終日に 頭痛が邪魔で 無気力へ2017年08月20日 23時33分48秒

今日は頭痛によって気力の湧かない朝を迎えて、布団の上で怠けていたら二度寝して昼前10時まで眠っていた。
ソシャゲのイベントがあったりするのでひとまず起床したけれど、どうにも頭が重たかったり左目の見え方が良くなかったり、テンションの下がる条件ばかりが連なっていた。
食欲もなかったので空腹を感じるまで放置していたら昼過ぎ13時を過ぎて、それでも食べたい気分にならないばかりか面倒臭さの方が先だっている有り様だった。

何も食べていない状態が体調に良いと思えないので、ひとまず何か田部町とリビングまで行ったけれど食べたい物が思い浮かばず、適当にミートスパゲティを作った。
普段なら何らしか食べれば体温の上昇などに影響されて、体調が良くなったりするのだけど眠気が強くなるばかりで何の変化もなかった。
頭痛に関しても唐突に痛くなったり、目の奥に痛みが集中したり、頭の重たさだけ襲ってきたりと訳の分からない状態で、原因のも何も分からないまま時間だけが過ぎていた。

頭痛は収まりそうにないので諦めて、必要最低限の買い物だけ済ませようと出掛けてきたけれど、外へ出ると曇り空の日射しさえ眩しいと感じられて、目の奥の痛みが酷かった。
そんなわけで長々と外出する気分になれないけれど、一気に全ての買い物を済ませようにも移動時間を区切らないと辛くて、休憩代わりの寄り道を挟んでいたら思った以上の時間を費やしていた。

夜になっても頭痛は続いて、夕食の時など咀嚼する度に頭へ響く瞬間まであったので面倒な事この上なかった。
明日も今日のような状態となっていない事を切に願う。

行き帰り 心配ばかり ゲーム会2017年08月19日 22時44分52秒

今日は午後から大学の同窓生が主催するゲーム会へ参加する予定となっていて、集合が正午12時45分なのだが12時から30分間に参加したいソシャゲのイベントが重なっていて、少しばかり面倒なスケジュールとなっていた。
移動の電車内から参戦する場合は通信環境が安定しない可能性もあるため、予定より到着時間を早めて集合場所からの参加するつもりでいたのに、時計を読み違えてから色々と失敗し続けてしまう。
集合に遅れると最悪のパターンこそ免れたけれど、それも当初に45分も早く到着するつもりだったから間に合っただけで、通常通りの予定を組んでいたらどうなっていたか分からない。

まず最初に寝起きで時計を読み違えた事から、朝食から昼食までの間隔を勘違いして食べ過ぎてしまい、食休みも多めに取っていたせいで大きく出遅れる結果へ繋がっていく。
さらに、予定していた電車を逃したら乗り継ぎの悪い時間帯に移動するはめとなり10分の遅れが30分にまで拡大し、イベントの開始直前に到着するはずが終了直後の到着となっていた。
イベントの終始を電車の中で過ごす格好となって、通信環境に不安を感じながらも無事に対戦できたので良かった。

ゲーム会はいつも通りに楽しく過ごせていて、新しいゲームとしてパターゴルフを遊んだのだけど、対戦しているはずなのに皆で相談しながら攻略する感じになって面白かった。
後半の方はゴルフなのかアクションパズルなのか分からないコースもあったけれど、初見で訳の分からない状況で遊ぶに良いゲームだったように感じる。

そして、帰り道は左右の車窓で景色が一変するような状況となっていて、北側が明るいのに対して南から分厚い雷雲が迫ってきて早々と夜のような暗さとなっていた。
雷による停電で電車の運転見合わせを警戒する心配もさることながら、傘を持ってきていないので濡れて帰るか否かなど悩み所が多すぎて、考える事を諦め掛けている状態だった。
しかし、2つ手前の駅で雷光が空の殆どを青白く染め上げる様子を目の当たりにして、腹に響くような雷鳴も体験したはずなのに最寄り駅を降りると小雨になっていた。

普通なら傘を差さずに出歩かない雨量だろうけど、濡れる事になれている俺にとっては大した雨量でなかったので、そのまま眼鏡の雨除けに帽子だけ被って突っ切ってきた。
小雨が僅かな時間だけの好機だと思ったので、駅のトイレへ立ち寄りたい気持ちさえ後回しにしたのだけど、この判断が大正解だったようで時民へ到着する300m手前から雨足が強まってきて、実質的に濡れたのはこの距離の間だけだった。

不快さで 思考が鈍り 空回り2017年08月18日 21時45分52秒

今日も冷房を使うほど暑くないけれど湿度の高さが不快なため、どうにも集中できないと嘆きながらの作業となっていた。
午前中に至っては志向の空回りが酷くて。幾つかの用件を同時に満たすために最適な構成に悩んでいたのだが、ふとした瞬間に話をややこしくしている部分が不必要な蛇足だと気付いた。
つまり、必要ないパーツをどう組み込むかで悩んでいた事になり、環境の不快さだけが原因なのかと疑いたくなるほどの失態に頭を抱えていた。

