日曜が 愚痴に塗れて 沈み行く ― 2026年04月12日 21時58分04秒
今日はToda氏が早めに実家から戻ってくる予定だったので、日曜に昼食会としてインドカレーを食べに行ってきた。
何というか会話の大半が炎上プロジェクトに対する愚痴となっていたが、多少なりと毒を吐き出せてストレス発散となったけれど、明日からの勤務を考えると一気に心が沈み込んでしまう。
昼食会の席でも何度も零した愚痴だけど、元よりスケジュール的に無理があったのだから諦めろと言いたい。
自社の開発要員で無茶なスケジュールを回すならまだしも、派遣や協力会社の要因が大半を占めている状況で無理を押し通す姿勢が理解できない。
このプロジェクトが失敗した場合に発注元からの信用を失うため、何としても成し遂げたいのも分かるけれど外部の人間を巻き込んでほしくない。
俺に至っては今の受注元のために失明するリスクを背負ってやる謂れがないわけで、それなのに無茶を強要されるなど受け容れられるはずもなくて、可能な明日から既に逃げ出したいとさえ思っている。
何というか会話の大半が炎上プロジェクトに対する愚痴となっていたが、多少なりと毒を吐き出せてストレス発散となったけれど、明日からの勤務を考えると一気に心が沈み込んでしまう。
昼食会の席でも何度も零した愚痴だけど、元よりスケジュール的に無理があったのだから諦めろと言いたい。
自社の開発要員で無茶なスケジュールを回すならまだしも、派遣や協力会社の要因が大半を占めている状況で無理を押し通す姿勢が理解できない。
このプロジェクトが失敗した場合に発注元からの信用を失うため、何としても成し遂げたいのも分かるけれど外部の人間を巻き込んでほしくない。
俺に至っては今の受注元のために失明するリスクを背負ってやる謂れがないわけで、それなのに無茶を強要されるなど受け容れられるはずもなくて、可能な明日から既に逃げ出したいとさえ思っている。
休日も 頭の中で 仕事する ― 2026年04月11日 22時48分27秒
今日はToda氏が実家へ行っていて不在となっており、昼食会が中止となっているのでのんびりと過ごせている。
と言っても、仕事の方で不安要素を残したまま週末入りとなっているせいで落ち着かない。
というか、暇な時間があると問題となっている仕様変更にどう対処する可を考えてしまい、作業場所に居ないだけだけで仕事をやっている状態となっていた。
頭脳労働者なので休日と言いながらも仕事になる事は多々あるけれど、現状は質の悪さが群を抜いている炎上プロジェクトにいるので、ストレスがかなり掛かっていてノイローゼ状態にある。
月曜に想定する仕様で固まって即日に対応して気楽に成れたら嬉しいのだけど、仕様確認の会議が迷走しそうな不安を拭えないから困ってしまう。
可能ならば1ヶ月ほど有給休暇を取得したいほど疲れている今日この頃だ。
と言っても、仕事の方で不安要素を残したまま週末入りとなっているせいで落ち着かない。
というか、暇な時間があると問題となっている仕様変更にどう対処する可を考えてしまい、作業場所に居ないだけだけで仕事をやっている状態となっていた。
頭脳労働者なので休日と言いながらも仕事になる事は多々あるけれど、現状は質の悪さが群を抜いている炎上プロジェクトにいるので、ストレスがかなり掛かっていてノイローゼ状態にある。
月曜に想定する仕様で固まって即日に対応して気楽に成れたら嬉しいのだけど、仕様確認の会議が迷走しそうな不安を拭えないから困ってしまう。
可能ならば1ヶ月ほど有給休暇を取得したいほど疲れている今日この頃だ。
知らぬ間に 仕様が変わる 大慌て ― 2026年04月10日 23時13分47秒
仕事の関係で会話しているのに何か噛み合っていない印象があったのだけど、何度も遣り取りしていたら知らぬ間に新要素が追加されている事が判明した。
しかも、既存の要素が何時の間に廃止されていた上に、追加と削除の要素名が似通っているから通じるようで通じない状況となっていた。
