体内の 計器を狂わす 湿度だな2020年06月28日 21時09分16秒

眠っている間に体温が下がると寒く感じて、寝付くまで暑苦しく感じるという中途半端な気温の影響で風邪を引いたらしく、軽度ながら鼻水の止まらない一日となってグッタリとしている。
室内で過ごしていて汗が出るのに寒いと感じる部分もあったり、湿度による不快指数の高さと体感温度が入り乱れて、何が何やら分からない状態となっているらしく、簡単に治りそうな軽症の風邪が延々と続いて苛立ちさえ覚えた。
夜になっても暑いのか寒いのか分からない体感温度となっているので、明日も今日のような不調に纏わり付かれたままとなりそうで、勘弁してほしいと嘆くことしかできない。

暑苦しいと感じながらも多少に厚着していると風邪の症状が落ち着くけれど、汗がダラダラと流れて衣類がびっしょりになって不快なだけでなく脱水症状も起こしそうで、何をどうしたらよいのか分からないままだった。
その調子のまま夜を迎えている現状に不安しか残されていなくて、エアコンで湿度だけでも調整して眠るのが良いのかも知れない。
何より温度計が28度を指しているのに、体感だと26度くらいに思っていたりと誤差が大きすぎて、何をどうしたらよいのか分からないと唸るばかりだ。

いい加減に考えるのが面倒臭くなってきた今日この頃、この不順な天候が何時まで続くのか重苦しい溜め息しか出てこない。

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