楽しみな 休みを前に 浮かれ気味2010年01月22日 21時22分23秒

今週は 1つのシステムに掛かりきりで、随分と頭を悩ませることになったけれど、どうにかスケジュール通りに作業が進んでくれたため、気持ちよく週末を迎えることができそうだ。
先週に続いて今週もストレス源である姉貴が家を空けるらしいので、創作活動へ没頭するのにもってこいの楽しい休日となってくれそうな予感に、仕事で疲れていながらも足取りを軽くして趣味の買い物を楽しんできた。

土曜は調子が悪くなった洗濯機のメンテナンスを呼んでいるので、途中でPCの前を離れないと行けないし、Toda氏との昼食会へ出掛けるだろうから、中断されても差し支えにない作業を選考するつもりだ。
現時点でミニゲームの方はルールが決まっているけれど、システムとしてどういう風に実現していくかと言った設計が未着手のままなので、その辺を土台作りに専念するつもりだ。
そして、日曜から実作業に入っていければ良いのだけど、この記事を書き始める前に設計の初段を考えてみたところ、意外と面倒な事になりそうな予感がしてきた。

場合によっては日曜も設計とテストで終わってしまう可能性も考えて、有る程度のゆとりを持った制作にしておこうと考えている。
折角に復活した創作意欲だから有効利用したいと思う面もあるけれど、持続させなければ完成せずに終わってしまうので、焦りからモチベーションを枯らしてしまうような事態にならないよう気を付けたい。
我が事ながら情けない話だと思うけれど、元より熱しやすくて冷めやすいタイプだけに、色々と想定しておかないと簡単に燃え尽きてしまう危険がある。

今後のことを思うと、モチベーションを保ち続ける訓練という意味も兼ねて、今週末は頑張っていきたいとか、色々と思う津頃はあって不安や期待が入り交じった心境を懐かしく思える。
この心境がよい方向に流れてくれる事と、ストレス源である姉貴が予告通りに家を空けてる事を願って止まない夜となっている。