元々は開発者として必要最低限の仕様だけ聞いているのみだったので、設計へ深く関わった話になると判断残量が足りなくて酷い迷走を経験した。
最終的には幾つかの仕様確認さえできれば、修正の難易度が低めで済みそうだからよかったけれど、未知の仕様が存在すると理解した直後は随分と焦ったものだ。
それこそ作り直しと呼べるレベルの修正となる可能性も見えたし、整理していく内に大事とならないと分かった時は心底に安堵したものだ。
今日は昨日までに頑張った分だけゆっくりできるはずだったのに、蓋を開けてみたら最も精神的に疲れる一日となっていた。
しかも、既存の要素が何時の間に廃止されていた上に、追加と削除の要素名が似通っているから通じるようで通じない状況となっていた。
元々は開発者として必要最低限の仕様だけ聞いているのみだったので、設計へ深く関わった話になると判断残量が足りなくて酷い迷走を経験した。
最終的には幾つかの仕様確認さえできれば、修正の難易度が低めで済みそうだからよかったけれど、未知の仕様が存在すると理解した直後は随分と焦ったものだ。
それこそ作り直しと呼べるレベルの修正となる可能性も見えたし、整理していく内に大事とならないと分かった時は心底に安堵したものだ。
今日は昨日までに頑張った分だけゆっくりできるはずだったのに、蓋を開けてみたら最も精神的に疲れる一日となっていた。
休日を 勝手に奪う 腹づもり? ― 2026年04月09日 22時25分40秒
「進捗が悪ければ休日出勤をしてもらいます」なんて当たり前のように言い出したり、遠方からの出勤を強要する発言があったりと好き勝手に言い始めている。
無理のない作業量を課しているのに終わらないのであれば、休日出勤をしてでも終わらせろと要求するなら分かるけれど、最初から無理なスケジュールを立てた上での発言なので洒落にならない。
自社の社員でなくて協力会社へ対しての強要なので、越権行為も甚だしいと呆れながらもリーダーへ報告しておいた。
リーダーから自社の上部へ伝達されて、会社間の話し合いへ至るまでに時間を要するはずなので、今週分に関しては自力で回避する他にないと思って頑張っておいた。
ひとまずは今週分と定義された範囲を大きく進めておいたので、今週の休日出勤は回避できるはずだけど若干の不安が残る。
それというも進捗管理が個人でなくチーム単位なので、他のメンバーが大きく遅れたり致命的な不具合が発見されたりすると、何の関係もないのに進捗が悪いと連帯責任を負わされる恐れがある。
さすがに手出しできる要素がないのに休日出勤をしろと言わないはずだけど、暴論を振り回してきそうな恐怖を拭いきれないから困ったものだ。
無理のない作業量を課しているのに終わらないのであれば、休日出勤をしてでも終わらせろと要求するなら分かるけれど、最初から無理なスケジュールを立てた上での発言なので洒落にならない。
自社の社員でなくて協力会社へ対しての強要なので、越権行為も甚だしいと呆れながらもリーダーへ報告しておいた。
リーダーから自社の上部へ伝達されて、会社間の話し合いへ至るまでに時間を要するはずなので、今週分に関しては自力で回避する他にないと思って頑張っておいた。
ひとまずは今週分と定義された範囲を大きく進めておいたので、今週の休日出勤は回避できるはずだけど若干の不安が残る。
それというも進捗管理が個人でなくチーム単位なので、他のメンバーが大きく遅れたり致命的な不具合が発見されたりすると、何の関係もないのに進捗が悪いと連帯責任を負わされる恐れがある。
さすがに手出しできる要素がないのに休日出勤をしろと言わないはずだけど、暴論を振り回してきそうな恐怖を拭いきれないから困ったものだ。
無理矢理に 休日出勤 させようと? ― 2026年04月08日 22時41分44秒
状況としては随分と酷いことになっていて、面倒な事に進捗が悪かったら休日出勤をしろとか当たり前のように言い始めた。
