寝不足と 貧血からの 立ち眩み2017年05月22日 23時16分07秒

昨夜の椅子へ座りながらに起きた立ち眩みのような症状は、意識の飛ぶ事こそ無かったものの妙に心拍が大きく聞こえたり、何時に再発するか分からない不安定さを残していた。
その影響は今朝に至っても少し残っていて、通勤途中に再発するのでないかと冷や汗を掻きながらの移動する羽目となるも、電車を乗り換える辺りから随分と楽になっていた。

良くなったと言っても不安定感が抜けていないので、原因の一つと考えられる貧血の対策となる鉄分補給に効果のある飲料を2つ購入して、出勤直後と昼食後の2回に分けて飲んでおいた。
その効果が出たのか午後15時頃から体調が随分と安定してくれて、やはり連続で4時間以上の睡眠ができない気候による寝不足と、その弊害として起きている貧血に疲労が重なっていると推測される。
以前に風呂場などで似たような立ち眩みで倒れた時も、ストレスや睡眠不足が重なった結果だったので予想が的中してくれた。

暫くは鉄分補給を多めにしながら、寝ている途中で暑いだの寒いだの言って目覚めないで済む気候となるまで踏ん張る他に無さそうだ。
後は昼休みの昼寝など上手く使って体調の維持に努めるのも1つの対策と言えるだろう。

体調が 沈んで浮いて また沈む2017年05月21日 22時35分20秒

今朝も昨日と似たり寄ったりの時刻に目覚めてしまい、暑いと感じているのに皮膚が冷えている状態まで同じだった。
しかし、昨日の経験があるので暑苦しさを堪えて厚着していたので、それ以上に悪化する事なく二度目の眠気を向かい入れられて、再び3時間ほどの睡眠を経ての起床となった。
昨日よりもかっての分かっている分だけ楽に生活できたのだけど、時折に寒気の襲ってくる状況が続いていたけれど、さすがに室温30度を超えると安定してくれた。

その後は眠気と怠け癖を同時に相手する状況へ陥って、午後14時頃からようやっと出掛けられた。
目的地は肌着一式の購入と散髪、それから母親の仏前へ飾る花を購入してからの弁当に使う食材の仕入れとなっていた。
本来ならもう一つの買い物があったのだけど、気力もさることながら時間が足りなくて断念した。
それでも邪魔になっていた髪を切りに行けただけでなく、やたらと長めに残されて不満だった前髪を短くして貰えて、ちょっとした開放感にも浸っている。

体調も概ねに回復したと喜んでいたのだけど、日付の変わった直後に座ったまま立ち眩みのような感覚に襲われて、異様な冷や汗を吹きながら意識が押し流されそうになる感覚へ抗っていた。
どうにか立てるまでに回復したけれど、どことなく貧血を思わせる不快感が抜けなくて気分の悪い事この上ない。

暑いのに 足だけ寒く 風邪のよう2017年05月20日 22時59分01秒

今日は何故か早朝5時に目覚めてしまって、そのまま二度寝するつもりで布団へ居座るも暑苦しくて寝付けそうになかった。
仕方ないので布団と体を冷ますために寝床のあるロフトから降りて、ゲームを軽く進めながら30分ほど待っていると、足だけ血の気が引いたように冷えて寒気まで纏わり付いてきた。
上半身が暑いと感じているのに下半身で寒気のする異常な状態を暫く放置していると、風邪と思われる症状が出始めてきて嫌な予感がすると寝床へ戻ってみれば、症状が一気に悪化していった。

そのまま布団の中で3時間ほど眠らされて回復したかに見えたのだけど、事ある毎にぶり返す有様で夏日なのに風邪でダウンするという奇妙な一日となった。

今日は買い物へ出掛けるつもりだったのに、Toda氏との昼食会から帰宅すると何かの糸が切れたように気怠さが湧きだしてきて、そのまま行動不能のまま夕暮れ時となっていた。

睡魔にも 気の利く奴が いるらしい2017年05月19日 23時04分25秒

今週は昼夜の気温差が大きかった影響もあって、就寝時に暑苦しくて寝付けなかったり、夜中に肌寒くなったりと眠りの質が極端に落ちていた。
その影響は朝方に大きく現れていたものの日中まで響かず、何だかんだで平常通りに活動できていたのだけど、今日はその限界を超えたらしくて定時後に強烈な眠気が何度も襲ってきた。

乱発される睡魔の攻撃に苦労したけれど、自転車を走らせる時など危険性の高い場面では不思議と目が冴えていて、おかげで無事に帰宅できている。
しかしながら、帰宅と同時に緊張の糸でも切れたように眠気が襲ってきて、部屋着へ着替えると床へ座り込んで寝込みそうになっていた。
それでもゲームの団体戦イベントがあるからと踏み留まって参戦して、終了から軽く居眠りして深夜になってから目覚めて、ブログの記事を打っているという現状だ。

