少しずつ 視野が狭まり 見え辛く ― 2026年01月10日 22時22分17秒
ここ1年ほどの間に目の障害が進行していると実感させられている。
視野の狭くなる症状が特に進行していると感じていて、人混みを歩く際に周囲の人が見えなくて危険を感じる場面が増えている。
今の勤務先は在宅勤務を週に2回までと規定しているのだけど、全日の在宅勤務を認める要因ともなった症状でもあり、通勤を面倒だと感じていたので助かってもいるのだけど、進行し続けているようで困っている。
元より視野が狭く鳴り続けて最後に失明する病気なのだけど、幼児期から既に発症していて今まで微妙な進行で済んでおり、未だに見えているだけ上出来と呼べる状況ではある。
長らく進行が遅かったので警戒していなかったけれど、ここ最近は自覚するほどに見え辛い状態となっているので、少しずつ気が重たくなってきている。
後天的な病気で失明する人の半数が同じ病気の人だと聞いているので、IPS細胞を使用した治療法の研究対象となりそうだと期待している。
というか、期待しておかないと心が荒み続けるという部分もあったりするし、何らしかの形で成果が上がってきて希望を持たせてほしいものだ。
視野の狭くなる症状が特に進行していると感じていて、人混みを歩く際に周囲の人が見えなくて危険を感じる場面が増えている。
今の勤務先は在宅勤務を週に2回までと規定しているのだけど、全日の在宅勤務を認める要因ともなった症状でもあり、通勤を面倒だと感じていたので助かってもいるのだけど、進行し続けているようで困っている。
元より視野が狭く鳴り続けて最後に失明する病気なのだけど、幼児期から既に発症していて今まで微妙な進行で済んでおり、未だに見えているだけ上出来と呼べる状況ではある。
長らく進行が遅かったので警戒していなかったけれど、ここ最近は自覚するほどに見え辛い状態となっているので、少しずつ気が重たくなってきている。
後天的な病気で失明する人の半数が同じ病気の人だと聞いているので、IPS細胞を使用した治療法の研究対象となりそうだと期待している。
というか、期待しておかないと心が荒み続けるという部分もあったりするし、何らしかの形で成果が上がってきて希望を持たせてほしいものだ。
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