それも個人の進捗率でないから連帯責任的に課せられるようで、無茶なスケジュールを組んでおいて責任だけ押し付けるとか洒落にならない。
大手企業との関係が切れる瀬戸際だから必死なのだろうが、それなら自分の会社から増員すれば済む話であって、何故に協力会社へ責任転嫁するのか理解に苦しむ。
自社のチームリーダーへ申告したかったけれど、リーダーも長々と会議隊へ押し込まれて会話できる状況になくて、結局は何も言えずに渋々と従っておく他にない状況となっている。
勝手なチーム編成は自社内での連携を阻害する要因となるわけで、やはり違法性の高さを感じずに居られない。
偶然の産物かも知れないけれど、自己判断で文句を言える立場にないと言いなりにされるわけで、場合によっては会社と社員の間にある契約へ抵触する話ともなる。
自社は俺を曲がりなりにも障害者と分かっていて雇用しているわけで、無茶振りからの休日出勤を強要する流れが許されると思えない。
それも個人の進捗率でないから連帯責任的に課せられるようで、無茶なスケジュールを組んでおいて責任だけ押し付けるとか洒落にならない。
大手企業との関係が切れる瀬戸際だから必死なのだろうが、それなら自分の会社から増員すれば済む話であって、何故に協力会社へ責任転嫁するのか理解に苦しむ。
自社のチームリーダーへ申告したかったけれど、リーダーも長々と会議隊へ押し込まれて会話できる状況になくて、結局は何も言えずに渋々と従っておく他にない状況となっている。
勝手なチーム編成は自社内での連携を阻害する要因となるわけで、やはり違法性の高さを感じずに居られない。
偶然の産物かも知れないけれど、自己判断で文句を言える立場にないと言いなりにされるわけで、場合によっては会社と社員の間にある契約へ抵触する話ともなる。
自社は俺を曲がりなりにも障害者と分かっていて雇用しているわけで、無茶振りからの休日出勤を強要する流れが許されると思えない。
気持ちよく 目覚めるはずが ストレスで・・・ ― 2026年04月07日 21時54分15秒
昨日は夏日一歩手前の暖かい用行きだったので、室温が25度近くまで上昇して長袖を脱いでいる時間が多かった。
その割に日暮れからの気温が一気に下がっていって、日中の暖かさが残っていて掛け布団を押し退けたりしていたら、朝方の冷え込みで風邪を引いているところだった。
天気予報で気温の急降下を知っていたし、スギ花粉が落ち着いていて窓開けをできる状況となっていたので、窓を開けっぱなしにして早めに日中の熱を払っておいた。
そのおかげで就寝時に室温が20度ほどまで下がっていて、掛け布団を熱いと感じない状態で就寝できた。
そのおかげで朝から風邪の症状に襲われる事態を回避できたけれど、仕事のストレスが大きすぎるせいか睡眠不足を感じながらの起床となった。
夢の内容を殆ど覚えていないのだけど、疲れさせるような夢だった感覚があって朝から憂鬱だった。
折角に就寝の前準備が上手く行ったというのに目覚めが良くなくて、色々と損をした気分になっている。
その割に日暮れからの気温が一気に下がっていって、日中の暖かさが残っていて掛け布団を押し退けたりしていたら、朝方の冷え込みで風邪を引いているところだった。
天気予報で気温の急降下を知っていたし、スギ花粉が落ち着いていて窓開けをできる状況となっていたので、窓を開けっぱなしにして早めに日中の熱を払っておいた。
そのおかげで就寝時に室温が20度ほどまで下がっていて、掛け布団を熱いと感じない状態で就寝できた。
そのおかげで朝から風邪の症状に襲われる事態を回避できたけれど、仕事のストレスが大きすぎるせいか睡眠不足を感じながらの起床となった。
夢の内容を殆ど覚えていないのだけど、疲れさせるような夢だった感覚があって朝から憂鬱だった。
折角に就寝の前準備が上手く行ったというのに目覚めが良くなくて、色々と損をした気分になっている。
苦手だと 言った作業を やらされる ― 2026年04月06日 22時13分33秒
炎上プロジェクトが起死回生の一手としてチーム再編成を実施した結果、明日から書類仕事をおしつけられて、その次はテスト要員扱いとなるらしい。
