強風を 上手に使い 涼をとる2014年08月11日 23時18分18秒

昨日の深夜から生温い南風が吹き始めていた影響で気温が上昇して、涼しさは夜明け直後にして何処かへ吹き散らされて、朝から日中の暑さを予想させる空気に包まれていた。
天気予報でも今日から暑さが戻ると言っていたけれど、朝の時点から既に汗を掻くほどの暑さになるとは予想していなかったが、この生温い空気を運んできた北風が弱まらず終日に吹き続けてくれたので、全般的には過ごしやすかった。

俺の体感ではこの夏で最も過ごしやすい暑い日だったと感じている。
家を揺らすほどの強風が吹き続けてくれたので換気に困らず、風向きも色々と変わる事から扇風機のような風も起こしてくれたりと、寝起きに感じた不安から比べたら随分と過ごしやすかった。
アスファルトに溜まっていた熱も雨に洗い流された影響もあって、先週のような気怠くなるような暑さとならなかったので良かった。
それでも汗の滴る程度に暑かった事は間違えなくて、水分補給をしっかりと行いながらゆったりと盆休みを満喫していた。

強風は屋内にいる場合に限って便利だったけど、外出するとなれば難儀な相手となってしまう上に、どうにも眠気が抜けてくれなかったので穂tんど地質で過ごしていた。
夕方前16時から強風が弱まり始めたので出掛けてきたけど、気温の割に過ごしやすい空気だったので助かっていた。
日が暮れてから強風が収まってくると蒸し暑くなってきて、今晩から寝苦しい毎日が戻ってきそうな雰囲気となっている。

何時までも 寝惚け眼で 困りもの2014年08月12日 23時59分01秒

今までになかった盆休みへ入ったまでは良いのだけど、日曜から数えて3日も連続で終日に眠たくて転た寝を繰り返して過ごしている。
昨日に至ってはしっかりと睡眠を取ったはずなのに、日付の変わる頃から意識が朦朧とするほどの眠気に襲われる有様で、今日も寝起き早々から付きまとう睡魔を振り払いながら過ごしていた。

熱帯夜で睡眠が浅かったり何だとした影響で睡眠不足となるなら理解できるのだが、ここ数日は寝苦しさを感じるほどの暑さがなかったので、こんなにも眠たくなるのか理由が全く分からない。
今日に至っては晴天の夏日という予報だったのに、半袖では肌寒ささえ感じるような雨天となっていたから、ゆっくりと眠れたはずなのに椅子へ座っていると瞼が重たくなってきた。
睡魔に任せていたら惰眠を貪っている間に日暮れとなりそうな勢いで、折角の休みを無駄にしたくないのだけど、天気が今一つ良くない事もあって抗いながらも転た寝する格好となっている。

昼過ぎになって長らく愛用しているOAチェアに違和感が生じて、調べてみるとキャスターのタイヤに使われているゴムがひび割れて、今にも剥がれ落ちそうな状態になっていた。
接着剤で補強できそうな損傷だったので、持て余している暇を使ってホームセンターまでアロンアルファ、もしくは代用品となりそうなキャスターがないか見に行ってきた。
代用品に関しては大きさからして合いそうな品が見つからず、当初の予定通りに接着剤を購入する方向で探してみると、アロンアルファにも用途別に種類が増えていたので、衝撃への耐性が高いというタイプを選択してきた。
体重を支えるパーツの1つとなるのだから、衝撃や圧力への耐性が高い方が補強材として有利に働くと考えた結果である。
それにキャスターの補修だけで使い切らないし、次に使用する場面が何処にあるかと考えた場合、可能性が最も高いのは靴底の補強となるわけで、やはり衝撃への耐性が生きると判断した。

帰宅して早々にキャスターの補修へ取り掛かったのだけど、作業のイメージをしっかりと作ってから取り掛かった事が良かったのか、はみ出したりと言った不具合もなく綺麗に仕上がった。
数秒でしっかりと固まってくれたのも非常に助かって、帰宅した数分後にはもう椅子に座ってPCへ向かっていた。

