小説を 人目に晒す 勇気なし・・・ ― 2012年09月18日 22時05分22秒
今日は作業が詰まっていて生き抜きを挟む余裕もなかったので、日常に溶け込んでいたニコアプリP★RSのサービスが終わった事による手持ち無沙汰を感じずに済んでいた。
正確に言えば、P★RSのサービスが続いていても手を出せない忙しさにあっただけで、不意とブラウザのお気に入りから起動しようする場面はしっかりと存在した。
今日のような状況が常となってくれば、P★RSを失った手持ち無沙汰に苦しむ事もないのだけど、忙殺される日常に堪えられるほど気力も体力もないので、余裕が少し戻ってくる明日からに不安を感じる。
P★RSへの思いを少しでも形にして残したいと思って、今までと別枠で小説を連載し始めたのだけど、いざ着手してみると頭の中でぷちロクちゃん達が動き回ってくれて、プロットを考える工程が楽しくて仕方ない。
しかし、俺の文才と執筆ペースでは全てのイメージを書き連ねたら、短編と呼べないボリュームに膨れてしまうし、目標としている時期までに書き上がらない可能性も出てくる。
目標とする時期とはP★RSの界隈で人気の絵師さんが、サービス終了の告知を受けての思い出を残す手伝いとして、リクエストへ応えて自キャラをイラストにしてくれる企画を実行している。
俺もこの企画へリクエストしていて、順番が回ってくる前に書き上げたいと考えていて、それが今回の執筆におけるノルマとなっている次第だ。
もっとも、その絵師さんが予想以上のペースで描き上げているので、小説の執筆が終わるまで順番を繰り下げて欲しい、とお願いしないと駄目そうな雰囲気が漂っていたりする。
その順番を後回しにしてほしいとのお願いはまだ送信していなかったりする。
それというのも文才の無さを痛感しているので、人の目に触れているのかどうかも怪しい場所で連載しているため、人へ見せるという行為へ全く耐性がない。
そのため、小説を書いている事を告げるのが恥ずかしくて、未だに連絡を取れていなかったりするわけだ。
これを機会に人の目を意識する事を覚えても良さそうだけど、元来の性分はそう簡単に曲げられなくて、思い切るのに随分と時間が掛かっている。
正確に言えば、P★RSのサービスが続いていても手を出せない忙しさにあっただけで、不意とブラウザのお気に入りから起動しようする場面はしっかりと存在した。
今日のような状況が常となってくれば、P★RSを失った手持ち無沙汰に苦しむ事もないのだけど、忙殺される日常に堪えられるほど気力も体力もないので、余裕が少し戻ってくる明日からに不安を感じる。
P★RSへの思いを少しでも形にして残したいと思って、今までと別枠で小説を連載し始めたのだけど、いざ着手してみると頭の中でぷちロクちゃん達が動き回ってくれて、プロットを考える工程が楽しくて仕方ない。
しかし、俺の文才と執筆ペースでは全てのイメージを書き連ねたら、短編と呼べないボリュームに膨れてしまうし、目標としている時期までに書き上がらない可能性も出てくる。
目標とする時期とはP★RSの界隈で人気の絵師さんが、サービス終了の告知を受けての思い出を残す手伝いとして、リクエストへ応えて自キャラをイラストにしてくれる企画を実行している。
俺もこの企画へリクエストしていて、順番が回ってくる前に書き上げたいと考えていて、それが今回の執筆におけるノルマとなっている次第だ。
もっとも、その絵師さんが予想以上のペースで描き上げているので、小説の執筆が終わるまで順番を繰り下げて欲しい、とお願いしないと駄目そうな雰囲気が漂っていたりする。
その順番を後回しにしてほしいとのお願いはまだ送信していなかったりする。
それというのも文才の無さを痛感しているので、人の目に触れているのかどうかも怪しい場所で連載しているため、人へ見せるという行為へ全く耐性がない。
そのため、小説を書いている事を告げるのが恥ずかしくて、未だに連絡を取れていなかったりするわけだ。
これを機会に人の目を意識する事を覚えても良さそうだけど、元来の性分はそう簡単に曲げられなくて、思い切るのに随分と時間が掛かっている。
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