無駄だけど 使い切るため 仕方なく2018年12月19日 23時02分06秒

昨日に石油ファンヒーターを発注してきたのだけど、在庫切れと古いストーブの引き取り依頼した関係で土曜の時間指定不可の配達となった。
土曜の朝に電話連絡が入るのだけど、歯医者の予約が連休の影響で土曜へ切り替わっていたり、毎週恒例のToda氏との昼食会があったりと慌ただしくなりそうだ。
配送予定が何らかの予定と重なった場合も考えると、思っていた以上にややこしい状況となっていると今更に気付いた。

現時点から配送予定日を日曜へ変更する事も可能なのだが、それにしても混雑する時期なので都合の良い時刻を選べない状況となっていて、面倒臭さとしては大きな差が無かったりする。
となれば、面倒事は一気に済ませられる方が良いと思えるし、どうせなら1日でも早く新しい暖房器具を試したい気持ちもある。

ストーブと扇風機では足下を暖めづらくて、経年劣化で火力が落ちている事も含めると、それほど寒さの厳しくない今日でも足から冷えてくる。
温度計の示す室温としては上昇しているのだけど、熱が上へ流れてしまって足下だけ寒いという状況へ陥っているようで、この状態を解消してくれると大いに期待している。

配送当日までにタンクを空っぽにしておきたいので、特に必要性のない今日もストーブを点火しているのだが、今日ですら足下の冷えを感じる状況に驚いている。
ここまで足下が冷えるのであれば、早々に買い換えを決意してよかったと自画自賛している。
しかし、その反面で火力の足りないストーブに燃料を食わせる無駄が勿体ないと考えてしまう貧乏性なのだが、古い灯油をポリタンクへ戻すのも気分が悪いので致し方ない。