普段とは 違う車両で 邪魔くさい2013年08月30日 23時38分13秒

今日は池袋での買い物を済ませて駅へ向かうと、急行電車が発車する直前というタイミングだったため、普段の乗車位置へ移動している時間がなくて、普段より4両も後ろの車両へ乗り込んだ。
っさいわいにして乗車できたまでは良かったのだけど、階段からほど近い車両だった影響なのか怠け者が多いらしく、邪魔臭い上伽が多くてストレスが溜まっていく。

例によって、老人の自己中心的な行動が酷く目立っていて、許されるのなら頭を叩きながら小一時間ほど説教をしてやりたい気分だ。
自立する足がないのに新聞を読みたがった挙げ句に体当たりを繰り返してきたり、膝の上に抱えるべき荷物を床に転がして足場を減らしたりと迷惑を振りまいて、その上に「年寄りを労れ」と言い出しそう顔をしているから始末が悪い。
尊敬に値しない腐った老人など邪魔な存在以外の何者でもなくて、成長の見込みが全くない事を踏まえれば、悪ガキよりもたちの悪い存在と認識しているので、加減も遠慮もせずに相応の対応をしている。

それにしても階段付近の車両は楽をしたがる連中が集まるらしく、乗客が減ってくると体を大きく揺らしながら吊革へぶら下がる猿が大量発生して、視界の片隅で動き回る存在が非常に腹立たしく感じる。
ここらで急ブレーキでも掛かって、フラフラとしている阿呆だけ車外へ放り出されてくれないかと願ってしまう。
こんなに苛立つのであれば、電車1本くらい遅らせた方が良かったと後悔の念が絶えない。