邪魔者が 居座るせいで 食べづらい。 ― 2010年07月26日 19時26分38秒
先々週から舌の左脇腹に口内炎ができていたのだが、金曜の昼頃に大きく腫れ始めて食事の手を止めてしまうほどの激痛を放つようになってきた。
随分と大きくなってから潰せないかと爪で引っ掻いてみたりしたため、傷ができてしまっているらしく醤油や味噌の塩分が酷く染みるようになってしまった。
そのため最初から食べ物が口内炎に触れると痛かったのに、塩気の強い料理は目尻に涙が滲むほどの痛みで、食事をするだけのも一苦労という状態だ。
こういった状況へ陥ってみると、自分の食生活に塩分や刺激物が多く含まれている事を痛感させられる。
味噌汁は主賓として夕食に欠かせないから仕方がないとして、姉貴が手抜きをした料理の味を味ぽんで上書きしたり、足りない栄養を補給するため納豆や卵を食べる時も味付けは醤油を使っている。
しかも、暑さのせいなのか思考が上手く回っていないらしく、辛子を入れると染みるから入れないようにしようと考えたはずなのに入れてしまって、痛みを堪えながら殆ど噛まずに飲み下していた。
今朝になっても口内炎は収まっておらず、仕事中も歯の裏に触れただけで居鋭い痛みを放つ状態で、わざと思い切り傷口を擦り付けて感覚を麻痺させるながら、文字通り四苦八苦としながら仕事をしていた。
ある程度は痛みに慣れてきているけれど、傷口を抉るような痛みは時が経つ事に変かを繰り返すため、無視できるレベルまでの耐性は付けられそうになくて、明日からの作業にも影響が出そうな不安で頭が痛くなってくる。
いっそのこと焼いた針でも潰してやろうかと思ってしまうのだが、塩気が染みる傷ができているにも関わらず、腫れ物の中が出てこない辺りを見ると、潰して治るようなタイプではなさそうだ。
とにかく消毒をしっかりして少しでも早く完治してくれる事を祈りながら、今日の夕食に塩気が少ない事を願いながら帰宅を急いでいる。
随分と大きくなってから潰せないかと爪で引っ掻いてみたりしたため、傷ができてしまっているらしく醤油や味噌の塩分が酷く染みるようになってしまった。
そのため最初から食べ物が口内炎に触れると痛かったのに、塩気の強い料理は目尻に涙が滲むほどの痛みで、食事をするだけのも一苦労という状態だ。
こういった状況へ陥ってみると、自分の食生活に塩分や刺激物が多く含まれている事を痛感させられる。
味噌汁は主賓として夕食に欠かせないから仕方がないとして、姉貴が手抜きをした料理の味を味ぽんで上書きしたり、足りない栄養を補給するため納豆や卵を食べる時も味付けは醤油を使っている。
しかも、暑さのせいなのか思考が上手く回っていないらしく、辛子を入れると染みるから入れないようにしようと考えたはずなのに入れてしまって、痛みを堪えながら殆ど噛まずに飲み下していた。
今朝になっても口内炎は収まっておらず、仕事中も歯の裏に触れただけで居鋭い痛みを放つ状態で、わざと思い切り傷口を擦り付けて感覚を麻痺させるながら、文字通り四苦八苦としながら仕事をしていた。
ある程度は痛みに慣れてきているけれど、傷口を抉るような痛みは時が経つ事に変かを繰り返すため、無視できるレベルまでの耐性は付けられそうになくて、明日からの作業にも影響が出そうな不安で頭が痛くなってくる。
いっそのこと焼いた針でも潰してやろうかと思ってしまうのだが、塩気が染みる傷ができているにも関わらず、腫れ物の中が出てこない辺りを見ると、潰して治るようなタイプではなさそうだ。
とにかく消毒をしっかりして少しでも早く完治してくれる事を祈りながら、今日の夕食に塩気が少ない事を願いながら帰宅を急いでいる。
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