プログラミングであれば人の2倍を越える作業量が消化できるけれど、逆に書類仕事になると視力の関係で人の半分もできない上に、相当なストレスを受ける事となる。
そのため、俺の取扱説明書として書類仕事を極端に苦手とする旨が掲示されているのだけど、チーム再編成の影響で無理難題を押し付けられる結果となってしまった。
何の準備もせずにチーム解体した挙げ句に、厳しいスケジュールを引いていたら新しい作業を教える暇もないわけで、開発要員として活用できる状況にないから仕方ないのだろう。
そもそもにチーム再編成がそもそもの間違えと言えるわけで、この調子だとまた週末に体調を崩す未来しか見えてこなくて、どうしてくれようかと溜め息しか出てこない。
こんなプロジェクトはとっとと崩壊してくろと言わざる終えない。
プログラミングであれば人の2倍を越える作業量が消化できるけれど、逆に書類仕事になると視力の関係で人の半分もできない上に、相当なストレスを受ける事となる。
そのため、俺の取扱説明書として書類仕事を極端に苦手とする旨が掲示されているのだけど、チーム再編成の影響で無理難題を押し付けられる結果となってしまった。
何の準備もせずにチーム解体した挙げ句に、厳しいスケジュールを引いていたら新しい作業を教える暇もないわけで、開発要員として活用できる状況にないから仕方ないのだろう。
そもそもにチーム再編成がそもそもの間違えと言えるわけで、この調子だとまた週末に体調を崩す未来しか見えてこなくて、どうしてくれようかと溜め息しか出てこない。
こんなプロジェクトはとっとと崩壊してくろと言わざる終えない。
願わくば 自然消滅 してほしい ― 2026年04月05日 22時50分22秒
明日から業務だと思ったら心が荒んでいくようで辛い。
先週までに完了させるはずだった試験が通っていなくて、プロジェクトが破棄される事になっていたら嬉しいとすら思っている。
それくらいに重たい気分となってしまうので、仕事や月曜の事を考えないように今日という日を過ごしてきたけれど、さすがに日付変更線が近付いてくると意識してしまう。
日中はもうアニメやコミックに没頭して現実逃避した感じになっていて、気付いたらソシャゲを放り出していて夜になって慌てている。
ソシャゲを忘れるほどに現実へ戻ってくる事を恐れているなど、今まで経験した事のないストレスに晒されている気がしてならない。
こんな精神的負荷から逃れるためにも、プロジェクトが頓挫していてほしいと思ってしまう今日この頃だ。
先週までに完了させるはずだった試験が通っていなくて、プロジェクトが破棄される事になっていたら嬉しいとすら思っている。
それくらいに重たい気分となってしまうので、仕事や月曜の事を考えないように今日という日を過ごしてきたけれど、さすがに日付変更線が近付いてくると意識してしまう。
日中はもうアニメやコミックに没頭して現実逃避した感じになっていて、気付いたらソシャゲを放り出していて夜になって慌てている。
ソシャゲを忘れるほどに現実へ戻ってくる事を恐れているなど、今まで経験した事のないストレスに晒されている気がしてならない。
こんな精神的負荷から逃れるためにも、プロジェクトが頓挫していてほしいと思ってしまう今日この頃だ。
予報より 激しい雨が 降り続く・・・ ― 2026年04月04日 22時00分33秒
Toda氏と昼食会へ出掛けようとしたら、薄日の差す中でポツリポツリと雨粒が落ちてきていた。
天気予報を確認すると昼から夕方まで曇りとなり、夜に再び雨に変わるといった天気だというので、傘を持たずに行き付けの食事処へ向かった。
しかしながら、家を出てから雨足が弱まるどころか強まっていて、雨雲へ追い付いてしまったのかと考えたけれど、向かい風だったので妙だと思い始めた直後、唐突に本降りの雨となったから驚いた。
本降りに変わって焦ったけれど目的地まで5分ほど掛かるし、下手な事をして事故を起こしても面倒なので濡れていこうと開き直った。
