珍しく 電話が鳴るよ 4回も2021年03月08日 22時20分39秒

今日は携帯電話が頻繁に鳴る日となって、恐らく過去最高記録となる4回も電話に出ていた。
電話の相手はガス会社とリフォーム会社でそれぞれ工事日程の連絡となっていて、それほど込み入った話でなかったのだけど何度か遣り取りする事となって、電話が何回も掛かってきた次第だ。

俺の場合は耳も少し特殊な構造となっていて、人の声より雑音の方が聞こえやすい特性があるので、音質の悪かった時代に電話を受けてもノイズが目立って聞き取れない事が多かった。
そのため、電話に対する苦手意識が強かったので家族も友人も電話でなくメールを優先してくれて、電話の鳴る事自体が珍しい状況を築き上げていた。
そのため、未だにスマフォの電話に出る操作へ慣れていなくて、電話の鳴る度に困惑して有り様となっていて、操作に慣れない以前の問題として電話に出るという意識を持つまでに時間を要していた。

最近は電話の音質が格段に良くなったのでノイズに邪魔されないけれど、過去の殆ど聞き取れなかった時代のトラウマに邪魔されて、電話へ出ようと思うまでに時間が掛かっている。
その上に「電話に出る」という操作が何時まで経っても覚えられず、どうすれば良いのか画面を凝視する段階が挟まるので、もたもたとしてしまう。
少しずつだけど慣れてきたので、何の淀みもなく電話へ出られるようになる人も近いかも知れないと言いながら、次に電話へ出るという機会が何時になるのやらと苦笑していたりする。

十分な 睡眠とれた 日曜日2021年03月07日 21時24分27秒

日曜の今日をしっかりと寝ておかなければ、平日を乗り切れなくなると一種の使命感すら抱えながら就寝に臨んで、無事に朝8時まで熟睡できたので安堵している。
久しぶりに室温の低い朝だったから更に眠れそうな気もしたのだけど、寝疲れているのか姿勢を変えても据わりの悪い感触が付き纏ってきて、こういう状態で眠り続けると首や肩を寝違える事が多いので諦めた。
後になって眠気がぶり返してくるなら、その時に布団へ戻れば良いと考えていたのだけど、そういう場面が全くないまま夕暮れ時となっていた。

ひとまず今月で慌ただしい週末が終わりになる見込みとなって、安堵すると同時に今度の週末が人間ドックで早朝の起床を強制されるので、静かな週末がまだ遠いと他メイコを漏らしている。
先日まで「まだまだ遠い」だった所が「まだ遠い」になっただけマシだけど、ここまでに随分と消耗している事を考えると、終わりが見えても気を抜ける状況にないと自分へ言い聞かせている。

体力に余裕があったなら、新しい遮光眼鏡の調整をお願いしに眼鏡屋へ行きたいところだけど、片道5kmほどあるので躊躇して行かず終いとなった。
2つ目の遮光眼鏡を補助金付きで作るための手続きが終わっていて、早ければ来週中に出来上がるはずだから、その時に合わせて調整してもらっても遅くない。
調整と言っても眼鏡の下に眼帯を着けると窮屈なので、もう少し目から離してほしいのと、下向きになると落ちてくるから耳掛かりを良くしてほしいといった内容で、普通に使っている分に支障がない。

睡眠が 4時間ばかり 通院へ・・・2021年03月06日 20時25分04秒

今週も土曜の休日なのに早朝から起き出して通院の準備を頑張っていたので、疲労を回復させるどころか着実に溜め込む格好となっている。
今日の眼科通院では検査のため両目に瞳孔を開く目薬が使われるため、薬の効果が切れるまでスマフォの画面を読み取れなくなる事から、ソシャゲを数時間に放置できる状態へ持っていく必要があった。
眼科の予約枠が早い時間である事情も加わって、平日の朝と同じ生活リズムで行動せざる終えなくて、就寝の遅くなった関係で睡眠時間が4時間を切っていてフラフラとした寝起きになっていた。

ここまで来ると本当に何科の拷問でないかと思えてきて、ゾンビにでも成ったような気分で眼科医院へ向かったのに、目の中が光って見える現象に関して何の成果も得られず、何の意味があって通院しているのか分からなかった。
嫌気も差してきたので隔週通院をいい加減にやめたいと言ってみたら、「まぁ、いいんじゃない?」と軽い調子で許可されて、次回が1ヶ月後となった。
こんなに軽く終わりとなるなら、もっと早い段階で訴えてればよかったと後悔する感情が先にあって、辛い通院地獄が終わった事への喜びを感じている暇もなかった。

