テンションが 上がらぬままに 日が暮れる2015年03月01日 22時55分57秒

ここ最近に艦これのイベントでノイローゼ気味となっていて、結果的に夜更かしが続いている影響なのか寝起きの悪さが目立っている。
今朝に至っては急激な冷え込みもあってか寒気を感じて、目覚めても布団から出られずに寝疲れるまで二度寝を繰り返した事もあり、枕を新調してから最も寝起きの悪い朝となってしまった。
寝過ぎた影響なのか首や肩に痛みがあったけれど、これまでに比べたら随分とマシな方だと感じられるので、枕を新しくした効果がしっかりと出ているのだと思えた。

寝起きの悪さはそのまま体調と比例しているようで、遅めの朝食を食べてもスッキリと目覚めてくれなくて、何をする気力も湧かないと言いながらゲームを進めていた。
ゲームと言っても殆ど日課を進める程度の作業のみ熟している状態で、楽しみなのか何なのか分からない状態となっているので、やるべき事をしっかりと見据えていきたいけど、現状の低いテンションでは改善する気さえ起きてくれない。

ひとまずノイローゼの原因となっている艦これをどうにかしたいけど、どうにも「やめる」という選択肢を取りづらい状況が継続しているので、大きなストレスとなる状況を改善してほしいと願わずにいられない。
期間限定の海域へ攻め込む
大きなイベントが終了して、一息を入れられると思った矢先に新たなストレス企画が始まったのが何よりも辛い。
イベントとしてはアイテム探しという単調な内容なのだけど、目的のアイテムが日増しにドロップ率が低下しているように見受けられて、ここ数日は全力で探しても日に1個しか入手できない状況となっている。
攻略サイトの情報をまとめると、ドロップ率が激減しているとのデータまで出ている状況にあるらしく、俺の運気が足りないといった単純な状況でもなさそうで、それ故に苛立ちが大きくなっている。

そして、今日もまたメインPCの再構築を忘れしてしまい、思い出した時はもう既に動き出す気力を失っている時刻だった。
やはり寝ていないというのは色々と悪影響を及ぼすと痛感させられる今日この頃である。

寒暖差 胃腸をやられ 不快感2015年03月02日 23時12分55秒

週末の寒暖差にやられたのか腹の調子が悪くて、腹痛や下痢といった症状こそ出ていないが消化不良を起こしている。
腹痛というレベルでなくても胃腸に不穏な動きがあって、不快感が付いて回る感じで気味の悪い感触が続いている。

昼過ぎになると熱っぽさが出始めたことで不安に駆られたけど、念のために会社へ居残って様子見しても変化がなかった。
待った末の結果は少量のガスが出ただけと曖昧な答えしか出なくて、道中に悪化しないか不安がりながら帰宅している。

電車へ乗ってから暫くの間は胃腸が動いて嫌な感じだったけど、10分ほどで落ち着いてくれたようだ。
その反面で車内の温度を暑いと感じるようになっていて、若干に汗も滲ませている状態だけど、胃腸の落ち着いた原因が体温にありそうだから堪えている。

どうにもこうにも温度変化へ対する耐性が極端に落ちているようで、電車を降りてからは冷や汗を流すことになりそうな気がする。

朝方に 雹に降られる 間の悪さ2015年03月03日 23時18分26秒

ここ最近の朝は家を出る時に雨が降っていたのに、駅へ到着すると止んでいたりと間の悪さが目立っている。
今日はその中でも特に酷くて、駅へ向かって自転車を走らせていると、茶畑の葉に雨粒と異なる堅く細かい音が聞こえてきた。
何かと思えば、粒の小さな雹が降ってきており、肌の露出した所に当たると砂嵐の中にいるような痛みがあった。
雹が肥大化する雰囲気はなかったけれど、突発的に大きな氷の塊が降ってきても怖いと思っても避難する場所もなく、防御の足しになると思えないけど帽子を被っておいた。
この雹も駅近くの駐輪場へ到着する頃に止んでいて、またしても天気の悪い数分間に巡り会ったのだと知って、間の悪さに溜め息を漏らしながら駅へ向かった。

時間に余裕のある時なら天気を呼んで調整するけど、朝は朝食や昼食の弁当を用意しているので、空を見ている暇がなくて運任せになっている。
早起きなど生活リズムを整えたら余裕もできそうだけど、メインPCの故障から夜更かしの癖が戻っていて良くない。
ちゃんと睡眠時間を確保するよう努力したいのだけど、長い間を掛けて染み着いた習慣は簡単に抜けてくれないから厄介だ。

それでも以前に比べたら体調も良くなっているし、2習慣前にできていた事をやるだけなので難易度は下がっている。
今日こそは早めの就寝を心掛けたいものだ。

寒暖の 激しい陽気 要注意2015年03月04日 22時55分52秒

今日は最低気温と最高気温に10度近い開きのある陽気となり、そのまま暖かい日が続くのかと思いきや夕暮れから冷え込んできた。
明日は冬の寒さが舞い戻ってくる予報となっていて、今日の暖かさは数年前にあった一日だけの夏日を思い起こさせた。
あの時は夏日の翌日に雪が舞っていたように記憶するけど、明日の冷え込みがどの程度になるのか不安を感じる。
元より気温変動に影響されてた胃腸を崩しやすい体質なので、普段よりもより一層の注意が必要そうだろう。

