戦力と 思ってもらえず 脱退か?2019年11月01日 23時13分10秒

ゲーム内でクランと呼ばれるチームに所属しているのだけど、チームリーダーからチーム対抗イベントに関するルール改定が宣言された事が切っ掛けとなって、崩壊の足音が聞こえつつある。
俺も今の生活リズムの中でプレイする限り、新しいルールと照らし合わせると戦力外通告から強制脱退の流れしか見えなくて、どうせ駄目なら自分から抜ける方が良いと考えている。

恐らくは新しいルールを受けて脱退していった人達も俺と同じなのだろうと思っている。
まずチーム対抗イベントについて、5種類のボスをメンバーと協力して順々に倒していき、数日間で何処までスコアを伸ばせるか競うという趣旨になってる。
ここで問題となる要素として、5種類のボスでスコアを稼ぎやすい者とそうでない者が混在していて、プレイ時間の少ないメンバーは選択の余地もなく稼ぎの悪いボスへ突撃する羽目となる。
しかも、力業で強引に倒せたと思ったら、稼ぎの良いボスは直ぐに倒されてしまうので、再び面倒だとか稼げないと言われるボスの前で停滞する。
要するに露払いの役割を熟しながらスコアも稼げと言われに等しくて、捨てられる前にと抜けていくのも良く分かる。

その結果として時間に余裕のないプレイヤーは不人気ボスのサバイバル要因として採用さ

風邪を引き 宴会しつつ 居眠りを2019年11月02日 23時17分29秒

今日はToda氏の所に同窓生と集まっての宴会だったのだが、風邪と思われる症状が急激に悪化して中盤から終盤に賭けて何度か寝込んでいた。
朝方は体調の悪さを感じていなかったのだけど、宴会で囲む豚しゃぶの食材などを買い込んでいる頃から寒気がし始めて、そのまま順調に悪化していったという流れになっている。

体調が下り坂の割に食欲の減退がなかったので、そのまま宴会へ参加して文字通りの食っちゃ寝をしてきたけれど、帰宅した瞬間から疲労感が爆発的に増幅して寝る支度にすら苦労させられた。
自室へ戻って部屋着へ着替えた時点でフラフラになっていて、小休止のつもりで楽な姿勢になったら、そのまま寝落ちする可能性が極めて高かった。
そのため着替えから歯磨きと入浴まで一気に片付けて寝る支度を整えたけれど、ブログ更新のために椅子へ座ったら立ち上がる自信を無くすほどに脱力している。
就寝前にゲームの日課を片付けたいと粘っているけれど、道半ばで力尽きる可能性が高いと思うのだけど、優先度を考えられるほどの体力も残っていないので、明日になって何かしら後悔している自分が居そうだ。

とにかく色々と良くない方向なので、早々に布団へ入って休むとしよう。

期待より 除湿マットが 優秀だ2019年11月03日 23時13分02秒

昨夜は宴会場へ到着してから風邪の症状が出始めたりと四苦八苦したのだけど、就寝してからしっかりと免疫が活動してくれたようで随分と回復していた。
寝汗の酷さが目立っていたけれど、以前に購入した除湿マットが期待通りの性能を発揮してくれたようで、全身が濡れているのに布団の中が蒸れていなかった。

通気性のよい敷き布団を選んでいるのに蒸れる事が多かったけれど、最終的に湿気の逃げる場所がなかった事に原因があったらしい。
そこで除湿マットを挟んでやれば蒸れなくなると予想して、試しに買ってみた結果が今朝の寝汗が酷かったのに蒸れていない状態であり、期待通りの効果を発揮してくれたのだと解釈している。
今までなら濡れた寝間着と湿度の高さが不快だと起き上がったのだけど、今回は大きな不快感を持たずに熟睡できていたので、期待した以上だったと言える。

風邪の治りが悪かった原因の一つとして、布団の湿度が高すぎる故の不快感から寝付けなかった事にあるので、この調子で有効に時間を使って体調が良くなれば嬉しい限りだ。

体調の 陰りに潜む 貧血が・・・2019年11月04日 21時52分55秒

今日が連休の最終日となるのだけど、今朝も酷い寝汗と共に目覚める格好となった上に、喉の荒れが酷くなっていたりと不穏な気配が漂っていた。
喉頭蓋よりも手前が荒れているだけで危機感を覚える状況でないけれど、風邪を拗らせた可能性が臭ってくるから安心もできなくて、軽く溜め息を漏らしながらの起床となった。

布団から出てからの調子を見ていると、足下の冷えを室温から想定されるよりも強く感じられたり、自覚していないだけで発熱などの症状がありそうだった。
仕方ないので部屋用の防寒着を着込んだりと対策を施していったら、窮屈と感じながらの休日を過ごす事となった。
それでも室温が日射しの力で上昇してくれたので、昼過ぎから防寒具を縫いでも寒いと感じなくなり、体調も随分と改善して風邪と思われる症状の大半が沈静化してくれた。

