暖かく 汗だくだったが 乗り切れた2020年11月13日 23時26分48秒

ここ数日に気温変動の激しさから腹の調子が乱高下しているのだけど、今日は比較的に落ち着いていたので安堵していた。
今週に入ってから続いていた朝の冷え込みが底を打ったことが影響しているようで、唐突に腹痛が襲ってくる不安を感じずに済むだけでも随分と気楽だった。
強いて言えば、ガスの発生量が異常に高くて困ったくらいで、どちらかと言えば便秘に近い状態となっている自覚があったので、水分補給を怠らないよう注意していた。

水曜辺りから日中の気温が上がってきていたけれど、今朝は自転車を頑張って踏み込んでくると汗だくになるくらいになっていて、駅へ到着した時点で防寒のために着用していた腹巻きを脱いでおいた。
それでも冷えると風邪を引きそうな量の汗が吹き出してきて、電車内では体を冷まそうと上着を脱いでいたのに、乗換駅へ到着するまで額や背中を水滴が滑り落ちていった。

気温が高めだったおかげで冷たくなった汗で体調を崩したりせずに済んだけれど、逆に逆上せ気味となっていたので程良く体温を下げる方法がないかと悩んでいた。
風邪を引くより良いかも知れないけれど、逆上せると眠気が増大するから困ってしまうので、丁度良い室温にならないものかと切望するばかりだ。