艦これによるノイローゼは相変わらず続いていて、残り1つとなったイベント品を回収できずにいる。
このところは道中での撤退を余儀なくされる場面が急増して、抽選に手の届かない状況が続いてきている。
それこそ気の狂いそうになる場面さえあって、何のためにやっているのかと疑問を感じる事も珍しくない。

そんなノイローゼ気味な影響で睡眠時間まで減っている状況について、早めの就寝を心掛けるも30分しか速まらなかった。
できれば60分か90分は早めたいのだけど、先送りしていた家事に追われていると時間が過ぎてしまい、思うような時間に就寝できなかった。
今日は現時点で既に嫌な寒気もしているので、早々に就寝する方向で思考が回ってくれると信じている。

気持ちよく 転た寝したら 風邪を引く2015年03月05日 22時47分54秒

昨夜に帰宅してから夕食のうどんを茹でて食べると、体か温まった影響で心地良くなって、そのままリビングで転た寝してしまった。
リビングは食事のために居るだけだからと暖房を入れていなくて、調理中の熱気と日中の温もりが僅かに残っているだけだった。
凍えるほどでなくても肌寒い室温しかなくて、うどんで温まった体温は簡単に引き下げられてしまい、身を縮こまらせながら目覚める羽目となった。

この際の冷えはある種の湯冷めに近い悪影響を及ぼして、すぐに入浴して温まってきても背筋の凍えた感触が抜けきらなかった。
体調に悪いことをした反省もあって深夜0時に就寝したけど、朝になっても背筋の寒気は消え去らなくて、出社した直後から風邪の症状が現れていた。
そのまま悪化の一途を辿ったなら最悪の一言に尽きるのだけど、早い段階で温まった効果なのか昼過ぎをピークに解放へ向かってくれた。

風邪の影響もあってゲームでミスが続いてしまい、その上にネットワークの調子と悪くて苛つかされた。
艦これに関しては相変わらずのイベントアイテム探しをしていたけど、回線切断や継続すべき戦闘を離脱したりと抽選さえも行えずにいた。
体調が戻ってからちゃんと抽選に辿り着けるになったけれど、午前中の散々な結果に呆れて肩の力が抜けていた。
この無欲状態が良かったのか残り1つだった回収ノルマを達成できて、ようやくノイローゼ気味の日々から解放された。

早寝でも 眠りが浅く やや不調2015年03月06日 23時15分40秒

昨日の風邪は昼過ぎをピークに快方へ向かっていたのだけど、夜になって冷え込むと病み上がりの体調なのだと思い知らせれた。
風邪の症状が再発したわけでないけれど、気怠さや意識を引き抜かれるような眠気に襲われていた。
そんな体調もあって早めに就寝したけれど、今日も気怠さが少しばかり残っていて憂鬱な気分での起床となった。

天気予報で寒暖差が激しいと聞いた時点からの嫌な予感がしていたけれど、眠りが浅くなるなどの悪影響もあって体調を回復しきれなかったようだ。
気温そのものは暖房を使うか否かで迷う微妙なところで、体調に不安があるからと暖めてみたけど数分で畦が滲み出る結果となった。
寝起きの気怠さは朝食などで体温を上げたら解消されたけど、自転車で冷たい風を受けていると再発してきたりと、物の見事に気温変動へ影響されて厄介な事この上なかった。
仕事へ影響するほどに悪化しなかったので良かったけれど、普段よりも体力を無駄に消耗しているので帰り道が辛くなりそうだ。

出遅れて 何もできずに 夕暮れへ2015年03月07日 23時58分00秒

ここ最近の寒暖差が影響しているのか、室温の割にやたらと寒く感じるという状態に陥っていて、耳鼻科へ通院があって早起きしたのに動き出せず、予定より90分も遅く出掛ける羽目となってしまった。
単純に出遅れただけであれば良かったのだけど、花粉症シーズンが本格的に始まった直後だったので耳鼻科は異様なまでに混雑していて、受付の前にすら列ができている有様だった。
花粉症の時期にしか来ない患者が受付の列を作っていた原因だけど、それは処方箋のみを受け取っていく人の割合が少ない事を意味して、嫌な予感が的中して2時間も待たされる羽目となる。
当然のように座席の空きも見付けられず、待ち時間は外出してコンビニなどを渡り歩いて時間を潰す他になく、持参したコミックはただの荷物となってしまった。

Toda氏との昼食会は通院へ到着した時点で既に遅刻する可能性を伝えていて、予想通りに遅れたけれど10分の遅延で済んだ事は不幸中の幸いであると考えた。
しかし、時間変更を伝達した時に病院の会計で財布の中身が24円となった事を失念していて、昼食会へ向かう道中に銀行へ立ち寄ったので予告より5分ほど遅れてしまった。
この遅刻を取り戻そうと全力疾走していたので体力が尽きてしまい、帰宅してからは転た寝を繰り返して、気が付けば夕暮れ時となっていた。