満開となった桜並木を走行していたので、直前まで曇天だっただけに花見へ出ている人を警戒する必要があって、普段よりも危険が多かっただけに濡れる事を諦めるしかなかった。
昼食会の間に雨が上がってくれる事を期待したけれど、食後も降っていたし、その後に本屋や花屋へ向かう道中もずっと振っていた。
花屋の帰り道だけ薄日が差して雨足が弱まったけれど、帰宅して自室でのんびりしていたら再び雨音が聞こえ始めていて、終日に雨が降り続けていた結果となっていた。
天気予報を確認すると昼から夕方まで曇りとなり、夜に再び雨に変わるといった天気だというので、傘を持たずに行き付けの食事処へ向かった。
しかしながら、家を出てから雨足が弱まるどころか強まっていて、雨雲へ追い付いてしまったのかと考えたけれど、向かい風だったので妙だと思い始めた直後、唐突に本降りの雨となったから驚いた。
本降りに変わって焦ったけれど目的地まで5分ほど掛かるし、下手な事をして事故を起こしても面倒なので濡れていこうと開き直った。
満開となった桜並木を走行していたので、直前まで曇天だっただけに花見へ出ている人を警戒する必要があって、普段よりも危険が多かっただけに濡れる事を諦めるしかなかった。
昼食会の間に雨が上がってくれる事を期待したけれど、食後も降っていたし、その後に本屋や花屋へ向かう道中もずっと振っていた。
花屋の帰り道だけ薄日が差して雨足が弱まったけれど、帰宅して自室でのんびりしていたら再び雨音が聞こえ始めていて、終日に雨が降り続けていた結果となっていた。
暇すぎて 気力も枯れて ダウンする ― 2026年04月03日 22時49分26秒
今日は朝から立ち眩みを覚えるような状態となっていて、日毎に気温が安定しない天候と仕事のストレスで参ってしまったらしい。
仕事の方は現状だと作業の割り振りが無くて自主的に開発の準備を進めているけれど、さすがに放置が3日目ともなると何もする事がなくなるわけで、何かする必要があるのに何もやる事がない状況に堪えられなかった。
今日も似た状況になると殆ど確定していたこともあって、気分の乗らない状況で体調不良ともなれば出勤する選択肢を取れなかった。
休暇に当たって自社のメンバーに状況報告をしておこうとしたら、思った以上に頭の回転が悪くて書き込むのに40分ほど掛かってしまった。
書いている内容は大した内容でなかったはずだけど、文字通りにフラフラしていたので集中力も無くて時間ばかり過ぎていた。
最終的に始業準備の時間に仕掛けたアラームが鳴るまで書いていたし、書き終わったらクタクタとなっていたので寝床へ潜り込んで、そのまま12時まで眠っていた。
綺麗に眠れたら良かったのだけど、どうにも上手く眠れないで藻掻く夢を見ていたようで全く休まった気がしないと溜め息の漏れる休暇となった。
仕事の方は現状だと作業の割り振りが無くて自主的に開発の準備を進めているけれど、さすがに放置が3日目ともなると何もする事がなくなるわけで、何かする必要があるのに何もやる事がない状況に堪えられなかった。
今日も似た状況になると殆ど確定していたこともあって、気分の乗らない状況で体調不良ともなれば出勤する選択肢を取れなかった。
休暇に当たって自社のメンバーに状況報告をしておこうとしたら、思った以上に頭の回転が悪くて書き込むのに40分ほど掛かってしまった。
書いている内容は大した内容でなかったはずだけど、文字通りにフラフラしていたので集中力も無くて時間ばかり過ぎていた。
最終的に始業準備の時間に仕掛けたアラームが鳴るまで書いていたし、書き終わったらクタクタとなっていたので寝床へ潜り込んで、そのまま12時まで眠っていた。
綺麗に眠れたら良かったのだけど、どうにも上手く眠れないで藻掻く夢を見ていたようで全く休まった気がしないと溜め息の漏れる休暇となった。
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