眼科の通院が終わってから急いで耳鼻科へ向かったのだけど、花粉症シーズへ突入している影響で診療定員をあっさりと超過していて、午前中の診療受付が既に締め切られていた。
両目の瞳孔が開きっぱなしの状態で苦労しながら来たのに、診療を受けられないと言われて諦めて帰ろうとしたのだが、病院を出た辺りで処方箋だけもらう選択肢の存在を思い出して引き返した。
アレルギー関係の薬だけなら処方箋を出してもらえるとの事で、次回が早くても3週間後となる事情から背に腹は代えられないと、最低限度の薬だけ受け取っての帰宅となった。

帰宅したらそのまま布団へ飛び込みたい気分だったのに、ガス関係で売り込みが来たと父親から聞かされて、フラフラとしながら待っていたら良い話を聞けた。
我が家に入っているガス会社がぼったくり価格な上にサービスも最悪なので、どうにかやめたいと思っていたら無料で変えられるとの話だった。
それもテレビCMを流している大手なので迷う必要もなく、その場で手続きを委任させてもらって十数年に騙し続けてきたガス会社と円切りできる運びとなった。

ぼったくりガス会社から聞いていた話とかなり違うので、消費生活センターへ突き出したら過去のぼったくり価格を請求できるのでないかと思えたけど、ここ最近は遣る事が多すぎるので動く気になれない。

窓口で 無駄に待たされ 腹が立つ2021年03月05日 23時11分57秒

今日の昼休みに市役所とゆうちょ銀行の用事を片付けてこようと、片道4kmを自転車で走っていった。
市役所の方は書類を提出するだけなので早々に終わったのだけど、ゆうちょ銀行が予想外に待たされてしまい、窓口で聞いてみれば更に20分以上の待ち時間があると言われた。
どうにも2人前の人が異様に時間の掛かる手続きを出したらしく、入店してから1つも処理番号が進んでいなくて、それなら最初に長い待ち時間が予想されると言ってほしかった。
そうすれば、窓口へ詰め寄るまでの10分間を無駄にしなくて済んだわけで、十年以上も窓口業務を行っていそうな職員なのに決まり文句の謝罪しかしなくて、申し訳ないなりの行動を示せと苛立たされた。

結局はゆうちょ銀行の手続きを諦めて、昼休憩が終わる前に帰宅しようと自転車を飛ばす羽目となり、昼食は適当なパンをコンビニで買っていったけれど、何も考えずに選んだので随分と偏った食事となっていた。
実際問題として急な対応が求められる状況でないから良かったけれど、それにしてもゆうちょ銀行で無駄に待たされた時間が悔しくて堪らない。
ベテランと呼ばれる勤続年数を誇っていそうなのに、身に着けた技術が客からの苦情を適当に聞き流すだけとは、人間としてどうなのかと呆れる他にない。

前回は届出印を持参し忘れて、今回は待ち時間が長すぎて諦めて、どうにもこうにも縁がないのかも知れない。

強風で 行くに行けずに 忘却へ・・・2021年03月04日 22時16分30秒

今日の昼休憩中にふと思い出したのだが、遮光眼鏡の補助金を申請する書類を市役所へ出さねばならないのに、すっかり忘れてリュックの中に眠らせたままとなっている。
遮光眼鏡はなるべく早く欲しいので急いでいたはずなのに、月曜と火曜が強風のために遠出できない状況だったので、先延ばしにしていたら忘れてしまったらしい。
思い出したので明日の昼休みに片道4kmほど自転車を走らせて、市役所へ書類を提出してこよう。

今日の昼休みに行ってくる選択肢もあったのだけど、午後に打ち合わせの予定が入っていたので遅刻した場合のリスクを考えて、明日へ先延ばしとした。
これで明日も忘れたりすると笑えない状況となるので、万に一つもないよう今日のブログへ書き込んで予防策を張っている次第だ。
できることなら、午後半休でも取って耳鼻科へ行ったりしたい所だけど、既に有給休暇を使い果たしているので、来年度分が加算されるまで我慢する他にない。

