連休の 明けた初日に 目が辛い2020年05月07日 22時08分17秒

連休明けの初日となるので仕事を忘れていないか心配したのだけど、ちゃんと案件の内容を覚えていたので一安心できたし、連休へ入る前に煮詰まっていた部分も解消できたので万々歳だった。
それと同時に抱えていた作業が一通りに終わって手空きとなってしまい、上司が連休の中日に有給を入れていたら仕事のない2日になると焦ったけれど、出金していたので二度目の一安心となった。

しかしながら、開発資料が出揃っていないために先へ進めない状況だったらしく、ただでさえ苦手な部類である文書作成を遣る事となったので四苦八苦する羽目となった。
せめてもの救いは似たシステムの設計書を今回の案件に合わせて添削すれば良くて、ゼロから作るのに比べたら随分と楽ができる事だった。
それでも元となる設計書を読みながら添削していく事となるため、目への負担が一気に増えてたので小休止を何度も鋏ながら進めるしかなく、それでも辛いと感じる原因はリモート作業の影響が大きい。

在宅作業では眼精疲労から目を閉じている時に快適すぎて、そのまま昼寝しそうになる危険性が会社の2倍ほど高まっていて、油断できないという緊張感がストレスになっている。
特に昼食後の時間が危うくて、松屋が混んでいるからと食事処へ通っているために量が増えていて、満腹感の高さから眠くなりやすい状況となっている。
同じメニューを毎日に食べるより健康的ではあるけれど、量を均等にできないので腹八分目へ合わせられなくて苦労する。