午前中ほどの馬鹿は繰り返されなかったので良かったけれど、予定していた部分まで進まなかったりと進捗の悪さを否めなくて、この中途半端な天候が何時まで続くのかと重たい溜め息が漏れてきた。
ここ最近は天気予報が殆ど役に立たない状況が続いていて、この先の天気などどうなる事か全く想像できなくて、暑いのか寒いのかハッキリとしてほしいと切に願うばかり。

天気予報と言えば、今日の夕方から明朝に掛けて広い範囲で雷雨の危険性があると聞いて、早めの行動していたのに湿度の高さこそあれど雨雲の気配が全くなかった。
何か妙だと雨雲の動きを調べてみると、関東ばかり東日本に雨をもたらしそうな雲が1つとして無かった。
予報では関東全域が天野範囲に覆われるという話だったのに、局所的にさえ発生していない様子で、ここまで大きく外れるほど統計に沿わない気象に唖然とすると同時に恐怖を感じる。

粘っこい 暑さにやられ フラフラに2017年08月17日 23時16分00秒

今日は盆休み明けの出勤日で雨天の可能性もあると聞いていたけど、重たそうな雲が張り出しているだけで雨粒の落ちてこなかった。
雨天の話と同様に夏日へ戻るとの予報も外れてほしかったけれど、残念ながら昼頃から湿度の絡んだ熱気が這い寄ってきて、久しぶりの不快な暑さに集中力が削がれて苦しめられた。
外出による気分転換とアイスのおかげで持ち直したけれど、服を着たままの生活がこうも辛いのだと再認識させられた。

連休中の自室では人目など気にせず過ごせて、シャツと短パンのみの軽装で居られるのに対して、会社は他人の家でもあるから衣類の枚数だけでも倍以上となる上に、暑さもあるので辛さに輪をかけてくる。
何よりも扇風機の風を直に感じられない状況も辛くて、どうにも体内へ熱の籠もるイメージが先行して滅入りそうになる。
今日のような半端な気温だのエアコンを掛けないこともあって、今日は何かと辛さの多い一日だったように感じられる。

盆休み 終わりの今日に 思う事2017年08月16日 21時28分52秒

今日は昨日よりも更に気温の低い一日となって、涼しいから若干の肌寒さへ切り替わりそうで今の季節が夏であると思えない。
雨も長くゆったりと降り続いている様子は梅雨、気温の低さを考えると秋雨と表現した方が正しそうだけど、どちらにしても夏から想像できる降り方でなくて、今年の天候は季節感の迷走が激しいように思える。

俺の盆休みは今日までとなって明日から出勤するのだが、夏空が戻ってくるとか来ないとか、雨が降るとか降らないとかハッキリしない予報となっていて何とも言いがたい気分だ。
ここ数日の急激な気温低下は自室に籠もっていたので、服装を自由気ままに変えられたおかげで体調への影響を抑えられたけれど、出勤すれば微調整できなくなるのでどうなるか不安を覚える。
最低ラインから始まるという事態はひとまず避けられるはずだけど、暑いのか寒いのか今一つ掴めない転向なので、電車の空調がどうなっているかなど考えるほど心配になってくる。

左目に関しては先週に感じていた腫れぼったさがなくなっている反面、甘やかした影響なのか集中的に調べ物をすると目の奥が痛むようになっていて、業務に支障を来さないか心配している。

何というか、盆休みでのんびりと休んだはずなのに、休まった気分になれないのはどういう事かと呆れるばかりだ。

休みでも 苦痛ばかりで 嫌になる2017年08月15日 23時14分33秒

今日も昨日と同じように薄暗い空模様となっていて洗濯に不向きな天気でないのに、父親が今日も洗濯機を回していたので昼過ぎからストーブを焚く愚行を繰り返しそうだった。
そうなった場合に台所へ立ち入れなくなる可能性が極めて高くなり、作るつもりで購入してきた焼きそばを調理する暇がなくなってしまう、
焼きそばは2食分の分量でしか買えないため、連休の時にしか消費できないメニューと成るので作れなかった場合、下手をすれば未開封のまま破棄する事も考えられる。

そのため本来なら昼食として作るはずの焼きそばを朝から作ることにしたのだが、その様子を見ていた父親が休日の俺としては珍しく早朝から料理している事を3回も珍しがってきて、誰のせいだと怒鳴り散らしたい衝動を噛み殺していた。
焼きそばを作る程度で珍しがられる事の煩わしさがどうして想像できないのだろうか。
そういう風に言われて、逐一に答えるまで問われ続けるのが嫌だから父親の居ない時にしか台所へ立てなくて、最近は常にリビングへ居座られるので何もできなくなっただけの話だ。

