もつ鍋が 勝手の掴めぬ 難敵に2019年01月13日 23時53分16秒

今日は連休の中日ながら午後からToda氏の自宅へ同窓生と集まっての宴会が予定されていて、もつ鍋を囲みながら食っちゃ寝しながら過ごしていた。
普段なら豚しゃぶの鍋を囲む事が多いのだけど、今回は2回目となるもつ鍋にしたのだが、前回に予定よりも端が進まなくて後半に四苦八苦した記憶があった。
そのため、二の舞を演じないよう注意するつもりだったのだけど、前回にどのような買い物をしたのか殆ど思い出せなくて首を何度も捻る羽目となった。
しかも、参加メンバーの全員が似ような状態だっあたのでとにかく控えめに仕入れる事となった。

その結果は予定よりも早く鍋の中が空になってしまい、追加の食材を仕入れへ行く事になったけれど、もつの油が胃へ重たくて比較的あっさりとした海鮮煮込みを作った。
豚しゃぶに比べると胃へもたれる感触が強いので、食材の量を調整しないと食べ切れなくなる事に違いなくて、2回目を食しても今一つかっての掴めない相手となっている。
しかし、次回に関する心配事としては会合の半ばにして汁も残さず鍋の底が見えていた記憶、それだけが強調されて食べ切れない量を買う恐れがある。
何よりも現状でも適量が何処にあるのか分からなくて、未来の自分へ残すべきアドバイスも思い浮かばないから困りものだ。