体力を ゆっくり削る 蒸し暑さ ― 2018年06月09日 23時47分06秒
今日は日中の室温が30度を近くまで上がる夏日となって、室温も湿度も高い気候に体力を削ぎ落とされていた。
夕方頃になると妙に冷たい強風が吹き始めたので、窓辺に寝転がっていると心地良く昼寝できたのだが、半端なタイミングで夕食に呼ばれて起こされたので、休まるどころか軽い頭痛を抱える羽目となった。
昨夜は少し夜更かし気味だった上に、暑さと妙な疲労感から布団を敷くのが面倒臭くなって、畳の上に寝転がったまま眠りこけていた影響なのか、今一つ寝た気のしない朝を向けていた。
ここ最近に痛みがあったり、見え方の煩わしさが強まっている左目に至っては、目の奥と表面の両方に痛みがあったりと我が儘放題といった感じだったし、体調不良でないけれど気力の削がれる状態ばかり積み重なっていた。
ひとまずToda氏との昼食会は出てきたけれど、店から出た直後の熱気と湿気の凄まじさは軽く心の折れるレベルの不快指数だった。
こういう暑さにも慣れていかねばならないのだが、昼夜の寒暖差の激しい時期は耐え抜くだけでも精一杯といった感じだ。
そして、夕方から急激に冷たい風が吹き始めた時点で予想していたけれど、夜になって大粒の雨粒が落ちてきて20分ほどバケツを引っ繰り返したような雨音が響いていた。
幸いにして長続きしなかったので雨音に睡眠を邪魔される心配こそ無さそうだけど、室温を下げようとしたら湿度の上がる状態になったので、快適に眠れると思えない状況に溜め息が漏れてくる。
夕方頃になると妙に冷たい強風が吹き始めたので、窓辺に寝転がっていると心地良く昼寝できたのだが、半端なタイミングで夕食に呼ばれて起こされたので、休まるどころか軽い頭痛を抱える羽目となった。
昨夜は少し夜更かし気味だった上に、暑さと妙な疲労感から布団を敷くのが面倒臭くなって、畳の上に寝転がったまま眠りこけていた影響なのか、今一つ寝た気のしない朝を向けていた。
ここ最近に痛みがあったり、見え方の煩わしさが強まっている左目に至っては、目の奥と表面の両方に痛みがあったりと我が儘放題といった感じだったし、体調不良でないけれど気力の削がれる状態ばかり積み重なっていた。
ひとまずToda氏との昼食会は出てきたけれど、店から出た直後の熱気と湿気の凄まじさは軽く心の折れるレベルの不快指数だった。
こういう暑さにも慣れていかねばならないのだが、昼夜の寒暖差の激しい時期は耐え抜くだけでも精一杯といった感じだ。
そして、夕方から急激に冷たい風が吹き始めた時点で予想していたけれど、夜になって大粒の雨粒が落ちてきて20分ほどバケツを引っ繰り返したような雨音が響いていた。
幸いにして長続きしなかったので雨音に睡眠を邪魔される心配こそ無さそうだけど、室温を下げようとしたら湿度の上がる状態になったので、快適に眠れると思えない状況に溜め息が漏れてくる。
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