雲行きが 安定せずに 困りモノ2013年03月11日 23時43分31秒

仕事は今週のメンテナンス日からイベントを開催する話が出ていたけれど、プレイヤーの意見を取り入れた修正を加えたりとしていた影響もあって、テストや調整に掛ける時間が足りないらしく延期となった。
プラットフォームを運営する会社によると好調な滑り出しだそうで、信憑性の疑わしい発言者似よる見解ではあるけれど、登録されたアカウント数もそれなりに伸びているので、状況として悪くないだろうと素直に喜んでいる。
このまま順調に人気が出てくれたら喜ばしいのだけど、まだ始まったばかりなので良くも悪くも先が見えていなくて、暗転して楽しんでもらえるように頑張っていきたい。
そう言いながら、俺はイベントを企画する立場にないプログラマなので、言われた昨日を実装する事しかできないのだけど、プレイヤーのやる気を削ぐようなバグを出さないよう頑張りたい。

今回の案件は厳しいスケジュールを突き付けられて、必死に組み上げた矢先に納期が延期される場面を繰り返していて、頑張りを無駄にされるような空しさがある。
テストや調整が不十分なままで実装されるより良いけど、当初のスケジュールを少し穏便にできないものかと思ってしまう。

昨日に十分な休養を得られたので体調が良かったけれど、時折に耳が痛んだりと面白くない場面がちらほらと見受けられた。
熱っぽさや頭痛といった症状は無かった反面で、腕や肩の筋肉が痺れていたりと身体的な違和感があったけれど、どうやら筋肉痛の類と推測されるので気にしない方針で構えている。
気にしないと言うよりも、疼きから余計な行動を起こさないよう自制する方に重点が置かれて、我慢するよりも厄介な状況に溜め息を漏らす場面も少なくなかった。

天候に関しては昨日に砂嵐を巻き起こした強風が収まったけれど、何処か空気が砂っぽくて肌触りの悪かったけれど、それ以上に気温変動の大きさが厄介でならなかった。
前日と比べて最高気温に15度も差があったため、寒いのか暑いのか良く分からなくなってしまい、逆上せたかと思えば手先が凍えたりと散々だった。
風邪を引いていないと思うけれど、帰り道は換算に肌寒いと感じる気温まで下がっていて、少しは安定してほしいと願うばかりだ。