体調が 沈んで浮いて また沈む2017年05月21日 22時35分20秒

今朝も昨日と似たり寄ったりの時刻に目覚めてしまい、暑いと感じているのに皮膚が冷えている状態まで同じだった。
しかし、昨日の経験があるので暑苦しさを堪えて厚着していたので、それ以上に悪化する事なく二度目の眠気を向かい入れられて、再び3時間ほどの睡眠を経ての起床となった。
昨日よりもかっての分かっている分だけ楽に生活できたのだけど、時折に寒気の襲ってくる状況が続いていたけれど、さすがに室温30度を超えると安定してくれた。

その後は眠気と怠け癖を同時に相手する状況へ陥って、午後14時頃からようやっと出掛けられた。
目的地は肌着一式の購入と散髪、それから母親の仏前へ飾る花を購入してからの弁当に使う食材の仕入れとなっていた。
本来ならもう一つの買い物があったのだけど、気力もさることながら時間が足りなくて断念した。
それでも邪魔になっていた髪を切りに行けただけでなく、やたらと長めに残されて不満だった前髪を短くして貰えて、ちょっとした開放感にも浸っている。

体調も概ねに回復したと喜んでいたのだけど、日付の変わった直後に座ったまま立ち眩みのような感覚に襲われて、異様な冷や汗を吹きながら意識が押し流されそうになる感覚へ抗っていた。
どうにか立てるまでに回復したけれど、どことなく貧血を思わせる不快感が抜けなくて気分の悪い事この上ない。