首周り 酷い肌荒れ なんじゃこりゃ・・・2010年08月26日 19時14分57秒

今週へ入ってから就寝時の室温は33度前後と低めにも関わらず、どういう訳か寝付きの悪さが目立っており、扇風機を強めにしておかないと眠れず布団の上を転がり続けたりもしていた。
深夜まで起きている頃の生活リズムへ戻ろうとしているのとも違い、しっかりと眠気を感じながら寝床へ向かっているにも関わらず、結果が伴ってくれない状況に不安を感じていた。
その不安は16時頃から急に空腹を感じるようになったり、首周りに酷い吹き出物ができたりといった不調に陰りとした現れ始めて、今朝は室温が30度を下回っていて寝やすいはずが夜中に3回も目を覚ましてしまった。

首周りの吹き出物は汗疹かも知れないと思っていたのだが、入浴時に注意して洗っても改善が見られないどころか進行を遅らせる事もできなくて、どうやらジンマシンの類の可能性が高まってきた。
今まで手の平へジンマシンが出た敬虔なら何度もしているけれど、その時はストレスが原因となっていた。
ストレスというキーワードで考えてみると、今週は月曜に帰宅すると夏休み中の姉貴が在宅してた事に始まり、疫病神と呼んで嫌っている存在を必至になって避ける場面が多くなっている。
そう考えると極度のストレスが首周りのような過去に経験のない場所に、ジンマシンを発症させたと考えると納得できてしまう。

ここ数日は自室でのトレーニングで絞れるほどの汗を流しているし、汗疹の可能性も完全に捨てきれなくて、ひとまずは疫病神との接触を極力減らす努力をしつつ、首周りを清潔に保つ工夫も続けていくとしよう。
しかし、ジンマシンが出るほどのストレスを感じていたとすれば、寝付きにまで悪影響が及んでいる可能性は十分に考えられるため、やはり姉貴という存在が俺の健康を害している可能性は極めて高いのだろう。
これ以上に悪化していくようなら皮膚科で診察してもらう事も検討すべきなのだけど、良い病院を見つける所からスタートしなければならないため、かなり面倒に思えて仕方がない。