寒暖の 変化が多く 気を遣う2020年10月25日 21時45分37秒

この週末は昼夜の気温差が激しいと聞いていたけれど、日中の暖かさが就寝時刻まで残っていると朝方の冷え込みに備えた装備が暑くて寝付きづらくなった挙げ句、押し退けた事で風邪を引きそうになるパターンに填まっていた。
幸いにして、日中の暖かさが軽い風邪を吹き飛ばしてくれるのだけど、明日の平日まで同じ事にならないよう注意する必要があって、夕方から軽く窓開けして自室の室温を下げておいてみた。

以前に就寝時へ備えて室温を下げておいたら、風呂上がりに湯冷めして風邪の原因となった事をしっかりと覚えているので、湯上がりに自室へ行かず無理に室温を下げていない作業部屋へ籠もっている。
今のところ湯冷めした雰囲気がないので大丈夫だと思うけど、若干に汗を掻いている状態が気になっている。
朝の全く出ない状態まで一気に冷ますと湯冷めとなるので問題だけど、少しばかり汗の量が多すぎるので注意しないと体を冷やしそうで怖い。

どうにも気温変動に対して気遣わねばならない状況が多すぎて億劫になってくる。
暖房を使うほど寒くないのに湯冷めしや朝方の冷え込みで風邪を引きかねない時期が面倒臭くて仕方ない。
そういった中途半端な時期が年々に長引いている気がするから厄介で、暑いなら暑い、寒いなら寒いではっきりと切り分けてほしいと説に願うばかりだ。