風邪が沈静化する反面で体調不良というか不快感のような感触が纏わり付いていて、何か覚えがあるのに思い出せないと言いながら養生してい。
ゲームや読書で時間を潰して100分ほど経過した辺りで、纏わり付く物が貧血の時に感じる眠気とも頭痛とも付かない感覚に近いのだと気付いた。
貧血と言っても程度や体調などの影響で色々と変化して感じられるため、その時々で異なった感触となるので分かり辛いのだけど、そうだと思って探ってみると確かに貧血の気配が見つけられる。

そうと分かれば対策として有効な乳飲料を知っているので買い物へ言ってきて、飲んでおいたら夕方になって不快感が抜けて調子が良くなってきた。
何が原因で貧血へ陥ったのか分からないけれど、対処法と効果が噛み合っているので間違っていなかったようだ。

ここ最近を見ていると、単純に造血する機能が格段に落ちているのでないかと思えてくる。

掛け布団 暑さ調整 手間取って・・・2019年11月05日 22時15分14秒

昨日に行った貧血対策が想いの余暇に効果を発揮してくれて、睡眠時間が少なくなった割に目覚めの気分が良い朝を迎えられた。
睡眠時間の削られた原因は掛け布団の厚さを冬用の本掛けへ切り替える作業に手間取った事で、あそこまで手間取るとは思って見なかったので大きな誤算だった。
しかし、秋用の合い掛けで寝ていたら凍えて目覚めた可能性を感じさせる冷え込みだったので、切り替えを諦めていたら別の形で睡眠時間が削られたはずだ。

そういう意味では仕方のない夜更かしだったと言えるのだけど、手間取った理由が肌掛けと合い掛けを重ねて本掛けとする際に使用する留め具にあって、元より使い辛い上に壊れたので代用品を買うつもりで忘れていた事へ端を発する。
Yシャツの包装を解いた時に出てくるクリップなどを代用としてみたけれど、思ったほど固定されずに使えなかったりと試行錯誤を重ねていたら遅くなってしまった。

結局は留め具をなしに布団カバーの中へ収めて寝る事にしたので、何日かすると偏ったりしてくるから早々に代用品を用意するとしよう。

休眠を 求める如く 動かない・・・2019年11月06日 21時43分35秒

今日は寝起きの寝惚け眼から覚醒状態へ進行しないばかりか、逆に睡眠へ向けて体温が低下したり呼吸が浅くなったりする始末で、体が休眠を求めている雰囲気だった。
脳の活性化が全く進まなくて本当に寝惚けているにしても酷くて、手順が身に染みているゲームの日課さえ熟せない有り様だった。
この状態が続くなら業務へ支障を来す所で済まずに盛大な居眠りの危険性も遭ったので、朝食後も改善の兆候が見られないなら休むことも考慮すべきと決意する。

大抵の場合は朝食で体温が上昇するために、寝惚けた状態が続いていても覚醒状態へ向かうのだけど、今日はギアが上がったのにエンストを起こしてしまった。
出勤できても業務に集中できない状況となりそうで、朝食前は病院まで辿り着くことさえ不安を感じる状況から比べたら改善だけど、待合室で呆然としているだけで精一杯に思えた。
そのため、朝食の片付けを終えた時点で会社を休もうと決意して、連絡を入れると同時に寝床へ戻って体の求める休眠へ入った。

3時間ほど眠った所で目覚めると体調の改善が見られたので、不調の原因として喉頭蓋炎しか思い当たらないからと病院へ行ってきて、そのついでに昼食を外食で済ませてつつ帰宅する。
診察の結果は軽度の炎症こそ確認できるけれど、問題視するほどの何かもなければ不調を引き起こすとも思えず、むしろ副次的に腫れていると考えた方が良さそうだとの事だった。
念のために抗生剤など処方してもらって、帰宅してから再び寝床で過ごしていた。

病院から帰宅した時、父親が不要だと伝えておいたのに夕食の用意をしたと言い出したけれど頑なに拒絶した。。
父親は体調不良の考慮された食事という概念を持たない人であり、以前に腹痛で休んでいるのに刺身を夕食として出してきた前科がある。
体調不良の時は不定期に糖分が欲しくなって間食するので、食事時間を限定されるのも辛い所となるため、拒否する以外の選択肢が存在しない。
そもそもに会社を休むほどの体調不良であっても予め拒否しておく、という状況が何を意味しているのか考えてほしいものだ。

吸引を 受けるためだけ 通うかな2019年11月07日 22時17分22秒

昨日に体調不良から会社を休んだついでに耳鼻科へ掛かってきたのだけど、耳や鼻の繊毛運動が上手く機能していない可能性を改めて指摘された。
喉頭蓋の炎症にしても繊毛運動が衰えていて、排出されるべき何かが停滞した事が原因かも知れないという話だ。
1つの老化現象だと考えたら十分にありそうな話だけに、今後の生き方として対策を考慮した方がよいとまで言われた。

