夏風邪に 休日全て 潰された2017年06月25日 19時50分19秒

ここ最近に運動していない影響で体が重たくなってきたので、昨夜は入浴前に軽くトレーニングを行ったのだけど、その影響が就寝時に火照りという形で現れていたらしい。
火照っている影響で体感温度が高めとなっているのに対して、実際の室温は思っていたよりも低めで風邪を引くかどうかの微妙な所だったらしい、
恐らくは長袖の寝間着を着ていたら事なきを得たのだろうが、体の火照りを室温の高さと勘違いして薄着のまま就寝していたので、今日は差から風邪の症状が現れて暑いのか寒いのか分からない状態となっていた。
恐らくはトレーニングによる火照りと風邪の寒気が混ざり合って、体感温度が大きく変動していたのだと思われる。

この状態が終日に続いて今も調子の悪いままとなっていて、やたらと眠く穢するからと横になるも寝付けないばかりが、寝ている事に疲れるという有り様で滅茶苦茶だった。
体力も目一杯に削れている気分で回復もせず、食後は消化に回すエネルギーが足りないのか軽く気持ち悪くなるし、散々な思いをしながら過ごしていた。
そんな気分の落ち込みがちの夜だというのに、父親が酔っ払った勢いで癇に障る一言を漏らしたので、精神的にまで崩れそうな状態となっている。

今は少し落ち着いたので何とかブログを更新できているけれど、暫くの間は何もかも面倒臭くて今日の記事は言い訳だけ並べて、数行で終わらせようかと考えるほどだった。

一時的 言われていたが 減らなくて・・・2017年06月24日 23時10分17秒

今月の初めに眼科の定期検診を受けた際、ドライアイの傾向が目の霞を引き起こしているのだろうと診断されて、市販でも良いと言われたけれど種類が有り過ぎて迷うので、確実に効果のある処方箋で出してもらった。
目薬の注意事項を見てみると、眼球の新陳代謝が促進される影響で目脂が増えるけれど、それは薬の効いている証拠となるので心配しなくて良いと書かれている。
その記述の通りに処方された目薬を使い始めてからというもの、それまで殆どなかった目脂が日に何回も浮いてきて、涙の量が増えるのと同じくらい分かり易い変化だと感心していた。

しかし、説明書きを読む限りでは一時的に増えると書かれているのに、使い始めて3週間が経過した現在も変わらない量の目脂が出ていて、今まで殆ど出なかった事が異常であって、今の量は普通なのかも知れない。
目脂が目の新陳代謝によって出てくるゴミなのだとしたら、殆ど出ない事の方が問題なのだろうとの考え方もできる。
それならそれで良いのだけど、目頭から違和感が頻繁に発生する状況は悪い事でないにしても煩わしく思えて、昔もこんな風だった記憶がなくて納得できない部分がある。

せめて、大量に出過ぎて邪魔に思える涙と一緒に流れ落ちてくれたら良いのだけど、そう簡単になってくれないようで面倒な事だ。

原因は 体質的と 予想され2017年06月23日 23時13分12秒

俺の歯はエナメル質の高度が通常よりも柔らかいようで、電動歯ブラシを使っていると摩耗してしまう。
力を入れ過ぎていたり、音波振動が実装される前の古い電動歯ブラシを使っている事による影響も考えられたため、最新機種へ買い換えてみたけれど改善されていないようだ。

手磨きであれば磨き残しなどの不安があるけれど、歯が摩耗するような磨きすぎとならないので、1ヶ月ほど電動歯ブラシを使わずに生活してエナメル質の回復を待っていた。
その上で新しい電動歯ブラシを購入してきて、力を入れ過ぎないよう注意品が使用していたけれど、それでもエナメル質が摩耗していると確認されて落胆している。
電動歯ブラシも余計な機能を省いていけば、昔に比べたら驚くほど易く購入できるので残念な結果に対する落ち込みも少ないけれど、やはり手磨きを主体とせざる終えない事が面倒でならない。

歯の摩耗に関しては研磨剤の少ない歯磨き粉を使い過ぎないよう注意しているけれど、それでも電動歯ブラシだと駄目だったので根本的に脆い構造なのだろう。
しかたないので完全に禁止にするのでなく、1週間に1回までと使用制限を掛けての共存を保っている。

