眠すぎて 布団も敷かず 寝てみれば ― 2018年05月26日 22時38分37秒
昨夜は就寝前に余計な事へ手出しして夜更かしとなったので、寝床であるロフトへ上がったら意識の朦朧とする状態となっていて、布団を敷くのが億劫に思えてならなかった。
ロフトへ登ってから眼鏡をケースへ入れた時点で気力が尽きてしまい、布団を敷かずに畳の上へ寝転がってしまった。
そのままではさすがに寒いからと長袖の寝間着へ袖を通したのだけど、思ったよりも室温が高かったので昼寝のような感覚で寝付きそうだった。
そう考えてしまうと寝床の用意がどうしようもなく面倒臭い作業に思えて、そのまま本当に就寝してしまった。
そして迎えた今朝は凍えた感覚こそないものの、鼻水が酷かったりと風邪を思わせる症状も確認できた。
てっきり寒さで目覚めるというオチを想像していたので、朝まで寝ていられた上に風邪も比較的に軽く済んでいると驚いたくらいだ。
しかし、風邪の症状が鼻に集中していた軽い風邪と思っていたのだが、風邪薬が効き始めるまで異様に長かったり、とにもかくにも眠たくて昼過ぎに至っては気分が悪くなるほどの睡魔に襲われて四苦八苦していた。
鼻水は薬で封印できたので眠気の酷い風邪という感じで終わったけれど、壱岐市の朦朧とする時間が多かったけに、休日を過ごしたという気が全くしない。
ロフトへ登ってから眼鏡をケースへ入れた時点で気力が尽きてしまい、布団を敷かずに畳の上へ寝転がってしまった。
そのままではさすがに寒いからと長袖の寝間着へ袖を通したのだけど、思ったよりも室温が高かったので昼寝のような感覚で寝付きそうだった。
そう考えてしまうと寝床の用意がどうしようもなく面倒臭い作業に思えて、そのまま本当に就寝してしまった。
そして迎えた今朝は凍えた感覚こそないものの、鼻水が酷かったりと風邪を思わせる症状も確認できた。
てっきり寒さで目覚めるというオチを想像していたので、朝まで寝ていられた上に風邪も比較的に軽く済んでいると驚いたくらいだ。
しかし、風邪の症状が鼻に集中していた軽い風邪と思っていたのだが、風邪薬が効き始めるまで異様に長かったり、とにもかくにも眠たくて昼過ぎに至っては気分が悪くなるほどの睡魔に襲われて四苦八苦していた。
鼻水は薬で封印できたので眠気の酷い風邪という感じで終わったけれど、壱岐市の朦朧とする時間が多かったけに、休日を過ごしたという気が全くしない。
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