休日が 睡魔に盗られ もう終わり2019年01月27日 22時29分13秒

今日は兎にも角にも眠気の抜ける時間が少ない一日だった。
昨日の外出中に体調を崩していたのでしっかりと眠って、平日へ響かせないようにと注意していたのだが、寝汗の酷さによる不快感で睡眠を妨害される事態へ陥る。
夜中は中断されながらも眠れていたのだけど、朝日の昇る頃から布団の中が暖かすぎて寝汗が止まらず、それなのに布団から出ると凍えるほど寒いという滅茶苦茶な状態だった。

それでも眠りたいという感覚があったので布団の中にいたけれど、寝付ける2歩手前ほどを右往左往としている感じで、何の意味もない時間を過ごしている気分だった。
四苦八苦した末に布団の中で寝間着を脱いでみたら、それまでの不快な暑さから解放されて寝付けたのだけど、それでも昼近くなると暑苦しくて起きる羽目となる。
それに加えて空腹感に襲われ始めた事もあって起き出したのだけど、その後も事ある毎に眠気が襲ってきていたので、1日が10時艦ほどしかなかったように思える。

これで体調が回復してくれるなら良いのだけど、あまり変わり映えがしないので名とも言えない微妙な気分になっている。