実に驚いていた。
明日の気温が平年並みへ戻ってくれる事を願うのだけど、今の予報では夏日が続きそうとの事で気が滅入ってくる。

いつの間に 検査予約が 水曜へ?2016年09月26日 23時52分10秒

今日は健康診断でバリウムを飲むので超しょんを抜いていて、会社へ荷物を置いてから出掛けてきた。
検査を受ける診療所は駅の反対側にあって、徒歩で15分ほどの距離なのだが9月に珍しい夏日の暑さから妙に長く感じられた。
道中に日陰となる道が多かったけれど、それでもシャツを絞れば1滴くらい落ちそうな汗を掻いていて、去年の健康診断も暑い日だったと思い出していた。

診療所へ到着すると待合室に人の姿がなくて、スムーズに進んでくれそうだと期待しながら受付へ行くと、検査日は今日の月曜でなく水曜だと言われる。
仕事の都合を考えるとメンテの時が最も抜けづらくて、メンテ日は週の後半ほど組まれやすい傾向なので、月曜が最も抜けやすい曜日となる。
この事情もあって月曜で予約した事に間違えなくて、電話を掛けたG社長も隣で聞いていた俺も月曜を希望したと記憶している。

電話口でのやりとりがあったので通知票がきた時も確認していなくて、まさか水溶の予約となっているなど思いもしな
かった。
こちらは間違えなく月曜で予約したはずなのに、レントゲン技師が不在なために前倒しの検査もできないと言われ、食い下がってもどうしようもないので諦めた。
しかしながら、どうにもレントゲン技師の都合が取れなかったために、こちらへ確認しないまま検査日を移したのでないかと疑ってしまう。

何にしても朝食抜きの苦痛を水曜にも繰り返さねばならず、何の役にも立たない健康診断のために2度も苦労と手間を取られる事実に憤りを感じる。

青空を 味わうための 外出へ?2016年09月25日 22時30分28秒

今日は久しぶりに青空のある空模様との予報だったので、何処かへ出掛けてこようかと思ったのだけど、こういう時に限って外出の理由が見足らなかった。
目的もなく適当に走り回ろうと思っても体力が戻っていない事に加えて、クロスバイクの整備を怠っているので整備の手間がどれほど掛かるのか分からず、あれこれとやっている間に気力の萎えてしまいそうだった。
出掛ける目的が見つからないだけでも問題なのに、朝方が思ったよりも冷え込んだ影響で再び風邪っぽくなっていて、日射しと共に室温が上昇するまで動き出せないままでいた。

午後になってから雑誌の立ち読みが済んでいないからと出掛けて、コンビニと書店を渡り歩くだけの青空を楽しむでもない外出となったのだが、気付けば大きな雲が張り出してきて青空を隠してしまった。
ある意味では立ち読みのために彷徨くだけの外出に似合う空模様なのだが、元々の目的が折角の青空を味わう事だったので根本的な所から引っ繰り返されて、何とも言えない気分となっていた。

立ち読みに関しては目的の雑誌を見付けられず思いの外に走る羽目となって、28度まで上昇した気温の影響もあって随分と汗だくになっていた。
結局のところ、青空は大して味わえなかったのだけど、思い切り汗を掻いてこられたので気分転換としては悪くなかった。

台風の 後も晴れずに どんよりと2016年09月24日 23時04分41秒

御彼岸の墓参りは本来なら木曜の休日に行くはずだったのだけど、台風の影響がどのように現れるのか不明瞭だったので、大事を取って2日遅れの今日に変更となっていた。
今日の天気も午後から愚図つくとの予報だったけれど、午前中なら雨に降られず済みそうな気配だったので、遅めに起床してからの朝食を済ませたらそのまま出掛けてきた。

墓参りの前に行っている墓掃除は前回からの日が浅いことに加えて、台風の余波で派手な降雨があったので色々と洗い流されていそうなのでやらず、花を手向けてから線香を焚いただけで帰ってきた。
あまりにも簡単に済ませてしまったので、どうにも墓参りをしてきたという気分にならないのだけど、時間を掛けたら良いという物でもないし、雨が降り出した上に慌てて事故を起こしても笑えないので仕方ないと割り切った。