寝落ちから 体を冷やし 今日もまた2015年03月08日 23時34分50秒

昨日の午前中に色々と慌ただしく疲れてしまったのか、昼過ぎに帰宅してからは転た寝を繰り返していた。
この眠気が夕食の後に寄り強まってきて、入浴で散らしたと思って油断していたところを急襲されてしまった。
室温は入浴前に暖房で部屋を暖めていたので凍えるほど低くなったけれど、それでも湯冷めする程度まで体を冷やしてしまった。
その結果は今朝の目覚めの悪さへ繋がって、午前中は熱っぽさを感じるからと布団の中へ引き籠もっていて、喉の渇きから昼近くに起床した。

水分補給の意味も含めて納豆うどんを作ったのだけど、遅めの朝食と昼食を兼ねているからと量を多めにしたら、食べ過ぎだったらしく急激に気怠くなってしまった。
それだけなら安静にしているだけで済むのだけど、喉の渇きを感ずるほど体が乾いている状態で便通を誘発したので、ようやっと沈静化していた切れ痔を悪化させる事態となって散々だった。
苦痛を受けた代償して食べ過ぎによる気怠さは解消されたけど、それ以上の被害を受けているので大きな溜め息しか出てこなかった。

自室へ戻ってからは特に何をするという目的もなく、ゲーム内の日課を淡々と熟しながら時間を磨り潰していった。
時間の経過と共に体調が回復してきたので、仏前の花を買い換えへ出掛けたついでに週刊誌の立ち読みなどしてきたけど、出掛けたと言っても1つの予定を熟してきたに過ぎなくて、休日を謳歌していたとは言い難い。
もっと良い時間の使い方ができるようにしたいので、ひとまずゲームが原因で寝不足な生活から是正していくべきだろう。

焼き肉で 胃もたれ起こし 脂汗2015年03月09日 23時03分47秒

昨日の夕食は焼き肉で食事から2時間ほど経過した頃から胃もたれの気配を感じて、重症化するように思えないので水分補給をしっかりしていれば問題ないだろうと考えていた。
水分補給として父親がスーパーでもらってきたサービス品の炭酸飲料を飲んだのだけど、俺が今までに飲んだ中で最も炭酸の強い部類のジュースとなっていた。

俺は炭酸飲料を好きこのんで飲まないので不慣れな事もあり、邪魔な炭酸を抜きながら飲んでいたけど、そう易々と発散されないほど強力に発泡していた。
俺にとっては強すぎる炭酸飲料がどの程度まで影響したか定かでないけど、ジュースを全て飲み干した頃から胃もたれに急激な悪化を感じているので、胃腸が炭酸で膨張した事に何か起因していそうだ。
胃もたれの起きている時に苦手な炭酸飲料を飲むなんて馬鹿げた選択肢だったと今更に感じるけど、サービス品と言っても好きでない飲料は早々に処分したいと思い立ってしまったのだから仕方ない。

そんなこんなで火に油を注ぐような状況から一夜が明けた今日、朝から胃もたれが酷くて朝食のパンさえも吐き戻しそうになる有様だった。
朝食よりも問題なのは昼食の方で、休み明けの昼食は前日の夕食の残り物を詰め込んでいるため、弁当箱の中身は焼き肉となっていた。
この胃もたれの不快感が抜けない状況下での焼き肉は辛くて当然であり、昼食後は胃腸の調子が加速度的に悪化してしまい、途中で何度か机へ突っ伏して仮眠する事態を招いた。

そんな胃もたれの悪化する中での帰宅は本当に辛くて、電車に揺られている時に至っては脂汗を流しながら乗車していた。
しかも、こういう日に限って車内で飲食する阿呆と乗り合わせてしまい、甘ったるい臭いなど撒き散らされて殴り飛ばしたいと思うほどに辛かった。

また風邪で 体力持たず 空腹に2015年03月10日 23時44分22秒

昨日の胃もたれは無事に解消されてくれたのだけど、妙な冷や汗を掻いたりしていた影響なのか風邪がぶり返してきた。
しかも、朝の時点では花粉症と区別できずに悪化させてしまい、昼過ぎから強烈な眠気に襲われたりと振り回されて、30分ほど何も作業のできない状態へ陥っていた。
深刻な状況はこの時だけで済んだから良かったけれど、無駄に体力を消耗した影響で夕食の弁当が届くまで酷い空腹と戦う羽目となった。

ここ最近の昼食は休み明けの日を除いて、ランチジャーの弁当を持参しているのだが、その中身は野菜を中心とした寄せ鍋となっているので、ボリュームとしては控え目となる。
それこそ腹八分目といった具合になるので、今日のような体調不良で体力を無駄に消耗した日は酷い空腹に襲われる羽目となる。

ここ最近は花粉症もあって空腹感が割り増しとなっていたので、風邪が追加されると絶食しているかのような空腹に襲われる。
野菜中心の真っ当な食事へ戻れた事はよいのだけど、体調の悪い時はしっかりと食べられるように柔軟性を持ちたいところだ。