台風に 怯えて出社 してみれば・・・ ― 2021年10月01日 21時56分41秒
台風が接近する中で派遣先への出勤初日を迎えたのだが、予報よりも到着が遅れているおかげで暴風圏へ入る前に到着できた。
天気予報から早めの行動が吉だと判断して、普段より30分ほど早く朝食の準備へ取り掛かるなどの努力もあり、予定より15分早い電車へ乗車して20分ほど早い到着となった。
しかしながら、順調だった流れは出社するまでの話となってしまい、一通りの説明を受け終わって開発部の座席へ移動すると、業務に必須となるアカウントが未だに発行されていなくて、何の作業もできない状況だった。
配属されるはずだった案件も11月スタートへずれ込んでいるらしく、合間に割り振る作業も決まっていないとの事で、初日にして完全なる手持ち無沙汰となっていた。
そんなわけで本題の始まるまでに首を突っ込むことになりそうな案件の資料を渡されて、黙々と読み続けるだけの1日となっていたのだけど、こんな状況と分かっていたら普通に休ませてほしかった。
昨日まで過酷なプロジェクトで色々と消耗しているし、手持ち無沙汰で黙々と資料読みなどするなら寝ていたかった。
何より台風の心配を抱えながら出掛けるとか面倒な事この上ないし、こういう形で運気の無さが出てくるのも久方ぶりに思える。
天気予報から早めの行動が吉だと判断して、普段より30分ほど早く朝食の準備へ取り掛かるなどの努力もあり、予定より15分早い電車へ乗車して20分ほど早い到着となった。
しかしながら、順調だった流れは出社するまでの話となってしまい、一通りの説明を受け終わって開発部の座席へ移動すると、業務に必須となるアカウントが未だに発行されていなくて、何の作業もできない状況だった。
配属されるはずだった案件も11月スタートへずれ込んでいるらしく、合間に割り振る作業も決まっていないとの事で、初日にして完全なる手持ち無沙汰となっていた。
そんなわけで本題の始まるまでに首を突っ込むことになりそうな案件の資料を渡されて、黙々と読み続けるだけの1日となっていたのだけど、こんな状況と分かっていたら普通に休ませてほしかった。
昨日まで過酷なプロジェクトで色々と消耗しているし、手持ち無沙汰で黙々と資料読みなどするなら寝ていたかった。
何より台風の心配を抱えながら出掛けるとか面倒な事この上ないし、こういう形で運気の無さが出てくるのも久方ぶりに思える。
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