大臣が 育児休暇を 言い出して・・・2020年01月26日 21時47分18秒

大臣の役職に就いている国会議員が産休を取るとか何とか言っているのだけど、その発言が理由を付けて怠けようとしている風にしか聞こえてこない。
そうでなくても自分など居ても居なくても大して変わらないような無能だと宣言しているか、育児を片手間に請け負えるほどの簡単な仕事だと甘く見ているかのどちらかとも受け取れて、何処まで掘り返しても好意的に解釈できない。

その大臣は国会議員が率先して育児休暇を取る事で休みやすい風潮を起こしていきたいと言うけれど、働き方改革の効果で既に休みやすい雰囲気になりつつあるので、今更に扇動する意味があると思えない。
率先した実績造りの必要性で言うならば、育児休暇のために役職を離れても職場復帰と共に復職できる流れでなかろうか。
そのためにやるべきは大臣職を辞して裏方へ回って、育児がある程度まで落ち着くまでは何時でも休暇へ入れる体制を維持しつつ、数年後に復職したら良かろう。

この大臣は会議の一部をテレビ電話などを使用する事で、育児休暇中でも最小限の職務を全うできると言い張っていたけれど、何時に何が起きるか分からないのが育児であって、大人の都合を考慮してくれないのが幼児だ。
テレビ会議を用いれば移動時間の節約になるけれど、育児休暇中に行く地から離れる時間ができる事になり、その状況が育児休暇と呼べるのかさえ妖しい所だ。
育児を理由にして休んで在宅しているだけで良いと考えているように聞こえて、そう考えると人気取りとなる上にサボる事もできる都合の良い言い訳を見つけて、飛び付いているとしか思えない。

何よりも国会議員という立場を一般社会人と同じに考えている辺りが腹立たしい事この上なくて、育児を理由に議員バッチを置いて国会から立ち去ってもらいたい。

通院と 睡眠だけの 休日に・・・2020年01月25日 23時43分44秒

ここ最近の寝起きで口の中が粘ついていて、原因として虫歯の可能性も考えられるので歯医者へ行こうと、昼頃まで寝ていたい気持ちを抑えて朝8時から起き出していた。
歯医者での診断は特に問題なかった事から数分で終わってくれて、待ち時間もなかったので移動時間の方が長かったほどだった。

時間が予想外に空いたので珍しく休日の朝から出掛けているだからと、そのまま耳鼻科へも通院する事にして自宅と逆方向へ走り出した。
通っている耳鼻科医院は土曜も診察しているものの頃日の医院長でなくて、研修医っぽさのある頼りない担当医となるので嫌煙している。
しかし、今年分の有給休暇を既に使い切っているので、平日に会社を休んで通院できない状況なので致し方なかった。

土曜の担当医は憂鬱な気分になるほど処置を受けたくないのに、出遅れ気味に通院しているので待合室も混雑しており、色々と面倒臭い気分になってきた。
いっそのこと処方箋のみ書いてもらえないかと聞いてみたら、アレルギー抑制剤以外が出せないと言われたので我慢して待つこと70分、診察室へ入ると平日と同じく医院長が座っていたので驚いた。
何時の間に土曜の臨時担当医が廃止されたのか、医院長が土曜に診察する日を偶然に引き当てたのか知らないけれど、憂鬱な気分の吹き飛ぶ安心感があった。

通院の終わるとToda氏との昼食会まで時間がなくて、軽く慌てながら自転車を走らせる羽目となった。
耳鼻科で受けた処置のおかげで鼻が通るようになったのだけど、冷気が母の奥へ突き刺さる感触があって呼吸しづらかったり、向かい風が吹き続けていたりと道中に苦労させられた。
その影響もあってか昼食会を済ませると物凄く眠たくなってきて、自室へ戻ってから布団へ潜り込んで夕食時まで眠りこけていて、昼食の後に夕食を食べるよう格好となってしまった。