雲の色 怪しすぎると 出て行けず2014年08月13日 23時30分41秒

台風の余波を受けていた月曜に聞いた天気予報では、火曜以降は晴れて猛暑日が戻ってくるという話だったのに、いつ何時に雨が降り出しても不思議のない重たそうな雲が空を覆っている。
昨日に至っては日暮れから肌寒さを感じる有様となっていたばかりか、今朝は肌寒さから目覚めるという急激な冷え込みに見舞われて、朝からスッキリとしない気分を味わう羽目となった。

日中は半端に起こされた影響もあって、昼前11時に遅めの朝食を食べるまで自堕落に欠伸など繰り返しながら遊んでいた。
月見うどんを朝食に食べてから胃腸から体温が上がった影響で活動的になれたけど、空模様は相変わらずの不安定さを見せていた事から遠出できず終いとなり、近所をぶらぶらとしてくる程度の事しかできなかった。
この過ごし方はイベントのない夏休み終盤を彷彿とさせる感じになっていて、こんな風に無為な時間の使い方は勿体ないと感じながらも、今にも泣き出しそうな空を見上げていると選択肢が消えていって憂鬱になる。
気温もさることながら晴れという予報だけでも当たってほしかったのだが、この異常気象の中で統計が正常に機能すると思えず、仕方ないと溜息を漏らす他になかった。

明日からはまた雨の予報に変わっていたので、家を出なくても済むような備えをしてきたのだけど、折角の連休を引き籠もったままで過ごす羽目となりそうなのは面白くなかった。
雨の気配さえ無ければサイクリングへ出掛けるのだけど、どうにも都合良く事が進んでくれそうもなく、天気予報を目にすると憂鬱な気分となって非常に良くない。

腹下し 今日も今日とで 何もせず2014年08月14日 00時14分56秒

今日は朝から雨の降り出しそうな曇り空だった上に腹の調子まで悪くて、出掛ける気力が完全に消え失せてしまっていた。
腹の調子は主に腸の方が問題らしくて、腹痛はトイレへ監禁された際に腸内を空にしたら落ち着いたのだが、気力まで回復してくれなくて一日中にグロッキー状態となっていた。
昨日の時点で雨の予報となっていたので買い出しなど済ませておいたので、出掛ける用事を見つけるのも難しい状況だった事も影響して自室へ引き籠もっていた。

折角の連休だというのに何もするでもなく、何ができるでもなく、体調不良と無気力で潰れていくというのは実に勿体ないのだが、元より予定していなかった休みな上に、天気予報も盛大に外されて予定も希望も全て霧散したような状況となっている。
その上に寒暖差が激しくて体調まで崩した挙げ句に無気力状態へ陥ってしまい、何をどうしたらよいのやらと愚痴くらいしか書くことが見つからない不甲斐なさに笑うしかない。

予定が狂ったと言えば、買い出しに関しては父親の作る晩飯との絡みで予定した順序を忘れて、適当に食べてしまった影響で賞味期限の心配をする羽目となっている。
本来なら既に食べ終えているはずの生菓子が冷蔵庫で眠っていて、いっそのこと夜食にしてしまおうかと考えているのだけど、胃腸を壊した直後だけに躊躇する部分もあって困っている。

来客の 予定を聞いて 掃除する2014年08月15日 23時12分35秒

今日は久しぶりに青空の見える朝となって気温も一気に上昇、室温35度を超える猛暑日となった事からサイクリングへ出掛けようかとも考えたが、突風の吹き荒れる天候となっていたので躊躇していた。
風圧の問題も確かにあったのだけど、吹いている風が少し冷たかった事から荒れた天候となる可能性も考えられて、午後まで様子を見てから行動しようと思っていた。