Toda氏と昼食会へ出掛ける所を狙い澄ましたように雨が降り出してきて、振り出しから本降りまでの間隔が短かったので焦らされた。
この雨はそのまま夕方近く前まで降り続けていたので、本屋など行きたかったのに行けず終いとなってしまった。

もう二度と 見たくないのに 目に入る2016年09月23日 23時56分46秒

俺の中で生理的に受け付けられない漫画の代表例が何故か映画化されるらしい。
元々は読み切りの短編だった所から連載へ転向して、今回の流れへ繋がったらしい。
俺としてはどんなに人気だと言われたとしても、障害者をネタとしか見ていない作品を受け付けられない。

連載中も早く終わって消え失せろと思い続けていて、同じ時期に同誌での連載を高い頻度で読み逃すほどに毛嫌いしていた。
そんなにも嫌いだった理由は、障害者であるヒロインの設定がありとあらゆる部分で矛盾しかなく、移植の題材として取り上げただけで取材の1つもしていないと思われるからだ。
「障害なんてどうせこの程度」という決めつけだけで書かれた漫画に対して、俺は怒りと嫌悪しか感じない。

元の短編では深く書かれなかった部分を連載へ移行する際、多大な蛇足を着けた結果なのかも知れないけれど、俺は障害者を小馬鹿にしているとしか思えなくて腹立たしい。
そして、嫌悪するタイトルを再び目にする羽目となった現状が拷問のように感じられで辛い。

これが主人公が罪の意識から自殺する結末なら納得するのに、何から何まで腹立たしい。

急激な 冷え込み故に 転た寝へ2016年09月22日 23時04分44秒

台風の接近に伴って低下した気温は今日から上昇していくと聞いていたのだけど、最低気温と最高気温の差が殆どなくて長袖でも薄手だと寒いと感じられた。
就寝時の布団の枚数は若干に多めとしていたかれど、あくまでも残暑を基準としているので少しばかり寒かったらしくて、朝方に凍えるまで行かなくても眠りの浅さを物語る疲労感と共に目覚めた。

寝起きの時点では風邪の症状を感じなかったのだけど、PCの前に座っていると足下から寒気が這い上がってきて、若干の寒気を感じ始めてから鼻水が垂れてきた。
それ以上に症状の悪化する事こそなかったけれど、昼過ぎまで鼻の愚図った状態が継続したので、それこそ朝から降り続いていた雨と合わせて煩わしい休日となった。

本来なら墓参りへ行くはずの日なのだが、雨天に加えて朝方の冷え込みが酷いからと土曜へ延期することになったので、何もする事がなくなって体調も思わしくないので、転た寝をしながらゲームに興じていた。
もっともゲームでは運気の悪さが光っていたので本腰を入れず、実質的に寝ている時間の方が多かったように感じられる。

奇跡かと 浮かれていたら 肩透かし2016年09月21日 23時26分43秒

昨夜は自宅の最寄り駅を降りたら、滝のような雨が出迎えてくると覚悟していたのに、大した雨音が聞こえなくて困惑した。
駅の作りから雨音が聞こえないのかとも考えるも、駅の外へ出ても大した飴が降っていなくて拍子抜けした。
吹く風も雨足の強まりそうな気配を纏っていないものの、ここ最近は飴の匂いを元にした天気予報が外れやすくなっている事もあり、急な変化を覚悟しながら帰宅を急ごうと早足で駐輪場へ向かった。

駐輪場から自宅までの道中は多少に雨足の強まったけれど、雨具を使わずとも突っ切れる程度の雨量で済んでいたので帽子だけ被って走り抜けてきた。
帰宅してから暫くして雨足が強まったけれど、台風の影響にしては弱すぎると小首を傾げていたら、翌朝になって台風が太平洋へ逸れたと聞かされた。
奇跡的なタイミングで雨を避けて帰宅できたのかと思っていたら、むしろ最後の雨を受けながら走っていたのだと知らされて、何か損したような気分になってしまう。