これで布団へ入ってから眠気が湧いてこなかったらどうするかと心配になうのだが、少しずつフラフラとしてきたので大丈夫だろう。

問題は 特にないけど 大騒ぎ2017年05月18日 23時20分19秒

民進党による国会審議を妨害する新しいネタが投入されたのだが、今回も新聞の記事からの抜粋となっていて宣伝目的のように思えてくる。
出所不明のメモ書きを公文書として取り上げているのだが、誰が誰宛に送った何時の文書なのか示す書式も整っておらず、信憑性の全く感じられない。

その内容に関しても獣医学部の新設に関して口利きしたというのだが、例外的な取り扱いも見られないのに問題だと騒がれている。
しかも、獣医師は不足しているので国策として獣医学部の新設を後押したとしても、褒められこそしても避難されるような話ではない。
新設の手続きが通常より速まったとしても、元より許可される方向で動いていたのなら、必要に応じて短縮されても良いだろう。

それなのに民進党は問題だと大声で騒いで国会審議を止めていて、本当に何処まで行っても害悪にしかならないのだと痛感させられる。
しかも、獣医学部の新設が総理の意向であると書かれた文書らしいのだが、そのような支持を受けられる立場の人物など数えるほどしかいないので、捏造である可能性が極めて高い。
それなのに民進党は全く疑う事をしない姿勢は何か怪しいと感じてしまう。

新法の 話題がいつも 下らない2017年05月17日 23時57分26秒

ラジオ番組の中でテロ等準備罪の構成用件に関わる話題があって、馬鹿馬鹿しい話になるのだろうと聞いていたら案の定だった。
そもそも議論しようというのに反対派の陣営しか用意されていなくて、酔っ払いが思い付くまま発言を重ねているような支離滅裂な話だった。

適用範囲に関しては「その他」という文言が含まれている事を理由にして、無制限に何もかも適用対象とできてしまうから問題だとしていた。
その一方で指定暴力団が適用対象として明記されていなくて、監視すべき危険な団体が漏れているので意味を成さないとも言っていた。
前述の理屈で言えば、指定暴力団は「その他」に含まれているはずなのだが、舌の根も乾かない内に明記のない集団が適用外とする観点で発言していて、揚げ足取りに必死で何を言ったのかも覚えてない愚者にしか見えなかった。

そもそも「その他」に関して、接続詞は同等や等価、関連性のある言葉を結び付ける役割があるので、その他と書かれる前に記述された語句から自ずと適用対象が限定される。
この文法を無視して「その他」が無制限に何もかも含んでしまうとする発想は暴論でしかなく、小学生へ戻って国語の授業から習い直してきた方が良いのでなかろうか。
この程度の知性しか持たない輩が憲法学者を名乗っているのだから唖然としてしまう。

状況を例に挙げてのテロ等準備罪が適用されるのかと考察する場面では、新法の以前に現行の銃刀法違反や不法侵入で捕まる案件ばかり持ち出して、このような条件で逮捕されたら困ると犯罪を擁護する立場で発言が目立っていた。
こんな馬鹿げた事を言っている憲法学者が、政府に呼ばれて意見を求められた専門家の一人らしく、自分の意見が反映されていないと嘆いていたのだから開いた口が塞がらない。
こんな小学生並みの語学力と理解力しか持たない専門家の意見など、鼻で笑って終わりになって当然であり、何らかの報酬が出ているのなら税金の無駄遣い以外の何者でもない。

そもそもに反対派の求めている構成用件は立法の範囲を超えて、司法で考察すべき内容を多く含んでいる。
三権分立の役割分担も知らないのなら議員バッチを外してもらいたい。

積年の 油汚れを 掻き出して2017年05月16日 23時27分14秒

昨夜は帰宅途中から胃に不快感があるせいで食欲が湧かなくて、どうしようかと悩んだ末に素麺だけで軽く済ませて、後々に空腹感を覚えたら何か追加する事にした。
結果としては胃の不快感が改善して楽になったので、食べないとの選択肢より遙かに政界だったのだろう。
さらに胃腸を休める事もできたらしくて、朝になって胃腸の不調がぶり返すという事もなく、体調の不安が感じられない朝を迎えられた。

週明けからレンジフード周りに問題が生じていて、見てみると油汚れの酷さが目立っていて唖然とさせられた。
父親が掃除しているような口ぶりだったのに、レンジフードの通気口に入る油汚れを予防するフィルターすら交換していないと判明して、昨夜の帰りに具合の悪い中買い物をしてきていた。
昨日は胃の不快感など体調量があったので、取り付けなどの作業を先延ばしにするつもりだっただが、素麺を食べてから具合が良くなった影響でやる気になってしまった。

最初はフィルター交換だけのつもりだったのだが、どうやら予想を遙かに超える長い期間に手付かずで放置されていたようで、通気口の蓋が油汚れで目詰まりしている状態だった。
この状態を見て見ぬ振りできない質なので、蓋を外して掃除しようとして2時間もの時間を奪われる結果となって、そのまま酷い夜更かしとなってしまう。

何よりも困った事は目詰まりしているゴミを根刮ぎに落とせたしても、そのまま排水溝へ流すと水道管を詰まらる恐れがあって、そうならないための試行錯誤に苦労させられた。
最終的に油汚れを浮かせた状態に留めて、爪楊枝を使って新聞紙の