少し前の俺からしたら休みたくても休暇の取れない状況など考えられなくて、転職してから2年連続で有給休暇を使い果たす状況になるなど予想だにしなかった。
来年こそは有給休暇の残数を数えながらスケジュール調整に励むなんて状況から解放されたいものだ。

変わり目の 服装選び 面倒で・・・2021年03月03日 22時02分04秒

昨日は夕暮れからの気温低下が思ったよりも緩やかだったので、就寝時刻の室温が予定よりも随分と高くなっていて、真冬仕様の布団へ潜り込むと暑すぎて寝付けなかった。
朝方の冷え込みがどの程度か予想できない状況だったので、布団を何処
まで減らしたら良いのか分からなくて、寝付けるかどうかの境界線を探っていたら随分と掛かってしまった。
おかげで就寝時刻の割に寝不足の朝を迎える羽目となってしまい、瞼の重たい一日を送る事となって大変だった。

日中の気温も微妙な高さだったので、暖房を使わずに過ごせるか否かの境界に立っているような調子だった。
昼食のために出掛ける時も室温の高さと昨夜の事を思い返して、コートを着なくても良いのでないかと考えたけれど、財布を入れるポケットがほしいからと鞄代わりに上着を羽織って出掛けた。
もしも、この時にコートを手に取っていなかったら、気温の高さから想像できないほど冷たい風に障られて、帰宅する頃に風邪を引いていたかも知れない。

冷たい風は自宅の近くで殆ど吹いていないのに、坂を上ってからは殆ど途切れなく吹き続けていたので、コートを着ていなければ相当に体が冷えた事だろう。
坂の上と下で3度ほど体感温度に差のある状態だったし、昨夜の暖かさも含めて寝具や服装の選択に悩まされる時期が近いようで、面倒臭き季節の変わり目が近いと自覚したら気の滅入る想いだ。

強風が 吹き荒れつつも 雨ならず2021年03月02日 21時59分06秒

今日はかなりの強風が吹いていたから昼食を自宅で済ませようかと思ったのだけど、若干の怖い物見たさと外出する気力の削がれる天気なので空いていそうな予感があって外食にしてみた。
店内は普段よりも更に空いていたので快適だったけれど、片道500mほどの道程は自転車が横へ流されるほどの突風に吹かれたり、坂道を吹き下ろす強風に苦労させられたりと大変だった。

今日は生温い風と冷たい風がぶつかり合いながら吹き付けてきて、如何にも大気の状態が不安定だと物語っていたのに雨雲が発達しなくて、昨日の天気予報の通りに雨天とならないのが不思議なほどだった。
自転車を走らせている時に雨粒も感じられたのだけど、遠くの雨雲から運ばれてきたのか雨天に発展する気配が全く感じられなかった。
風向きも安定していなくて、通常であれば積乱雲が形成されて大雨となっているはずなのに、何処までも乾燥しているから雨雲が発生しなかったのだろうか。

雨雲を発達させうる風が吹いているにも関わらず、空気の乾燥が原因で雨とならなかったのだとしたら、ここ最近に火事が多くなっている状況も納得できる。
それと同時に自宅から200mほど行った場所にある小さな畑で、極希に何か燃やしている事があるので心配になってくる。
この強風に乗ったら川向こうの住宅地へ火の粉が飛ぶかも知れなくて、真っ当な神経の持ち主なら自重するはずだけど、ここ最近の老人は愚かしさの極みへ達しているので不安になってくる。

本当なら今日に予報で言っていた雨が潤いとなって、火事の不安を和らげてくれるはずだったのに降らなかったし、もう暫く乾燥した状態が続くのだろうか。

花粉症 薬が足りず 節約へ・・・2021年03月01日 22時21分36秒

今日は輪番出社の日なので昨日の体調不良を持ち越さないよう注意した甲斐もあって、比較的に穏やかな目覚めを迎えられたので良かった。
これで花粉の影響を受けなければ文句なしだったのだけど、目や鼻に花粉症の症状が出てしまって辛い通勤となったものの、昼頃になって薬が効いてきてから落ち着いてきた。
昨夜から処方された薬を飲んでおきたいところだったけれど、在庫が心許ないのに眼科医院への通院が邪魔で耳鼻科へ行けない可能性もあり、節約せざる終えない状況となっている。