相当に 布団が暑く 目覚めたり・・・2020年01月24日 23時31分22秒

昨夜は夜中に曇り空が広がっていたらしくて、放射冷却による気温低下が緩やかだった影響で予想よりも暖かい朝となって、敷き毛布を使っていると暑くなって目覚めてしまった。
おかげで今日も寝不足となっていて難解な調査へ取り掛かっている最中など、眠気に堪えられなくなったりと散々な一日と成ってしまった。
それなりに仕事が増えてきているので忙しくする必要があるだけに、寝不足の慢性化が非常に困った事となるのだけど、気候の影響は努力だけでどうにかならないので悩ましい。

しかし、よくよく思い出してみると、金曜に気温が上昇してから土曜の急激な冷え込みという天気予報を聞いた覚えがあって、知っていながら対応を誤ったのであれば情けない限りだ。
もっとも暖かくなる曜日を土曜と勘違いしていたので、週間天気予報を思い出してもちゃんとした対応ができたと思えない。
土日が寒くて過ごしにくい陽気と聞いてうんざりとした覚えがあると、今朝になって思い出したけれど時は既に遅かった。

記憶の取り違えも寝不足が原因かも知れないので、とにかく睡眠を成功させる所から始めるべきだろうか。

寝る時が 微妙に暑く 寝付けない・・・2020年01月23日 22時30分44秒

昨夜にうまく寝付けなかった影響が大きくて、午前中は睡魔との激戦を余儀なくされていたので大変だった。
午後になると睡魔に負けた時間も多かった事もあって回復して、誉められた形でないけれど作業効率を上げられた。
開発に向けて必要となる情報を粗方に拾い集め終わったし、対象となるシステムの癖も見えてきた。
残る問題としては手数の多さだけど、こればかりは地道に片付くて行く他にないので、出来る限りの手抜き策を施しつつ進めるしかない。

昨夜の寝付きは部屋を暖めすぎた事にありそうで、就寝する前から暖房を止めておいた方が良さそうだ。
もしくはトイレへ行っている間に換気して室温を下げるのも良いかも知れない。
朝方の冷え込みに備えた敷き毛布が暑くて寝
付けないなど笑えない。
外したら寒くて早めに目覚めての睡眠不足となるわけで、冬なら寒い方向へ大きく傾いてもらいたい。

それに寝付きの悪さから布団の中で起きていると、肩や首に変な負荷の斯かる姿勢を取ってしまう事があって、今日もすこし首を痛めていたりする。
今日は室温に注意を払いながら、安眠へ向けた試行錯誤を重ねるとしよう。

糸口を どうにか見つけ 抜け出せた2020年01月22日 21時45分52秒

昨日に残業するほど悩んでいた一件は無事に解決したのだけど、帰り道に思い付いた要因は関係なくて軽く絶望感を味わったものの、正解へ繋がる糸口を拾う事に成功して何とかなった。
開発環境として仮想PCをセットアップしているので、本来のPCでは不可能な構成が可能であるという発想を最初から持っていたなら、迷走する事もなかったけれど経験していないと難しい部分でもあった。

糸口が見つかってからも一直線に突き進めたわけでもなく、何だかんだと言いながら回収対象となるシステムの検証へ入れる頃になると、既に日が暮れ始めていて本格的な作業は明日へ繰り越しとなった。
ざっくりと見て回った印象では癖の強さこそ在るけれど、難解と言うほどの特異な造りをしている訳でもないので、手間こそ掛かるけれど十分に対処可能だと思えた。
改修内容も比較的に優しい方なので予定よりも早めに片付くと見込んでいるし、慌てずに1つずつを確実に片付けていきたい。

そのためにも体調を安定させたいのだけど、ここ数日が急激に冷え込んできているので温度変化へ対応できるか不安がある。
月曜に至っては朝方に通気性の良すぎる敷き布団だと寒くなるほど冷え込んでいて、早々に追加の敷き毛布を引っ張り出したので風邪を引かずに済んでいるけれど、似た経験をしていなかったら危なかっただろう。

