花粉症 涙も鼻も 止め処なく2019年03月08日 23時00分04秒

今日は花粉症の酷くて一日中に鼻水と涙が止まらなくて、昼過ぎから夕方に掛けては熱っぽさもあったので風邪も併発していた可能性もある。
とにかく薬を飲んでいるのに抑制しきれないほどの症状となっていて、屋内へ入ってから沈静化してもなお体力を消耗するほどに辛かった。
せめてもの救いは症状の酷さに対してクシャミの回数が少なくて、目や耳へ圧力を掛けずに済んでくれた事だろうか。

一日中に症状が出ていたけれど、その中でもToda氏と夕食会を行っている最中が特に酷くて、両目共に痛いながら左が特に酷く痛むので閉じていると、涙が止め処なく流れ続ける有り様となっていた。
鼻も当然のように酷かったけれど、左目から溢れ出す涙の量は閉め忘れた蛇口と大差なくて、途中から拭き取るのが面倒になって慣れ流していた。

そんな花粉症の酷い状態では帰り道をちゃんと見られるのか不安だったけれど、夕食会の間に左目を休ませていた甲斐もあって無事に帰宅できた。
そして、自室へ籠もると症状が一気に軽くなってくれたので心の底から安堵した、