設計書 見て見ぬ振りが 丁度良い・・・ ― 2021年06月01日 23時04分34秒
今日は昨日に作業場から離れて冷静に思い返した時に気付いた疑念を確認する所から作業を始めて、疑念が確信へ変わると同時に今まで意図を理解できずに霞んで見えていた部分も読み解けた。
読み解けたというか設計書が間違っている前提で見てみれば、本来の在るべき形を辿り着けた格好なので、設計書が当てにならないので読まない事を覚えたというべきだろうか。
そもそもIDや番号といった名前のデータを幾つも用意しすぎで、それぞれの役割を把握できなくって滅茶苦茶になっており、その挙げ句に書き間違えも多発しているので意味不明な状況となっていた。
そもそも4つもある識別子の中で有効な役割を持ったデータが2つしかなくて、その他の名前が出てきたら有効などちらかに読み替える必要がある。
そうなっていると分かれば何とか本来の姿を導き出せるのだけど、何かあるはずと信じていると底なし沼へ踏み込む事になる。
信用ならない設計書を適当に読み飛ばしながら作業する事で順調に進んでくれて、暗中模索の状況に比べたら随分と気楽に作業へ取り組めたので良かった。
今まで画面表示すらままならない状況だったので苦痛だったけれど、明日から処理の調整へ着手できるからようやっと終わりが見えてきた。
読み解けたというか設計書が間違っている前提で見てみれば、本来の在るべき形を辿り着けた格好なので、設計書が当てにならないので読まない事を覚えたというべきだろうか。
そもそもIDや番号といった名前のデータを幾つも用意しすぎで、それぞれの役割を把握できなくって滅茶苦茶になっており、その挙げ句に書き間違えも多発しているので意味不明な状況となっていた。
そもそも4つもある識別子の中で有効な役割を持ったデータが2つしかなくて、その他の名前が出てきたら有効などちらかに読み替える必要がある。
そうなっていると分かれば何とか本来の姿を導き出せるのだけど、何かあるはずと信じていると底なし沼へ踏み込む事になる。
信用ならない設計書を適当に読み飛ばしながら作業する事で順調に進んでくれて、暗中模索の状況に比べたら随分と気楽に作業へ取り組めたので良かった。
今まで画面表示すらままならない状況だったので苦痛だったけれど、明日から処理の調整へ着手できるからようやっと終わりが見えてきた。
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