腹痛が 朝を待たずに 始まって・・・2020年06月01日 21時35分09秒

昨日にブログの更新作業中から腹の調子を心配していたのだけど、朝になる前の就寝時点から既にゴロゴロと嫌な音を立て始めていて、早めの対策が必要だと判断して整腸剤を服用してから寝床へ向かった。
朝になっても胃腸の婦長を思わせる嫌な感触が続いていて、トイレへ軟禁されるほどでないけれど何時でも駆け込める気構えが必要に思われた。
ちょっと手元の用事が片付くまで我慢しようと考えたら、間に合わなくなる恐れがあると思わせる嫌な気配に付きまとわれていた。

あまりに胃腸の調子が良くないので、朝食後も整腸剤を服用してから出掛けた甲斐もあってか、通勤や勤務中に激しい腹痛が襲ってくる場面を経験せずに済んでいた。
どちらかと言えば、腹痛と共に洪水を起こさない代わりに細々と不快感に襲われて、トイレへ行くと軽い脂汗を流しながら唸る羽目となっていた。
それでも最低限の形を成しているだけマシなのだろうと、整腸剤を飲まずにいたらどうなっていたのか考えると背筋が冷たくなってくる。

この腹痛の原因は就寝中に腹を冷やしている事にありそうだけど、腹を守っていると暑苦しくて寝付けず、どう対処したら良いのか分からなくて自棄になりつつある。
もう少し2度ほど冷えるか温まるかしてくれたら、問題なさそうなのに就寝時に高かった気温が朝方に低くなり、腹を壊すという悪い調子が常となっている。

今夜も湿度の高さから寝苦しくなりそうだし、いい加減に気温の安定する日が来てほしいと願うばかりだ。

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