そんな考えを抱えながら午前中をのんびりと過ごして、遅めの昼食の準備へ取り掛かろうとリビングへ移動すると、母方の叔母から明日に来訪するとの連絡があったと父親に聞かされる。
その話を聞いてから部屋を見渡してみると、掃除を怠けていた事と最近に連続していた強風の影響で埃が溜まっていて、来客を迎えられる状態でないからと掃除機だけでも掛けることにした。
昼食は茹でるのに時間の掛かるスパゲティを選択して、調理している間の待ち時間で応接間となるだろう和室の掃除を行っていた。
和室の掃除が終わった頃に鍋が沸騰したのでスパゲティを茹で始めて、吹きこぼれないか観察しながら台所の掃除を進めていた。

絞れるほどの汗を掻きながら掃除して、そのままの格好で昼食へ移行する行動がこうも不快と知らなかったが、些細な感情など食欲で簡単に押し流せた。
昼食を済ませてからリビングと玄関から廊下の掃除機を掛け終えて、これで一段落かと思ったのだけど、1階のトイレも酷い状態となっている事を思い出した。
埃などは簡単に片付くからよいのだけど、トイレマットが洒落にならない状態となっていたので、そのまま風呂場へ連行して手洗いを始めたのだけど、最初は石鹸が泡立たなくて3回目でようやく白い泡が出来上がった。
洗い終わったトイレマットを洗濯機で脱水してから、縁側へ強風に晒しておいたら3時間ほどで生乾きまで乾いてくれた。
父親が変な気を遣って裏返したりしなければ完全に乾いたかも知れないのだが、その辺は行ったところで波風しか立たないので無視しておいた。

気温の最も高い時間帯に掃除してた影響もあって、サイクリングへ出掛けようという気力は汗と一緒に何処かへ流れてしまった。
それでも前々から掃除しようと思っていたので、綺麗になった部屋を見ると達成感を味わえたからよかったと思う。

子守りして 川沿い歩き 遊ばせる2014年08月16日 23時49分10秒

昼前11時頃に母方の叔母夫婦が従兄姪を連れて、母親の墓参りへ来たついでに家の方へも寄ってくれた。
去年も同じように墓参りの後に仏壇へも手を合わせにきてくれており、滞在時間が短いことは分かっていたのだけど、車で片道2時間も掛かる事から従兄姪が疲れていたらしく、早々に帰ろうを連呼するようになっていた。
一般道を延々と2時間も走るのは子供に辛い道のりと分かっていて、当初の予定では寝ている間に出てくるつもりだったのに、何かを察したのか早起きしてきて泣いたとかで連れてきたらしい。
その結果が早々の帰ろう連呼となったわけで、仕方ないからと外へ連れ出して川沿いの散歩へと連れて行った。

最初はまだ照れているのか目を合わせてくれなかったが、舗装された階段で川岸まで降りていって、大きな石の上へ立たせてやったりするとはしゃぎだして、危なっかしく駆け出したりと楽しんでくれた。
元より長居する予定のない来訪だった事もあって、本格的に楽しみ始めた辺りでお開きとなったのだけど、短時間でも動き回った事が引き金になったのか車へ乗せると眠そうな表情となっていた。

叔母夫婦と従兄姪を見送った後は火照った体を冷ましながら、昼食のついでに出掛けてこようかと考えていたのだが、空腹を覚える頃になると雨音が聞こえ始めてしまう。
おかげで随分と涼しくなってくれたのは良いのだけど、その急激な気温変動に影響されたのか再び強烈な眠気に襲われて、ロフトで寝転がっているとそのまま寝込んでしまった。
そんな調子で気付いた時には日が暮れていて、長々とあった盆休みは殆どの時間を寝て過ごす格好で終わってしまいそうだ。

