残量が 回復してて 安堵する2020年11月01日 22時50分48秒

昨日の日付変更線を跨いだ時点でデータ通信残量が回復してくれて、とあるソシャゲで殆ど使い果たした事から始まったデータ通信の節約生活から解放された。
多少なりと得るものが在った事も確かだけど、状況に縛れるストレスの大きさの方が圧倒的に大きかったので、このような事態が二度と起こらない事を切に願うばかりだ。

今回の件でデータ使用量に関する警告の使用を理解できたので適切に変更したし、Wi-Fiスポットによるデータ通信も節約目的でなく速度優先で続ける見込みなので、同じような惨事に見舞われる事がないと信じたい。
何だかんだと言いながら、プレイしているソシャゲが減っているおかげで乗り切れたけれど、イベントが盛り沢山の時期だったら追加のデータ通信チケットを購入する羽目となっていたはずだ。
それを何とか回避できただけでも満足している反面、データ通信を節約するためにスマフォの使用を制限したら、気分転換の仕方が分からなくなって疲労感が増大したように感じられる。

気分転換の1つとしてスマフォが生活に根付いている事なら自覚していたけれど、思ったよりも深々と値の張った状態にありそうなので色々と考えさせられる。
短時間で気分転換のできるソシャゲなり何なりがほしいのだけど、昔のFlushゲームのような手軽に遊べるアプリが少なくて、サービス終了となったりFlushアプリが死滅した事で遊べなくなったゲームが恋しくて仕方ない。