扇風機 強く当てすぎ 風邪となる2018年08月03日 23時13分27秒

昨日は帰宅した夜22時でもまだ室温36度と暑くて、これでも覚めた方だとするなら日中が何度だったのかと唖然とした。
外気も大して涼しくなかったので覚悟していたけれど、換気しても大して室温の下がらない時間が続いて、眠れる室温になるのかと不安になっていた。

深夜23時から風向きが変わったようで、外気の温度が下がってきたので33度まで下がったから、どうにか寝付けそうだと寝床へ向かった。
しかし、布団が暖まったままだったので暑苦しくて、室温を下げることにばかり意識を取られていたと反省した。
仕方ないので就寝時間を削って太んの熱を取ろうと試みるも、焼け石に水というレベルでしか冷めなくて、砂風呂に寝転がる気分で就寝を試みる事となる。

結果として寝付けたから良いのだけど、扇風機の角度を調整しなかったので強く当たりすぎたらしく、暑いのに風邪っぽい症状が出てしまった。
鼻水と目の充血が特に酷い体調不良に加えて、暑さでも体力の奪われて立ち眩みが常に襲ってきて、熱中症と別の形で倒れそうな一日だった。

気温としては昨日より下がっていて楽な方だったけれど、体調不良の影響が凄まじくて今までで最も辛い一日だった気がしている。