台風よ 太陽パネル 飛ばそうぜ2019年10月11日 23時52分23秒

この連休は出掛ける予定が多かったはずなのに台風の影響を受けそうで、延期せざる終えなくなってしまった。
もっとも例え1日だけの休みでも父親の小言を聞かされると分かったので、外出しようと難だろうと不快な休み明けから逃れられないと諦めている。
自宅は俺にとって心の落ち着く空間とならないようで、悲しいながらも運命だと受け入れる他に選択肢がない。

同じように視線災害ある台風の影響も受け入れる他にないのだけど、季節外れに過去最大の勢力で関東地方へ上陸すると言われている。
異常気象もここまで来たかと感心すら覚えていて、今度ばかりは何らかの被害を被るのでないと不安に感じている。
自宅の近くでは殆ど見ないけれど太陽光パネルが風邪に飛ばされるなどして、大きな被害を漏らすのでないかと予想というか期待している。

全く害のないエネルギーなどと言われているけれど、設置のために森を切り開いたりと十分な害悪をもたらしていながら、未だに報道が太陽光発電を推している。
その言葉を受けて考えることを知らない政治家も騒いでいて、本当に煩わしい事この上ないので黙らせるためにも大事を起こしてほしい。
あのパネルは熱を逃がすために設置していないので、屋根を痛めたり諸共に飛んでいったりする。

最近は報道に踊らされて設置する家が増えてきたし、粗悪な工事を行う業者や安上がりなプランで設置する事例も増えているはずだ。
そこに台風という天敵が最大勢力でやってくるというのだから、何かが起きるとしたら今回のはずだと期待している自分がいる。