環境が すんなり行かず 目が回る2020年01月21日 22時22分29秒

新しい案件へ取り掛かる事になったので開発環境を準備しているのだけど、設定に間違えがないはずなのに予定通りの動作となってくれず、残業しながら首を捻っても解決しなかった。
隣で相談に乗ってくれていた同僚が同じ手順を踏んだら正常動作したので、なおのこと訳が分からないと嘆きながら諦めて帰宅の途へ着いた。

そんな足取りの重たい帰り道だけど、ふと原因となりそうな手順へ思い当たった。
可能性としては十分に有り得るだけでなく、それ以外を散々に試し尽くしての手詰まりなので、違うと言われたら絶望以外に何も残らなくなるから当たりであってほしい。
それこそ祈るような気持ちになっていて、もしもの事を考えると心が不安定となるので、解決したことにして明日へ備えようと思う。

環境作りでの躓きは原因の特定が困難なので辛くて、今回はすんなりと終わりそうだと思っていたのに現状へ陥っているので、どうにも苦手意識を抱えてしまいそうだ。

右肩の 痛みの元へ 一歩ずつ2020年01月20日 22時46分06秒

土曜の夜から右肩に痛みを感じていて、冷湿布を貼っておけば落ち着くのだけど、数カ所が連鎖して起きている痛みらしくて最も酷い場所を沈めると、新たな震源地が浮き彫りになってくる調子の繰り返しとなっている。
強い痛みのせいで根幹が見えていなくて、少しずつ原因と成っている場所へ渡り歩いていて、さながら雲に隠れた山頂を目指していて、頂上へ立ってみたら別の山頂が見えてきた感じだ。
現状としては霞みも雲も遙か下界にあるので、これ以上に真の山頂を隠す物がなくなっているから間違えようがないのだけど、湿布を貼りづらい場所なので上手にできるか心配している。

この肩の痛め方は最近に再開したトレーニングメニューをやっていて、セット数を増やした直後などに頻発している。
恐らくは筋肉のバランスが偏ったか何かを原因としていそうで、最初に利き腕である右肩から痛めてから、数日後に左肩から似たり寄ったりの痛みが出てくる。
原因と成っている動きも予想できるのだけど、右腕の方が器用に動かせる分だけ効率的に筋肉が増量されて、左腕は後々から追い付いていく調子になりがちだ。

こうなる事が分かっていて、右手を手抜きして先行しないよう注意もしていたのだけど、それでもやらかしているから対処のしようがないのかも知れない。
手間が掛かるけれど、首が回らなくなるほどの重症に発展する事はなくなっているので、慎重に治療しながら筋力のバランスを保てるよう工夫するとしよう。

眼鏡屋が またも閉店 絶滅か?2020年01月19日 21時49分46秒

先週の三連休最終日に何度も襲ってくる尿意で苦労しながら出掛けたけれど、空振りと終わった眼鏡屋への用事を今度こそ片付けようと行ってきた。
しかしながら、今日もシャッターが下りたままとなっていたので唖然として、祝日ならばまだしも日曜まで休業ではなかったはずで、何か妙だと思って観察してみれば看板が鏡文字となっていた。
正確に言えば、看板に貼られるシートが裏返しにされていて、このような状態は大概に閉店している場合が殆どであり、嫌な予感がすると店名から年策してみると去年8月で営業終了との情報が出てきた。

シャッターに張り紙があれば先週の時点でも気付いただろうけど、祝日に営業していないものと思い込んでいた事と、早くも忍び寄る気配を臭わせていた尿意に怯えて慌てていたので、看板の鏡文字へ目が行かなかった。
視線よりも随分と高い位置にある看板だったので、意識的に見上げないと視認できない位置なので異常を疑わないと気付きようもなく、先週の尿意が今日にまで大きな影響を及ぼした事になる。

利用していた眼鏡屋の閉店は幼少期から通っていた店舗の閉店に次いで、今回で2回目となる。
今回に関しては遮光眼鏡という障害者の装具を発注した店が閉店しているので、別の店で新調しようとしたら処方箋の再発行が必要となるはずであり、下手したら市役所の障害福祉課も行かねばならない可能性もある。
新しい眼鏡屋も限定されるので発注するため動いていると、それこそ丸一日を要する可能性が非常に高くて、想像するだけでも溜め息が出てくる。

