人数が 減っているのに 急かされる2026年07月03日 22時16分53秒

担当の修正チケットがあるのにも関わらず、優先度の高い作業が割り込んできたせいで先へ進めていない。
昨日も全体の3割しか担当チケットに割り振れなかったし、なかなか面倒な状況へ追い込まれている気がするけれど、割り込み作業は一区切りとなったので週明けから集中できると思っている。
何とか巻き返していきたいのだけど、不安要素が大きいようなら休日作業という選択肢も念頭に置いた方が良いかも知れない。

それに設計から見直しとなる大きな改修案件があるのだけど、今月末を目処に対応方法の検討から進めて行くはずだったのに、何故か中旬までに仕上げろと言い出している。
検討や試作を担当していたメンバーが掛かりきりとなり、ただでさえ少ない人数が更に減るという事態になっている。
人数を減らしておいて急がせるとか意味不明な事を言っていて、これで品質を確保しろと要求されても実現できるはずもなく、絶句するしかない状況となっている。

ここまで来ると炎上プロジェクトという呼び名では生温い気がしてくる。