避暑なのに 裏切る準備 周到に2017年06月22日 00時34分06秒

今朝のニュースで与党の女性議員に関する問題が発覚したと騒いでいて、内容を見てみると元秘書の録音した音声データから罵声を浴びせるなどの素行の悪さが明るみに出てきたとされていた。
この問題は当日中に議員に離党届を提出して火消しとしたようだけど、俺としては元秘書の行動に多くの疑問が付いて回る事から、マスコミと結託して事を荒立てていると疑っている。
何よりも奇妙だと思う点は、議員を支え手助けする立場にある避暑が裏切りと取れる録音を行った上に、マスコミへデータを持って行っている手際が奇妙でならない。

録音の中に元秘書が「叩くのは止めて下さい」と発言している事から、暴行も加えていた事になっている。
この時に叩かれた対象は元秘書と断定されて報道されていたけれど、後部座席からシートを叩いていた場合も同じ発言になるので、暴行に関してはでっち上げの可能性が残る。
もしも、運転中の秘書に暴行を加えていたのであれば、シートベルトを外し手身を乗り出すと言った前動作を必要とするのに、そういった状況説明が含まれた証言となっていない。
運転中に暴行されたのでであれば「危ないので叩かないで下さい」と言いそうだし、報道された状況と発言が噛み合っていないと感じる。

そもそも罵倒される原因として仕事中の失敗が上げられているのが、実際に何をやらかしたのかを説明していない事にも疑問を感じる。
重大な失敗を幾度となく繰り返していて、政治家としての信頼を失うような損害を与えていたのなら、罵倒でなく叱責と呼ばれる行為へ様変わりする。

何よりも秘書を辞めてからマスコミへ録音データを持ち込んでいて、問題の女性議員に感情的である知って怒らせる事をわざと仕込んでいた可能性が拭い去れない。
要するに秘書と言いながらスパイのような真似をしていたのかも知れなくて、最近の腐りきったマスコミならやりかねなくて、どうにも報道を信じる気になれない。

雨雲が 地元を目指し 突き進む2017年06月21日 23時58分06秒

昨日の夕方に見た天気予報では今日の未明から朝の通勤時間帯に掛けて大雨が降ると言っていたはずなのだが、今朝になると雨のピークは昼から夕方の時間帯へ変わっていた。
朝に関しては傘も要らないほど雨足の弱まる時間帯を狙えて、自転車を走らせている時は雨具を使わずに行けたし、雨が降り出しても粒の大きな霧雨に留まっていた。

昨日の予報が外れてくれて楽に出勤できたのだから良いのだが、新しい気象衛星のおかげで精度が向上しているはずの天気予報なのに、それでも時間帯まで正確に予報できない現状へ危機感を覚える。
今日の天気にもこの時期なら梅雨前線の影響で長雨となるはずなのに、局所的な大雨で静岡県などで川の氾濫を経過しての避難勧告が出されていて、梅雨の雨とは全く異なる降り方をしていた。
降り方だけなら亜熱帯地域に見られるスコールの雨量を増やした漢字に見えて、気象が変わっているように思えてくる。

関東の南で猛威を奮っていた雨雲は関東平野に入る頃に分裂して、雨雲とのしての勢力を分散させていた影響もあって、仕事場の周辺では警戒したほどの雨量とならなかった。
むしろ、自宅の周辺が分裂した中でも特に勢力の強い雨雲が何度も直撃していて、何年か前にあったような局所的な水没が起きているのでないかと心配していた。
こういう大雨の時にかつて一度だけ自宅へ至る道路が排水路の詰まりから水没した一件を思い出して、何も知らずに自転車で水へ突っ込んでいった瞬間の恐怖が再燃する。

夜盲症な上に街灯のない場所が水没していたので、妙に大きな水たまりがあると思ったらそのまま膝下まで沈んでいき、訳も分からないまま突っ切るしかなかった。
幸いにして自宅のある1本手前の路地が水没していたけれど、自宅は無事だったので安堵したのだけど、玄関前10mまで水没していたから最後まで嫌な汗を掻き続けていた。