台風の過ぎ去った後に残された風は冷たくて、今日は肌寒いと感じるほどの気温となっていて、朝から腹の調子が悪くなっていたりと影響を受けてしまった。
しかも、原に関しては通勤途中に腹痛を引き起こしたりと本当に面倒くさくて、帰り道でも似たような状況へ陥らないか不安を感じている。

台風の 接近前の 荒れ模様2016年09月20日 23時27分54秒

もう9月も下旬に入ろうかという今日にして連休明けの火曜日、台風16号の影響を心配しながら行動する羽目となっている。
台風が日付の変わる頃に関東地方へ最も接近する見込みなのだが、前触れとなる雨雲が朝から雨を降らせていて、日中も直撃かと勘違いさせるほどの雨音を立てていた。

帰宅時間帯は大雨警報の発令される中で帰らねばならず、雨雲の様子をレーダーで確認しながら雨風の弱い時刻を狙って移動している。
会社から乗車駅までは楽に来られた方なのだが、問題は降車駅か自宅までの帰り道にある。
雨雲の流れが良くない方へ進んでいる事に加えて、元より強風地帯なのでどんな状況となっているか想像もできなくて、無事に帰宅できるのか心配になってきた。

せめて、ポンチョの使える風であればよいのだけど、会社近くでも強い風が吹いていたので地元の地形が大人していると思えない。
そもそもに雨雲の流れる早さから考えても凄まじい風が容易に想像できて、考えるほどに帰るのか面倒になるイメージばかり浮かんでくる。
この際なので濡れる事は諦めるとして、無事に帰宅できることを願うばかりだ。

左目に 知らない痛み 何事か・・・2016年09月19日 23時29分51秒

目の霞はある程度まで改善したのだけど、左目の奥というか眼球の底面に鈍い痛みがあって、今までに感じた事のない場所と刺激だったので不安を覚えていた。
起床後も左目を使わないよう注意していたら、昼頃までに痛まなくなっていたので安堵こそしているけれど、安心して良いものか判断できないので警戒だけはしておいた方が良さそうだ。
何と言っても眼科に関しては殆ど医療知識を有さないので、何が起きているのか判断できないのだから、安易に考えすぎないよう心掛けておかないと黄斑円孔の二の舞となりかねない。

眼球の底面が痛むことに関しては、昨夜に暑さから脱水症状を起こし掛けてから控えていた運動を再開したので、その際の力みが目に掛かったせいという可能性が若干にある。
退院時の注意事項にトイレなどを含めて力んだりしないよう言われていたし、俺が思っている以上に運動チュの力みが目に影響しているのかも知れない。
懸念材料の一つではあるけれど確証がないので、力みが目へ影響していないか検証してみる必要がありそうだ。

ストレスの 溜まる条件 揃い踏み2016年09月18日 23時52分20秒

今日は気温こそ昨日より低めとなっているのに、湿度の高さから少し動くと汗が滲み出してきて、そのまま乾かずに全身がべったりとした不快な膜に覆われた感じで気持ち悪かった。
その上に昨日の風邪が完治していないようで、汗に濡れたまま放置していると寒気がぶり返してくるのだけど、乾かそうにも湿度が高すぎてどうにもならず、着替えるにしても限度があるので面倒臭い陽気だった。

更に悪い事が重なるもので、今日は朝から目の霞が酷い上に左目の邪魔もあったりと、見え方に関しては悪条件の重なってきて苛々とさせられるばかりだった。
実質的に文字の読めない状態となっているので何をするにも、苛立ちと面倒くささが先に立つというストレスの溜まる状態となっていた。
眼精疲労も原因にありそうなのだが、眼鏡の調整が狂っている影響が大きそうなのだけど、残念ながら会社の近くにある眼鏡屋で購入しているので、休日は調整をお願いできない。
チェーン店ではあるのだけど、残念ながら地元に展開されていないので実質的に使えず、連休明けまで諦めるしかないようで嫌になってくる。