宴会で 何処か懐かし 教え合い2018年10月27日 23時44分34秒

今日はToda氏の自宅へ同窓生が集まっての宴会を開催する予定で、季節柄もあって豚しゃぶの鍋を囲っていた。
今回は普段よりも食材を買い込みすぎてしまい、食べ切れなくなった影響もあって普段なら21時には解散しているのに、23時近くまで延長に延長を重ねる長丁場となった。
それでも若干に食べ切れなくて野菜と茸類の一部を未調理のまま持ち帰ってきたので、明日の昼食にうどんでも作って食するつもりだ。

一部を持ち帰ってきたと言っても、限界まで食べてきているので久しぶりに腹の苦しさを感じていて、早々に布団へ入って寝るべきか胃腸の様子を見えてから布団へ向かうべきか悩んでいる。
現状では摂取しすぎたカロリーを熱として放出する生理反応が起きてるようで、体の火照りを感じている状況なので寝ようとしても寝付ける気がしない。

宴会はいつも通りの食っちゃ寝でなくて、喰ってゲームという少し変わった雰囲気となっていた。
それというのもソシャゲのイベント最終日と重なっていたので、その追い込み作業から効率的に進める為のコツを教えたりと、珍しいながらも何処から懐かしい雰囲気もあった。
もっとも子供の頃に友達の類いが殆ど居なかった俺としては、ゲームの話題で盛り上がった経験などないので、懐かしいと感じる事に疑問もあったけれど微笑ましかったので良しとしよう。

それにしても久々の食べ過ぎで胃腸の調子が崩れないか不安を抱えている。
月曜は深夜帯から早朝まで地域の水道管を洗浄するらしく、水道が使えなくなる予定となっている。
腹を壊してもトイレへ行ける回数が限られる事になるので、面倒な事にならないかと心配しているわけだ。
恐らく大丈夫だと思うけれど、万が一の時は早めに整腸剤を飲むとしよう。