今回も大雨の被害を受けずに済んでいたようだけど、大雨と聞いたら少し嫌な予感が付いて回るので心臓に良くない。

眠れずに 不調の陰り 見え隠れ2017年06月20日 23時15分28秒

今朝は寝起きから2時間ほど心臓の負荷や息苦しさを感じる不調に侵されて、食中毒などの重症を患うのでないかと不安に思いながら過ごしていた。
暖かい紅茶を飲んだ辺りから回復したので良かったけれど、今週も寝苦しい夜が続いているために睡眠不足で体調へ変調を来しているように思える。
暑いのか寒いのか分からない上に胃腸へのダメージから起こされるため、どうにも眠りの浅くて良くない。

そんな不安のある体調である今日は夏至に近くて、朝から晩まで快晴で暑くなる予報となっていたので、何事もなく出勤できるのかと心配していた。
天気予報では脅しとも取れるほど猛暑になると警告しており、持ち直した体調が急激に悪化するのでないかと心配したけれど、聞いていたほど厳しい日差しでなかったので助かった。
電車の空調も暑いくらいだったので、寒暖の差に振り回されなかった事も体調を崩さなかった要因なのだろう。

心配したほどに対置用が崩れなくて幸いだったけれど、夜に眠れない状況が改善しない限りは安心できなくて、どうしたものかと悩まされている。
ひとまず朝の冷え込みとの温度差を減らすために、換気で下げられるだけ室温を低くしてみるつもりだが、それ以外に何も思い付かなくて出てくる物は溜め息ばかりだ。

貴様等は それを言うなと 腹が立つ2017年06月19日 23時35分53秒

数日前のTwitter上でウィンカーを出さずに幅寄せしてきた自動車を非難するツイートへ対して、写真の検証もせずに左折する際の幅寄せするルールを知らない自転車が悪いと応酬している輩を見た。
そこから最近の自転車はマナーが悪いと言い出して、全ての自転車乗りに非のあるような論調へ進んでいたので、見ていて怒りを覚えるという一件があった。

非難ツイートへの応酬の中でウィンカーを消灯していると遅れて指摘されるも、ドライバー側は無灯火を重大なミスであると考えていないようで「あ~、それはいけませんねぇ」という一言で終わらせた。
ウィンカー無灯火がどれほど危険な事なのか自覚しないドライバーが実に多くて、自転車乗りである俺から言わせればマナーの悪い自動車が減った試しはなくて、自動車に自転車を非難する資格がないと思っている。
マナーの悪い自転車が増えている事は自転車乗りである俺さえ感じる事だけど、それ以上に自動車のマナー違反が多い現状なのだから貴様等の言えた事じゃない。
歩行者が自転車へ対して文句を言うならいざ知らず、事故になっても安全な立場で居ながらルールを無視し続ける自動車がとやかく言うものじゃない。

右折時に幅寄せをするルールであると知っていても、ウィンカーが点灯していなければ右折する判別できなくて対応もできないし、直進すると思い込んでいる所に幅寄せされた時の恐怖が考えてもらいたい。
つまり、交差点の手前10mからウィンカーを点灯させる交通ルールも守らないドライバーは、自分が人の殺せる凶器を操っている自覚のない連中と言ってもよい。
そして、悲しい事に交通ルール通りに点灯させているドライバーが殆ど居なくて、無灯火で曲がっていく不届き者の方が良心的なドライバーより多い現状である。

そんな状況下において、ドライバーは何も間違っていないと主張するようなドライバーがまともな人間であると思えず、そんな奴等が己を棚に上げて交通弱者である自転車を非難しているのだから腹も立つ。
そもそも幅寄せする行為は単車を巻き込まないための安全対策であり、右折の直前で自転車を追い越していく行為が危険極まりないとの思い至っていない辺りも腹立たしい。
前に出なければ巻き込まないのに、わざわざ巻き込む位置へ出てから幅寄せしたのでは本末転倒であろう。

個人的には自転車の免許制に賛成する一方で、自動車の交通ルール違反を厳罰化してほしいと切望する。

今日までも 風邪が治らず 伏せ気味に2017年06月18日 23時00分10秒

昨日の午前中を殆ど睡眠へ費やしていたので、今朝は日頃の寝不足が一気に解消されてスッキリと目覚められると期待していたのに、朝9時過ぎまで寝ていた上に寝起きの気分が酷く悪かった。
若干の脱水症状を起こし掛けている影響もあるけれど、それ以上に頭痛や目眩といった分かり易い体調不良の症状が出ていて、ここ数日の風邪がもたらす鼻水まで垂れてきたから愕然とした。
あれだけ寝たり休んだりしていたのに風邪を治しきれないばかりか、下手をしたら悪化しているとさえ感じさせる有様に、昨日の半日が無駄に終わった気がして悲しみすら覚えた。