病み上がり 食欲なくて 胃にもたれ2017年05月15日 23時30分37秒

週末を潰した風邪は今朝にぶり返すこともなく落ち着いていたが、病み上がりらしい頭痛と気怠さが残っていて足取りの重たい通勤となった。
会社へ到着してからも室温の変化に体調が振り回されてしまい、集中力の欠けた状態での作業に苦しめられる一日になっていた。
そんな病み上がりの日に定時間際から緊急対応が入ってしまい、そのまま頭を締め付けるような頭痛の中で頑張る羽目となる。
無事に帰れる所まで漕ぎ着けたの
だけれど、疲労と気怠さは最高潮に達しているだけでなく、空腹を感じないばかりか胃の不快感まである。

出勤時よりも重たい足取りでの帰り道となっているのだが、帰宅してから台所の換気扇周りを綺麗にしたいのだけと、どうにも気力が持ちそうにない。
昨夜も病み上がりの体調で焼き肉を食べさせられた影響が大きいそうで、無理して食べるべきか胃を休めるために抜くか迷っている。
ここまで胃袋に強烈な不快感を覚えた経験がないので対応に困り果てている。
父親に任せれば十中八九に肉料理となってしまうと分かり切っていたし、用意してもらう立場で文句も言うべきでないのだから、なんとしても自力で立ち直ろう。

寝てる間に 風邪が再発 また寝込む2017年05月14日 23時00分31秒

昨日の風邪は急激に悪化したものの長続きしないで沈静化したのだけど、就寝中の体感温度が安定しなくて何度となく暑くて布団を蹴飛ばし、寒いと言って目覚めていた。
その結果として今朝までに風邪を再発させてしまい、昨日ほど酷くないものの相変わらず体感温度が不安定な状態が続いて、咳のし過ぎで脇腹が痛くなるなど行動不能に陥っていた。

週末の休日を2つとも食い潰されては堪らない上に、週明けまで不調を引き摺りたくもないので朝食に暖かいうどんを食べて、風邪薬を服用して体調の回復を図った。
風邪薬のおかげで体感温度が大きく変動する状態から脱したので、夏場に備えて薄手へ切り替えていた寝間着を厚手へ戻して、眠気が少しでもあれば布団へ潜り込んでいた。
体調を戻す事に全力で取り組んでいた甲斐もあり、午後14時頃までに喉の痛みを除いて風邪の症状が沈静化してくれた。

艦これのイベントは最終局面に到達しながら運の悪さから攻略できずにいたのだけど、体調不良の時ほど運気の向上する傾向があるからと、具合の悪い中で昨日に突撃して見事3度目の正直で突破できた。
全イベント海域を最高難易度でクリアできて嬉しいのだが、その喜びに浸る暇もなく寝込んでいたので気分が今一つ盛り上がらない。
しかしながら、昨日にイベントを片付けておいたからこそ、今日は心置きなく寝ていられたわけで、別の意味ではあるが頑張っておいてよかった。

不意打ちの 風邪に倒れて 汗だくに2017年05月13日 22時58分51秒

今日は早めに起床してゲームのイベントを少し進めて、二度寝しようと考えてアラームまで設定したのに起きられず、当初の予定から3時間も遅れての起床となった。
起床した時点で酷い寝汗を全身が濡れていたけれど、体調に陰りも見えなければ暑いとも感じられなくて、汗の噴き出すような状況に心当たりがなくて不思議がりながらの起床となった。

起床後も寒くも暑くもない室温で落ち着いて過ごせていたのだが、昼近くになってToda氏との昼食会へ出掛ける準備を始めた頃から、殆ど粘性のない鼻水が垂れてきて寒気も感じ始めた。
何事かと思いながら着替えていると、寒いと感じていないはずなのに皮膚が冷たくなっている事に気付いて、何か嫌な予感がすると懸念しながら出掛けていった。
しかし、雨の中で自転車を走らせていると体調が急激に悪化して、昼食会の終盤に至っては止めどなく垂れてくる鼻水を拭くのに手一杯の状態となっていた。

風邪と思われる症状があまりに辛いので買い物もせずに帰宅したのだが、僅か5分少々の道中でも順調に悪化の一途を辿っていき、2時間足らずの間に無自覚の状態から寝込むまでに症状が進行していた事になる。
帰宅して早々にタブレットを持ち込んで布団へ入ったのだけど、水を浴びたかのような凄まじい寝汗が出始めて一大事となった。
この汗が暑さによるのか何なのか判断できないけれど、ひとまず体を温めない事に何も始まらないので汗の不快感を我慢して一眠りした。
時間にして30分ほどの仮眠と呼ぶべき程度だったけど、体調が随分と回復したので汗だくの布団から出て、様子を見ていると安定したようなのでそのまま起きていた。

軽くぶり返しては落ち着くという繰り返しながら寝込むほどの悪化が見られなかった、
ひとまず急激に悪化した風邪は一気に回復へ向かったようだ。