最終日 戦友共と 語り合う2014年08月17日 23時20分38秒

今日は朝から曇っていたおかげで日差しの厳しさがなく、比較的に過ごしやすい朝となっていたのだけど、体調が優れなくて出掛ける気力の湧かないまま堕落した時間を過ごしていた。
盆休みを殆ど寝て過ごしている状況が空しく馬鹿らしい事と感じられて、そんな後悔しか残らない時間を継続したくなかったので、無理かも知れないと考えながら夏コミ(C86)へ参加しようと出掛けてきた。

夏コミは最大規模の同人即売会で全国から多くの参加者が集うため、オフ会としての意味合いも大きくて、会ってみたい人が3人ほど参加していたので行ってきた。
サイクリングへ出掛ける時のために買い置きしたスポーツドリンク2本を携えて、駅へ向かう土中で冷や汗とも取れる気持ち悪い汗が吹き出した時は不安に思ったけど、電車で揺られている間にどうにか持ち直してくれた。

電車内で暇潰しにTwitterを弄っていると、秋葉原へ向かうのも面白そうな状況が見て取れたのだけど、気付いた時が遅すぎたらしくて機会を逃してしまい、後ろ髪を引かれる思いの中で夏コミへ進路を定めた。
秋葉原へ心が揺れ動いた理由は戦場とも揶揄される夏コミの会場を切り抜ける体力と気力に不安があってからで、会場となる東京ビックサイトを眼前に見ている時は軽く恐怖すら覚えた。
ビックサイトの中へ入ってみると予想よりも気温が低めとなっていて、過去に参加した中では最も楽に感じられる空気となっていた。
それに会場入りが午後2時と遅くなっていた事もあって、大きな混雑の波から逃れられたのも大きな要員だったと思われる。

本来ならカタログで向かうべきスペースを調べてくるのだけど、思い付きで出立してきたのでTwitterから番号を入手して、会場内を探し回るという非効率な事をしていた。
規則性のある配置となっているので、身動きの取れないほど混雑していなければ問題ないのだけど、会場内の照明が弱めとなっていたりと問題点も少なからずあって、どうにか辿り着けたけど汗だくになっていた。

会おうとした人の1人目は事前にTwitterで不在であると把握していたし、俺が一方的に知っているのみだったので眺めるだけで終了とした。
2人目にして本命の御仁は挨拶回りへ出掛けているらしく、代理の方が居たけれど本人へ会えなかったので出直すことにした。
3人目はネット上で最も付き合いの長い友人へ会いに行ってきて、30分ほど世間話などしながら暇潰しに付き合ってもらった。

移動時間も含めて1時間ほど間を置いてから2人目のスペースへ戻ってみたけど、どうやら朝から殆ど戻らずに出歩いているとのことで不在のままだった。
どうしようかと考えながら外へ繋がる扉から吹き込む風で涼みながら20分ほど休み、閉会時間が迫っていたのでスペースの前で待たせてもらえるか聞いてみると、代理の方が快諾してくれたので待ち惚けしていた。

案山子となって数分後に代理から「もしかして、半裸のサンタさんですか?」との質問が飛んできて驚いた。
半裸のサンタ、というのは俺がサービス終了後も愛して止まないニコアプリ「ぷちっと★ロックシューター」での通り名で、会おうとしている2人目もぷちロク関連で知り合った人だった。
そして、代理の方もまたぷちロクを遊んでいた元プレイヤーの方であり、ゲーム中でもフレンド登録していた戦友だと判明して、2重3重で驚かされると同時に意図しなかった出会いを喜んでいた。

そんな驚きからぷちロクの思い出話へ華を咲かせていると、閉会間際となって待ち人も戻ってきてくれたので、どうにかこうにか目的を果たせた。
その後はぷちロク絡みの話をメインに雑談しながら帰りも同行させてもらって、盆休み最後にして初めて充実感のある夕暮れ時を迎えられた。