そんな煩わしさの中で作った焼きそばの半分を朝食にして、残りを明日の朝か昼に食べるつもりで冷ましてから冷蔵庫へ入れておいた。
そして、昼過ぎになって空腹から自室のドアを開けてみれば、階段と廊下が灯油ストーブの匂いと熱気に包まれていたから呆れるばかりだった。

そんなわけで今日も今日とで焼け出される格好で自宅を出たのだけど、雨が降ったり止んだりの繰り返される厄介な天気だった。
いっそのこと昼食を抜いても引き籠もっていたいと思う空模様だが、結局はトイレや何かの度に階段と廊下の熱気に当てられるわけで、苦痛を感じる事に変わりないと諦めて外出して、当然のように濡れて帰ってきた。
折角の盆休みだけど、自宅が父親の横暴で居心地の悪い空間となっている状況の再認識に終わりそうで、本来なら最も寛げるはずの空間が苦痛となっている事に悲しさばかり湧いてくる。
やはり休みなど取らない方が良かったとさえ思えて、せめて天気が良ければ苦痛を感じぬよう出突っ張りで過ごす事もできたのにと、不純な空を恨めしく思う。

焼け出され 小川に沿って 暇潰し2017年08月14日 21時04分17秒

今日の昼過ぎに焼きそばを作って食べようかと考え始めた矢先、室温の急上昇と共に灯油に着火し時の匂いが流れ込んできた。
何かと思って匂いの発生源であるリビングへ行ってみると、父親が部屋干しの洗濯物を乾かそうと灯油の残っているストーブへ火を入れていた。
今日が比較的に涼しい天候と言っても湿度の高さから不快指数が高くて、少しでも動けば暑いと感じるというのに暖房を炊いている姿は呆れる他になかった。

日射しのない空模様に加えて夜中に降雨もあって湿度が高いのに、2日分と大して溜まっていないのに洗濯しているだけでも馬鹿らしいが、その上にストーブで乾かそうとする愚行の連鎖に言葉も出ない。
しかも、ストーブの熱気は2階にある俺の部屋を最終到達地としていて、もう何を考えているのか全く理解できない状況なのに、ここで何かを言うと現状より何倍も面倒な事になるので泣くしかない。

ストーブでなく扇風機の風を当て続ければ十分に乾く事は随分と前から言っているのに聞かなくて、熱気だと生地を傷める事も指摘しているが意に介してくれない。
熱気が俺の部屋へ流れ込んでくると文句を言えば、換気扇を回すよう指示しても言う事を聞かないばかりか、部屋を閉め切るという自殺行為に等しい愚行に出る危険性があって言えない。
惚けているわけでないのだが、どういう訳か思考の方向性が明後日の方向へ向いている感じで、俺が疫病神と呼んで嫌う実姉の自己中心的な性格は間違えなく父親の遺伝だと感じる。
何にしても一番の安全策は俺が黙って堪える事なのだが、風が吹いていなくて換気が追い付かなくて暑苦しいため、リビングと共に暖められている台所で料理する気もないので、外へ逃げる選択肢しかなかった。

半ば焼け出される格好で出掛ける事になったので、何の目的もなく自転車を走らせながら頭の中で渦巻く怒りと苛立ちを忘れようとした。
左目の状態も良くなくて危なっかしい状況なのに、怒りや苛立ちで集中力まで欠いていたら交通事故へ繋がる危険性が高いと自覚しているからこそ、ひたすらに走っていたら忘れられると考えていた。
しかし、走り慣れた道では危機感が足りないようなので普段に通らない道へ入ってみると、人も車も少ない小川沿いの細道へ辿り着いたので良い感じで集中できた。
ついでに、川沿いの道を追い回すという大雑把な目的も見つかったので楽しめたけれど、40分ほどで見知った国道へぶつかって途切れてしまった。

そこから新たな見知らぬ道を求めて大回りしたり蛇行したりと繰り返したけれど、面白そうな道へ辿り着けなくて更なる冒険へ繋げる前に体力の方に問題が出てきた。
そもそも昼食を食べていなければ水分補給もろくにしてないわけで、通常の体力よりも格段に弱っている所からスタートしている事に気付いて、帰宅する方向へ針路を定めた。
途中で買い物をしたりと更に時間潰しもしたけれど、それでも2時間ほど外出した程度で終わったのだけど、随分と久しぶりに走り回ったので良い汗を掛けたように思う。

