誤作動で ファンヒーターが めちゃ臭い ― 2026年02月16日 23時34分05秒
今日も起床預手時刻の30分ほど前に灯油ファンヒーターのオンタイマーを設定しておいたら、起動した直後に運転停止となって再起動するという妙な動きとなった。
おかげで早朝から室内にファンヒーターが異常終了した時の嫌な臭いが充満していて、色々と不快な目覚めを経験する羽目となって朝から溜息を漏らしていた。
防寒具を新調してから室温が多少に低くても堪えられるようになったので、灯油ファンヒーターの設定温度を18度から15度へ変更したのだけど、設定温度の低さが今朝の誤作動に関連しているらしい。
今朝の室温が15度だったらしくて、起動と同時に省エネモードへ移行してして失敗して、その直後に再起動するまでの動作が今朝の誤作動だったらしい。
確かに布団から出るのが辛いと思うほど寒くなかったし、ファンヒーターが最初から省エネモードとなっていた。
明朝も似たような状況になるなら設定温度を上げておくとか、そもそもオンタイマーを仕掛けないという選択肢が頭に浮かぶのだけど、明日は寒いらしいので平常通りの背一定でタイマーを設定しておいた。
おかげで早朝から室内にファンヒーターが異常終了した時の嫌な臭いが充満していて、色々と不快な目覚めを経験する羽目となって朝から溜息を漏らしていた。
防寒具を新調してから室温が多少に低くても堪えられるようになったので、灯油ファンヒーターの設定温度を18度から15度へ変更したのだけど、設定温度の低さが今朝の誤作動に関連しているらしい。
今朝の室温が15度だったらしくて、起動と同時に省エネモードへ移行してして失敗して、その直後に再起動するまでの動作が今朝の誤作動だったらしい。
確かに布団から出るのが辛いと思うほど寒くなかったし、ファンヒーターが最初から省エネモードとなっていた。
明朝も似たような状況になるなら設定温度を上げておくとか、そもそもオンタイマーを仕掛けないという選択肢が頭に浮かぶのだけど、明日は寒いらしいので平常通りの背一定でタイマーを設定しておいた。
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