遅めの朝食に温かいうどんを作って食べると、脱水症状の解消と共に汗が大量の吹き出してきたり、体温が上昇した影響で毒気の抜けるような気になった。
それで多少なりと回復したけれど快方へ向かっているというより、一時的に調子を取り戻しただけといった印象で、汗と体温が引いていくと頭に重りでも乗せられたように苦しくなってきた。
時間毎に体感温度や体調が変動する中でどうにか過ごしていたけれど、実質的に無気力と大差のない状態が続いていて、ある程度まで安定してくれた頃には昼過ぎ14時を過ぎていた。

今日は地元のスーパーで買えなくなったコーヒーを仕入れるため、3kmほど離れた店舗まで行く必要があって若干の不安を抱えながら走り出した。
体力は思った以上に保ってくれたのだけど、大して飛ばしていないはずなのに全力疾走をしたような息切れと心拍数の上昇、そして大量の汗という奇妙な事になっていた。
おかげで店内へ入る前に少し呼吸やら何やら整える時間が必要だったし、入店してからは慣れない店の作りに加えて妙に混雑していて歩きづらく、見えづらさも加わって店内を回るだけで体力が削ぎ落とされる気分だった。

活動していた時間は1時間程度にも関わらず、半日ほど走り回ってきたような疲労感を抱えての帰宅となってしまい、残った時間は自室で椅子に倒れかかっていた。

珍しく 昼近くまで 寝てまして2017年06月17日 22時13分24秒

朝に目覚めると強めの日光が差し込んでいて遅くまで寝ていたのだと分かった。
昨夜は風邪の症状が残っていた影響もあって早めの就寝だった事を含めて、朝9時頃かと推測しながら時計を見てみると昼前11時と表示されていたので驚かされた。
ここ最近は気温変動の激しさから満足に眠れていなかったので、体が睡眠を求めていると自覚していたので嬉しい限りだけど、休日の半分を寝て過ごしていた事実に何とも言えない消失感を覚えていた。

さらに、これだけ長く寝ていたにも関わらず風邪が治りきっていなくて、睡眠時間の割には体力も回復していない印象で足下に不安を感じる始末で、身長に寝床のあるロフトから降りていった。
ふらつく原因は寝過ぎた影響による脱水症も多少なりとあったけれど、それ以外の要素も多く含まれているようで、動き出せるまで随分と時間が掛かってしまった。
そのため、寝起きの状態からToda氏との昼食会へ出掛ける格好となったのだけど、胃袋が十分に起きていなかったのか料理を食べきれなくて、数年来に通っている食事処で初めて食べ残す事となった。

昼食会から帰宅すると満腹感も手伝って瞼が重たくなってきて、寝落ちするまで行かないまでも細かい記憶が飛ぶ程度に疲れていて、気付けば日が暮れていたという現状にある。

風邪なのに 仕事が急に 忙しく2017年06月16日 23時29分47秒

今日は朝方の微妙な冷え込みに障られたらしく寝起きから風邪の症状が出ていて、通勤の際に体温が上がれば持ち直すかと期待したけれど、そう思い通りに行くはずもなくて悪化し続けてしまう。
季節外れの風邪に振り回されている今日に限って、仕事の方が急に忙しくなってくる間の悪さまで重なってきて、なかなかに辛い一日となっていた。

仕事は停滞気味だった案件のリリースが急に決まって、大きな問題が出ないか先走り気味に確認しておく流れで慌ただしくなった。
こちらは基本的に微調整で済んでいたため、目の眩むような事態にこそならないまでも厄介なトラブルもあり、風邪で頭の回転が鈍くなっている状態を恨めしく感じる場面もあった。
逆にややこしく考えずに片付ける発想へ早々に辿り着けたので、時間内に何とか上げられたので良かった。

こういう体調の時は何かと運気の向いてくる傾向があるため、物の試しに無料分のガチャを引いてみたら過去最悪の結果になって悲しかった。
どうやら体調不良のジンクスよりも物欲センサーによる妨害が勝っているらしい。
意識の朦朧とする中でなければ、体調不良でも運気の向上は望めないらしい。