それでも帰宅すると苛立ちが再燃しそうになって、どうにも俺の人生で自宅がくつろぎの場となりえないようで悲しさを覚える。

一発で 決めるつもりが 2度になる2017年08月13日 22時24分38秒

今日はお盆の墓参りと盆棚作りの家事があるけれど、最も時間と手間の掛かる墓掃除を昨日に済ませているので、特に気を揉むような場面もなく済んでくれた。

墓参りの後は着替えて外出したついでに昨日の予定だったジーンズを買いへ行ってきた。
気温が上昇して夏へ戻りつつある上に体力の低下も著しいため、鼻歌交じりに走れる距離で汗だくになって、試着の際に気を遣う状態となるので心苦しかった。
購入するジーンズが決まっているのだから一発で決められれば、汗を気にせず試着して裾直しを頼めるのだけど、ここ最近に緩くなってきたのでサイズを落とす必要があって、一回で決まるか不安があった。
ジーンズのサイズは以前から2ランクを行ったり来たりしていて、現状は拳が1つ分も余っているので下限まで下げて試着してみたが、余裕が足りなくて自転車のペダルを回せそうにないので、中間のサイズとなった。
そのため、1本は汗で汚した事になって申し訳なかった。

裾直しの待ち時間は店内の空調の中でスマフォを弄りながら過ごすつもりだったけれど、30分ほどでやる事がなくなったので買う予定のない店内を見回って退屈に過ごしていた。
本来なら艦これの夏イベントへ参加しているはずなのだが、どうにも話を聞いている限りは馬鹿らしいほど面倒臭くなっているようで、やる気が全く湧いてこなくて完全に放置している。
これまでもイベントの開始当初は情報収集のために様子見する事が多かったけれど、やる気すら萎えるほどの悪条件ばかり伝わってきて挑む前から負けている気分だ。
正直なところ、艦これの何が面白いのか考え付かなくない状態なので、これを機に辞めてしまうのも1つだと本気で考えている今日この頃だ。

墓掃除 他の用事が できぬまま2017年08月12日 23時37分57秒

昨日にたくさん寝ていた代わって、今日は動き回るつもりでいたのに朝食の食べ過ぎに始まり、今日から始まるイベントの開始時刻を間違えていたりと、予定が大きく乱れた上に空模様まで怪しくて殆ど動かず終いとなった。

墓掃除だけは翌日に回すと酷いストレスを掛けられる羽目となるので、夕立でも降りそうな空模様を見上げながら済ませてきた。
幸いにして雨に降られる事も無かったし、帰宅した後も湿っぽい風こそ吹いても雨粒の落ちてくる場面がなく、それなら他の用事も片付けてきたら良かったと後悔の念だけが積み上がっている。
休日中の食材に関しては何故に買ってこなかったのかと既に後悔していて、明日の朝食が全く決まっていない状況に呆れて言葉も出ない。

他にも庭の草毟りや股擦れから破けたジーンズの買い換えなど、それなりに大切な用事も放棄している状況に呆れていて、明日の墓参りが終わった後に行動を起こしたいのだが、怠けてしまう予感しか湧いてこない。
ここまでだらけてしまう精神の弱さは何なのかと思い返しても、何処で踏み外しているのか自分でも良く分からなくて、当時に並べていた言い訳さえ思い出せない有り様だ。

今のところは友人から遊びへ誘われる限りにおいて怠けずに居られているので、内面的な問題なのだろうが我ながら情けないと呆れてしまう。

贅沢に 昼寝三昧 ゆったりと2017年08月11日 23時21分22秒

連休初日となる今日は最高気温が23度と四月上旬の涼しい一日となっていて、体も寝不足を解消する好機と判断したらしく昼寝を3回ほど挟んだりと日の半分を寝ていたような気分だ。
実際の昼寝はゲームのイベントがあるので40分ほどしか寝ていないのだけど、気温も湿度も過ごしやすい環境で何かに集中するでもなく気ままに生活していたので、仮眠が効率的に機能していて体調の改善を促進したのかも知れない。

体調もさることながら手術した左目への影響も随分と大きかったようで、ブログの記事を書き始めるまで気付かなかったのだけど、見え方が随分と変わっていて困惑さえ覚えるレベルに至っている。
文字を集中して読むという場面を作っていなかったので、気付いていなかっただけで朝から今のような調子だった可能性も否定できないけれど、読む事を全くせずに過ごしていたわけでないから、目を休める結果となった効果だと信じたい。
左目に関しても最近に目の奥に痛みを感じ狩る場面が多かったけれど、今日は目を休める結果となった影響なのか痛いと感じなかったし、何も考えずに寝て過ごす日もたまにあっても良いのだろう。

しかし、日中に寝すぎている影響が夜に寝付きの悪さとなって現れないか心配なのだが、薄らと瞼の重たさがあるので恐らく大丈夫だろう。
それはそれで睡眠不足の深刻さを表している事にもなり、連休後の生活リズムを考えながら休んでおく必要がありそうだ。