今週の土曜は眼科から耳鼻科を梯子しなければ、翌週の土曜が人間ドックで確実に行けないので有給を使わない限り、花粉症関連の薬を貰いへ行けなくなる。
この時期に耳鼻科の薬が切れてしまうと死活問題になりかねないので、眼科よりも優先したいのに予約枠がないからと融通の利かないと言い出しており、思い出すだけでも苛立ちを禁じ得ない。
何度も書いているけれど、本当に隔週での通院が必要な状況にあると思えないし、医師も重点的に観察している様子が見られないばかりか、こちらの訴えている症状への対応を見ていると不満さえ抱いてしまう。

そもそも予約枠が不足するほど患者を抱え込んでいるから、1人当たりの患者へ掛ける時間が足りなくっていて、回数ばかり多くて実態の薄い通院となっている気がしてならない。
業務改善命令でも受けた方がよいのでないかと思えてきて、考えるほどに苛立ちが募っていく。

糖分が 足りないせいの 不調かな?2021年02月28日 20時42分58秒

遅くまで寝ていられる休日が週に1日しかない状況なので、日曜の今日はこれまで感じた事のない貴重な休日となっている。
そんな貴重な休日の朝は昨夜の就寝直後から出ていた嫌な汗にまみれた目覚めに始まって、時折に寒気が走ったりと質の悪い風邪を引いたと思われる症状が出ていた。
しかも、昼近くに室温20度を超えているにも関わらず、足下だけ寒いと感じるなど軽い鼻風邪でない様子が垣間見えて、新型コロナウィルス感染症だったりしないかと不安になったりもした。

週休1日の状況なので元より休養日と定めていたから安静に過ごしているのに、どうにも寒気だけが収まらない状況が延々と続いていて、明日まで引き摺るのでないかと心配し始めた。
そんな時に遅めの朝食としてラーメンを食べた後、風邪気味の時なら食事で体温が上昇して汗を掻いたりするのに、今日はそれほど体温の上がったという感触がなかった。
食後に体温の上げている間は体が楽になったと感じたけれど、時間経過と共に冷めてくると再び不調の陥っていた。
もしかしたら、体温の上がらない状態に根本的な問題があるように思えたので、体温を上昇させるための運動とカロリー摂取できる食料の補充を目的に買い物へ行ってきた。

買い物へ行ってきて、シュークリームやチーズタルトにアップルパイと2種類ほど糖分の取れる食べ物を買ってきて、水分と一緒に胃袋へ流し込んでから40分ほど経過すると、体調が随分と改善してくれた。
もしかしたら、軽い低血糖のような状態へ陥っていたのかも知れない。
あくまでも可能性の1つだけど、今後の参考としてしっかりと頭に入れておくべき事例だろう。

いい加減 土曜通院 やめたいぞ2021年02月27日 20時45分41秒

今日の通院は朝8時半の予約枠なので会社へ出勤する日と同じように起きなければならず、精神的にも肉体的にも辛い状況となっていて寝起きからしてフラフラとしていた。
そんな状況で通院しているにも関わらず、左目が閉じていても白く光って見える症状の詳細を掴めず、後日の診察で瞳孔を開いた状態で詳しくて見てみるとの話になった。
今日の時点で瞳孔の開く目薬を使って検診してくれたらよかったのでは、と言いたくて仕方なかったけれど、予約が詰まっている状況を考えると主張を強めても脚気に結び付かなそうなので諦めた。
それに疲れているので早々に帰宅して休みたかったし、時間の経過と共に襲ってくる睡魔の攻撃が激しくなるので、体が限界を訴えているように思えてならなかった。

未だかつて通院をここまで苦痛と感じた経験がなくて、心の底から勘弁してほしいと嘆きたくなってくる。
正直なところ、術後3ヶ月の隔週通院を強要する事情が今一つ理解できていなくて、過剰なのでないかと思えてならない。
この隔週の通院が健康を害していると言っても差し支えなくて、精神衛生上の問題もかなり大きいだけに、早く終わってくれと願わずに居られない。

3月は人間ドックの予定に加えて、土曜に休診日が入ってくる影響から最後の有給休暇を使わされる可能性もあり、本気で苛立ちを感じ始めていたりする。
これまで通院していて何の問題も医師から指摘されていないだけに、無意味に高頻度の通院を強要されているとしか思えず、苛立ちを感じずに居る方が無理というものだ。