同じ眼鏡屋で発注すれば前回の処方箋が残っているので、欲しいと言えばそのまま発注できただけに残念だけど、思い返してみると去年6月頃に行ったら閉店するような話を店主から聞いた気がする。
もっとも去年6月と言えば貯金がゼロとなっていた時期なので、レンズだけで7万を超える遮光眼鏡を購入する余裕などなかったし、メンテナンスを考えると新しい店で発注する選択肢を取っただろう。
どちらにしても眼鏡屋が閉店する時点で面倒を被る事に変わりなくて、面倒な事になったと泣き言を漏らすしかない現状である。

天邪鬼 寝る気がないと よく寝れる2020年01月18日 22時03分15秒

今日は平日のために仕掛けたアラームを解除し忘れていたため、早朝に叩き起こされる羽目となって布団から這い出さざる終えなかった。
そのまま起床するという選択肢もあったのだけど、起きたついでにトイレへ行ってみると廊下が異様な寒さとなっていて、この調子では室温も下がる一方となりそうで暖房の燃費が悪そうだからと布団へ戻った。

そのまま寝付けるか不明だったし、意図せずと言っても早起きしたのに何もしないのも面白くないので、スマフォを寝床へ持ち込んでデイリーミッションを着々と進めていた。
この作業を布団の中でやっていると自然に眠くなってくると、ここ数日で判明しているので活用しているのだけど、今日も良い具合に寝付けて早朝の無駄な起床を忘れさせる充実した二度目の目覚めを経験できた。
どうやらオートプレイが完了するまで待つ間に耳を澄ませていると、余計な事を考えずにいられる状況が睡魔の誘因となっているらしく、そのまま素直に眠りへ落ちていける。

デイリーミッションを薦めている最中で寝ようとしている訳でないから、最初は途切れた意識を早々に取り戻すのだけど、二度三度と繰り返していると徐々に寝ている時間が長くなっていく。
寝ようと心掛けているわけでもない状況の方が眠れるという天邪鬼な性質に呆れるけれど、眠れないより随分と良いので呆れながらも受け容れる方が得策なのだろう。

手空きなら 無理に行かずに 寝ていよう2020年01月17日 20時55分03秒

今朝は寝起きから意識に霞が掛かった状態となっていて、水っ洟の鬱陶しい体調に気怠さもあって色々と億劫に感じられた。
朝食を食べるまではしっかりと出勤するつもりでいたのだけど、時間の経過と共に体の重くなっていく感触が増大していき、スーツへ着替えるのさえ面倒臭く思えてきた。
そんな心理状態へ陥ると、仕事で手持ちの作業が一通りに片付いてしまい、何をやるべきかと手持ち無沙汰になっていた事が頭に浮かんできて、無理に出勤する理由があるのかと考えてしまった。

そんな状況の末に体調不良を理由として全休にして、午前中は布団へ戻って体調の回復へ努めた。
昼過ぎまで寝たり目覚めたりを繰り返していたら、水っ洟も気怠さも随分と落ち着いてきたので安心しつつ、昼食としてカルボナーラのスパゲティを作って食べた。
朝の体調だとスパゲティを作る気力も湧かないからと、インスタントラーメンで済ませる勢いだったので、調子が戻ってきたのだと確認もできた。

午後になって気温も上がってきたので、平日にしか行けない銀行関係の雑用を片付けるために出掛けてきて、そのまま体調の崩れる様子もなかったので池袋まで行ってきた。
時間があるからと店内を何気なく歩き回っていると、あれやこれやと欲しい物を思い出して電池や眼鏡拭きなど買い込んできた。
ラジオの聴ける目覚まし時計など気になったけれど、もう少し待っていたらウォークマンの役割も果たしてくれそうなので、今後に期待すると言いながら帰ってきた。