手近な対策として吸引器を使用するだけの通院を勧められた。
現状は診察の時にしか吸引器を使っていなくて、常用薬の切れる頻度しか行かないので2ヶ月に1回くらいの割合となっている。
この回数をもっと増やせれば、繊毛運動が鈍っている影響で溜まった老廃物を強制的に排除できるため、喉頭蓋の炎症を初めとする症状が改善するはずとのことだ。
診察を受けずに吸引だけなら待たされる時間も殆どないそうで、都合を付けて通うように調整してみるよう重ねて勧められた。

時艦を取られないと言っても決して近い距離でもなくて、平日に通うのが難しい状況だから吸引だけ別の病院で受ける事など考えてみた。
あれこれと半日ほど考えた所で思い出したのだけど、土曜も通院できる病院なので週末に行けば良いだけだかも知れない。
土曜に行かなくなった理由も診察医が主治医でなくなるためだけど、吸引だけなら関係しない上に人数制限の面倒も受けないので、難しく考えるまでもなかったらしい。

吸湿に外出する理由にもなるし、2週に1回くらいのペースで吸引だけの通院を考えてみよう。

苦労して 無事に解けたが 呆れ顔・・・2019年11月08日 23時22分19秒

今日は久しぶりに開発環境の問題を解決するための調査で四苦八苦とさせられて、昨日の終業間際から昼過ぎまでの6時間ほど試行錯誤の繰り返しとなっていた。
テスト機能を利用する際に空のデータベースが勝手に用意されるのだけど、規模の大きなシステムとも成れば逐一にデータの追加から試験を実施していくわけに行かない。
そのため既存のデータベースを参照するように設定したいのだけど、何故かそういった設定が見当たらないばかりか、検索しても引っ掛かってこなくて頭を抱える事となったわけだ。

検索していると辿り着く先では使い易いだの便利だのと称賛するコメントが散見されるのに対して、俺の目には未成熟で使い勝手の悪さばかり目立つ。
取っつきやすさも感じられないし、何故に流行りと言われているのか理解に苦しむと文句を言いながら、検索で引っ掛からないのならリンクを辿って深淵へ踏み込むしかない。
凝った事をする際の情報さえ簡単に得られない時点で、本当に流行っているのか疑問しか浮かんでこないのだけど、客先の要望なので対応する他にない。

四苦八苦しながら調べて回った末に、設定ファイルに求める設定項目がないようで、やりたいのであればテスト機能の初期化時に割り込んで、データベースの接続情報を上書きしてしまう方法が見つかった。
確かに期待通りの動作となったのでよいのだけど、手法としてはクラッキングしているような実現手段となっているため、若干に呆れながらも6時間の長旅が終わった事へ安堵するばかりだった。

壊れかけ 分かっていたけど 限界が・・・2019年11月09日 22時54分46秒

スマフォの電源ボタンを破損して修理へ出した数ヶ月前に、メインボードが破損していると言われたけれど、修理代金の高さから放置して今でも使い続けている。
しかし、ここ最近の調子を見ていると限界へ近付きつつあると思わせる場面が頻発していて、電話の着信音が鳴るのに通話状態へ移行しなかったり、発信する前に10秒近い空白の時間があったりする。

通話に関しては滅多に使用しないので不慣れなだけという可能性もあるけれど、再起動が唐突に掛かったりWi-Fiでの通信速度がファン艇になったり、奇妙な現象が少なからずある上に、頻度が上がっていく印象もある。
現状はフリーSIMを利用しているので、端末さえあれば簡単に移行できる事も踏まえて、早めの買い換えや2台持ちへ移行する事など検討したいのだけど、何だかんだと先延ばしにしている現状である。

今日も購入候補の情報を調べようと思っていたのに、別件の調べ物で時間を取られて見られないまま夜になってしまった。
正確な商品名の分からない場合に商品へ辿り着けなくて、商品数が増えた故の弊害なのだろうけれど、面倒な事この上なくて溜め息しか出てこない。
試行錯誤を繰り返したけれど代用品へ辿り着くだけで精一杯という有り様で、一仕事を終えたら次の検索へ移ろうという気力が消え失せてしまった。

腹の冷え 無自覚だけど 確かかな・・・2019年11月10日 22時27分28秒

ここ最近の緩やかな不調は色々と試して改善しているのだけど、まだ何か引き摺っている印象があったのだが、どうやら腹の冷えが原因であるらしい。
そもそも腹を冷やしていた自覚が全くなかったのだけど、風呂上がりから調子の良さが急激に悪化していく流れを観察していると、どうにも腹を中心に不調の波が広がっていく感触があった。

そこで腹巻きを装着してみたら不調の波が収まった上に、ここ最近に収まらなかった腸内のガスが鎮まってくれた。
考えてみたら腸内のガスが出続けるのも良くない状態だったわけで、何故に今まで注目しなかったのかと呆れてしまった、
しかしながら、この事で無自覚ながら腹を冷やしている状況にあるとの推測されて、腹巻きを常用してから半日ほどで燻っていた何かが鎮まっていた。

冷えによって胃腸の調子が悪くなったために消化能力の低下を招いて、栄養失調とまで行かないまでも貧血やら何やらを引き起こしたとも考えられる。
これまで色々と不調の種を拾い集めてきたけれど、今回は大きな根幹を引き抜けた気がする。