何時までも 眠気が抜けず ダラダラと2014年08月24日 23時06分57秒

昨日に友人宅でゲーム三昧をした帰り道からの強烈な眠気に襲われて、日付の変わる前に就寝して睡眠時間を十分に確保しただけど、朝10時を過ぎて日差しに焼かれるまで起きられず布団の上で過ごしていた。
寝床が暑苦しくなって起床する格好となったけど、二日酔いに似た頭痛と気怠さが抜けきらずPCの前に座ったまま、アニメを鑑賞しながら時間を潰すように過ごしていた。

昼近くになって遅めの朝食を食べていると、蛇口でも捻ったかのように汗が吹き出してきたから驚いたけど、それと同時に頭の奥で疼いていた頭痛の種が押し流されたように消えて、思考がようやっと回り始めてくれた。
しかし、今度は大量の汗が脱水症状を引き起こそうになってしまい、水分を補給するほどに汗が吹き出しという状況へ陥ってくれて、落ち着きを取り戻したのは昼過ぎ14時を過ぎていたから唖然とした。
体調が持ち直してからも気怠さが残っていて堕落していたけど、このまま引き籠もって休日を潰すのも勿体ないからと、母親の仏前に飾っていた花を買い換えへ行ってきた。
花の買い換えは本来であれば来週の予定なのだけど、ここ最近の暑さで早々に萎れてしまっていたし、用事を何かしらでっち上げないと出掛ける気力も湧かないように思えて、早めに買いへ行ってくる事にした。

その道中で妙な空腹感を覚えたので寄り道をして、軽めのメニューとして納豆うどんを注文してみたら、普段の倍はあるだろう納豆が投入されていたので、注文を取り違えられて大盛りが来たのかと焦らされた。
伝票を確認してみると間違っていなくて、どうやら調理場が分量を間違えたのだろうと理解して食べてきたけど、元は控えめに食べようと思っていたから喜んでよいのか微妙な気分だった。