久久に 足の痺れる 疲労感 ― 2026年04月25日 23時18分56秒
今日は平日の疲労感もあって朝8時まで熟睡していて、アラームを無視して眠り続けたい気分だったけれど、常用薬が切れるので通院せざる終えない事を思い出して、溜め息を吐きながら起床する羽目となった。
連休の間近という事もあって混雑しそうだから早めに行動すべきと分かっていたけれど、寝惚けているというより疲労の影響と思われる思考の鈍さもあって出遅れてしまう。
病院へ到着した時刻が9時半、通院開始から30分と経っていないのに、既に120分待ちと言われて予想以上の混雑具合に呆れていた。
もっとも病院の駐輪場へ到着した時点で診察券やお薬手帳など、通院で使用する物を詰め込んだポーチが自宅へ置き去りなっている事へ気付いて落胆したばかりだった。
そのため、待ち時間の長さは呆れたけれど衝撃を受けていなくて、自宅へ取りに帰る余裕ができたとも考えられると開き直っていた。
今週の初旬に通院していたので診察券などがなくても問題そうだけど、暇を持て余しているからと自宅へ取りに帰っていたら、思った以上に体力を消耗したから驚いた。
通院後にToda氏との昼食会へ向かう際、道中に本屋があるので買い物をして行けたらよかったのだけど、ランチタイムへ間に合わなくなるので通り過ぎる他になかった。
昼食後に再び来た道を戻る格好で本屋へ行く羽目となり、今日だけど絵24kmほど自転車で移動している計算となったので、本屋へ向かった移動を開始すると疲労から足に力が入らず、疲労からくる痺れを感じて懐かしんでいたりした。
連休の間近という事もあって混雑しそうだから早めに行動すべきと分かっていたけれど、寝惚けているというより疲労の影響と思われる思考の鈍さもあって出遅れてしまう。
病院へ到着した時刻が9時半、通院開始から30分と経っていないのに、既に120分待ちと言われて予想以上の混雑具合に呆れていた。
もっとも病院の駐輪場へ到着した時点で診察券やお薬手帳など、通院で使用する物を詰め込んだポーチが自宅へ置き去りなっている事へ気付いて落胆したばかりだった。
そのため、待ち時間の長さは呆れたけれど衝撃を受けていなくて、自宅へ取りに帰る余裕ができたとも考えられると開き直っていた。
今週の初旬に通院していたので診察券などがなくても問題そうだけど、暇を持て余しているからと自宅へ取りに帰っていたら、思った以上に体力を消耗したから驚いた。
通院後にToda氏との昼食会へ向かう際、道中に本屋があるので買い物をして行けたらよかったのだけど、ランチタイムへ間に合わなくなるので通り過ぎる他になかった。
昼食後に再び来た道を戻る格好で本屋へ行く羽目となり、今日だけど絵24kmほど自転車で移動している計算となったので、本屋へ向かった移動を開始すると疲労から足に力が入らず、疲労からくる痺れを感じて懐かしんでいたりした。
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