暖房の 要らぬ気温が 暑いとさ・・・2020年02月13日 22時52分06秒

今週後半から昼夜の気温差が激しくなると聞いていたのだけど、最低気温も高めとなっていて朝の冷え込みへ備えると暑くて寝付けないほどになっている。
温度設定のできるストーブを使っているのだけど、1度くらい暖めてから常時に省エネモードでの運転となっていた。
最初から俺が軽装の部屋着で過ごせる室温になっている事を意味して、花粉が早々に跳び始めるほど暖冬なのだと思い知らされる。

今朝は朝方の気温も似たり寄ったりだった事を考えると、敷き毛布を取り外して寝付きやすさを優先しても良さそうだ。
そう言っていると極端に冷え込んだりしてきそうなので怖いところだけと、今夜もジャケットの前を閉めなくても大丈夫な暖かさな上に、夜風もないので気温の急変も無さそうだった。
昨夜は暖かな風が吹いていたので気温変化の無さを予想できたはずだけと、敷き毛布を外すという発想が無かったので重視していなかった。

昨夜に関しては寝不足の酷さから頭の回転が鈍っていて、暑さから寝付けなくなる状況へ思い到れなかった印象だった。
実際に寝付きの悪さを感じながらも、敷き毛布が暑いのだと思い付きもしなくて、かなり思考能力が低下していたのだと実感している。
昨夜に暑いと言いながらも寝付けたのも、極度の寝不足によって季節した常態が近かったのかも知れない。