この誤差は 大きすぎると 反省だ2020年06月18日 21時42分22秒

今月分として届いたクレジットカードの請求書が届いて、作業部屋の構築に関わる出費で40万ほど請求されるはずだと覚悟して確認してみると、50万の大台に乗っていたから大いに焦った。
身に覚えのない請求がないか確認してみたけれど、これと言って不審な点が見当たらなくて小首を傾げたのだけど、改めて見直してみれば記憶している金額が大雑把すぎるだけだった。
要するに10万と記憶していた金額が13万や14万だったりと大きな誤差を含んでいて、その積み重ねが10万もの差額を生み出していたわけだ。

さすがに10万もの誤差が生じると心臓に悪いので、次からは5万単位でなく1万単位で金額を記憶するよう心掛けたいものだ。
来月に回る可能性もあった大きな出費が今月にまとまって請求された事も驚きだったし、状況を正確に把握するまでの20分ほど軽い冷や汗を流しながら数字と睨み合っていた。

金銭関係のトラブルに不慣れな事もあって妙な疲労感を覚えている今日この頃、自宅の日本語変換が洒落にならないほど馬鹿になっていて苛立ちを覚える。
本来ならATOKを愛用するのにセットアップを面倒臭がってIMEで代用している状況なのだが、昨日までに比べても呆れるほど出鱈目な変換しかしなくなっていてアップデートで壊れとしか思えない。

駄目だと分かっているなら早々にセットアップしたらよいのだけど、DVDドライブが随分と大きな音を出すので父親の寝ている夜中にやりたくない。
かといって、朝にやる暇がないので休日まで我慢するしかない状況にあったりして、大きな溜息しか出てこない。

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