連休の 緩みが取れず 緩みがち2014年08月18日 22時40分10秒

長かった盆休みは殆ど寝て過ごすという面白味のない連休に終わり、今日から平常通りの勤務へと戻ったのだけど、すぐに眠くなる癖が付いてしまったのか今一つ集中できなかった。
ノルマは達成できているのがせめてもの救いだけど、しっかりと集中できるようになるまで時間が掛かりそうだから呆れてしまう。
そんな連休ボケと戦う羽目となった今日この頃なのだが、明日は会社の健康診断を受診する日となっているため、再びペースを乱されそうな様相となっている。

できる事なら会社の健康診断など断りたいのだけど、健康保険で義務づけられている事から拒否できなくて、無駄だの面倒だのと文句を垂れても行かざる終えない。
しかも、去年の会場が改装中で使えないらしく、見ず知らずの場所へ行かされる羽目となっているから尚更に面倒臭い。
末期症状でもない限りに何も発見できない検査のために、炎天下の中を歩かされるのは億劫でならない。

炎天下 検査へ向かう この苦行2014年08月19日 22時50分35秒

今日は朝一で健康診断の予定が入っていたので、普段よりも早めに自宅を出るため早起きしたのだけど、思うように動けず予定よりも出遅れてしまう。
遅れた影響で急行に乗れなくて、準急で向かう羽目となったけど、空いていて乗り心地が良くて、時間も万が一に備えて30分も余裕を持たせていたので、結果的に遅めが良かったのかも知れない。

健康診断の会場までは駅から15分ほど歩かされるのだが、道中に日陰が少なくて陽射しの突き刺さる感触にうんざりしていた。
そんな苦行の道にジュース類の安い自動販売機があって、思わずスポーツドリンクを購入してしまった。

会場へ20分ほど早く到着して、待たされるかと思ったら始めてもらえて、人が少なかった事もあって5分ほどでレントゲンを残すのみとなった。
レントゲンは特別車両の中で行われるので、一度は外へ出る事になるのだけど、その移動中に同じ予約枠のT社員と擦れ違った。

このままサクッと終わってくれる事を期待したのだけど、俺は簡単な胸部撮影なのに、バリウムを飲むレントゲンの受信者に混ぜられてしまい、長々と待たされる羽目となる。
早めに到着した事が混ぜられた原因かも知れないが、俺のレントゲン札駅が終わった後に略式の受信者が優先されたらしく、ここだけは外れを引いてしまった気分だ。

検診を 受けた後から 不調気味2014年08月20日 22時34分45秒

健康診断へ行ってから体調の悪化が進行しているようで、今朝は胃腸にも不穏な兆候が出てしまって、通勤途中にトイレへ駆け込む羽目となった。
しかも、電車へ揺られている時に後続で人身事故が発生して運転見合わせとなり、腹痛の予兆を抱えたまま閉じ込められるかと焦らされた。
幸いなことに地下鉄への乗り換えられる駅まで動いてくれて、そのまま振り替え輸送へ移行できたから助かったけど、タイミング次第では惨事となっていたかも知れない。

腹痛は電車を乗り継ぐ事に悪化していく調子で、振り替え輸送で遠回りしながら池袋までくると、大きな波が来たら危ういと冷や汗の流れる程度まで切迫していた。
これでトイレの空きが見つからなくても危機となるのだが、運転見合わせとなっている路線なら空いているだろうと行ってみると、予想通りに空室があったので事なきを得た。

腹痛が収まってくれたまでは良かったのだけど、気怠さは順調に悪化の一途を辿っていた。
この気怠さは失血性貧血に良く似ている印象があって、採血の影響という可能性が頭に浮かんでいた。
採血の量から考えても要因の一つと成り得る可能性こそあっても、直接の原因になるとは思えない。
昨夜に疫病神が邪魔で日付の変わるまで何もできず、酷く苛ついていた事によるストレスとの相乗効果かも知れない。
胃袋から鋭い痛みを感じるので、胃に穴が開いているとすれば、今日の不調が全て成り立ってくる。